PR
Comments
Keyword Search
Freepage List
Calendar
![IMG_2814[1]](https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/31/0000693531/42/img180996b2zikazj.jpeg)
やっぱり!
つながっていますよね!
「好みの色から最適レメディをみつける」
というテーマの研究・書籍があったのです!
パーソナルカラー を診断するときに、
その方の好む色もみていきます。
私たちが心地よく感じる特定の色には、
自身のパーソナリティが関係しているから、です。
レメディを選ぶときも、それぞれの症状の特徴(痛みだったらどういう痛みか、顔色はどうか、体は冷たいか温かいか、喉はかわくか・・・などなど)をみるのはもちろん、
性格や背景までも鑑みますよね。
その方が、明るいか深刻か、セカセカイライラか、おっとり慎重か、
悲しみを秘めているか、過去のトラウマは?・・・・などなど。
カラーも、ホメオパシーも、
結局は 自分自身をよく知ること 、
につながっているな~とは思っていましたが、
すでに研究されていたとは~
すごく感動。
![IMG_2815[1]](https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/31/0000693531/50/img0cef464ezik3zj.jpeg)
![IMG_2816[1]](https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/31/0000693531/51/imgf4cf9cb2zikfzj.jpeg)
こんな色見本がついていて、
この色を選ぶ人は、このレメディ、というような一覧になっています。
たとえば、
春のレッドのような、明るい赤を好む人はApis.
とか、なんとなく納得!
咳によいとされるAnt-t.でみると、ブルー!
まさに喉のチャクラの色ではないですかっ。
と、
ひとり興奮。
あまりにマニアックで、
誰に話すこともできず・・・
すべては、ひとつにつながっている
そんなことを
じーっくり
味わっております・・・
自然療法親の会@諏訪 2009.10.31 コメント(2)
ホメオパシー相談会へ 2009.08.13 コメント(6)