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2017.09.05
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カテゴリ: カテゴリ未分類
№41
洋画「アマデウス」:謎の多いモーツアルトの生涯を、ミステリータッチで描いていて、長い作品なので、最初から敬遠気味だったが、思ったより面白かった。
洋画「ダイヤルMをまわせ」:ヒッチコック作品だが、内容は刑事コロンボそのもの。あの時代に、この作品とは、さすが、ヒッチコック。
№42
洋画「愛と追憶の日々」:シャーリー・マックレーン、ジャック・ニコルソンという、いかにもアメリカンな人生悲喜劇。年齢的にはぴったりなのだが、ちょっと共感できない。
洋画「メリーポピンズ」:小学生の頃に、鳴り物入りで名作映画として観たのだが、どーもピンとこなかった。今見ても、まったく同じ。アニメとの合成なんかは、当時としては画期的だったのだろうが、CGを知っている世代には、滑稽ですらある。なんといっても、字幕でミュージカルを見るというのは無理がある。
洋画「黄昏」:これは、素直に名作。ヘンリー・フォンダ、ジェーン・フォンダの実の親娘が、ありそう。ジェーン・フォンダは好み。





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最終更新日  2017.09.05 23:37:46
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