いえっぱかたかん

いえっぱかたかん

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

かっぺい613

かっぺい613

カレンダー

お気に入りブログ

リラっちの館 Rila:*:.。.* ☆さん
カニキチの食べ歩き… キタキタおやじの弟子さん

コメント新着

通りすがり@ Re[3]:地方に「寄席」は必要か その4(08/07) ザクロさんへ 知らない情報をありがとうご…
かっぺい613 @ Re[1]:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 菊池隆之さんへ いや、お久しぶり。いっし…
菊池隆之@ Re:獣医師になりたかった頃 その10(09/15) 獣医になる夢、覚えてるよ。 岩手大の受験…
むすめ@ Re:令和8年のジジバカ日記 その8(08/16) たいへんお世話になりました!
井上もやし@ Re:令和8年のジジバカ日記 その7(08/15) かっぺいさん、お疲れ様でした。我が家も…

フリーページ

2020.11.22
XML
カテゴリ: 落語ライブ
第三波の最中、我慢の3連休の中日に当たってしまい、開催が心配されたが、なんとか開催にこぎつけた。昼夜2回公演にし、座席の間隔をあけ一つ置きにしていたが、私の聴いた夜席は、400人ほどの入りか。演目は次のとおり。
一席目    立川志の大    寄合酒
二席目    立川志の麿    たらちね
三席目    立川志の輔    親の顔
四席目    立川志の輔    八五郎出世
いつもなら、色物も入れた寄席形式なのだが、今回はソーシャルディスタンスで、客席をひとつづつ空けての昼夜2回公演。志の輔師匠がおっしゃるには、これまでになく、できれば、二度とやりたくない公演となった。三席目の「親の顔」は、師匠初の創作落語で初見だったが、これは傑作。トリの「八五郎出世」も熱演で大満足。高座後の「郷里での中学三年生落語」の噺は感動ものだった。無事開催してくれて、本当にありがたかった。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2024.02.18 20:51:29
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: