かるまの愚痴吐き場

幼少時


弟が身障者として生まれてきたのでほぼほったらかし。
あのころは弟が羨ましく・・・憎かった。

6歳時。
その2年後、弟がまた生まれるが半死半生の状態で生まれてきた為、親の注目は末っ子へ。
このころはそんなに親の愛情?を欲しがらなかったかもしれない。
遊んでくれる祖母もいたしね?

幼稚園時。
通ってた幼稚園では半虐め、半遊びみたいな状況があった。
部屋の角に机で閉じこめられビニール製のブロック?で叩かれた。
今でも覚えてる。
その虐めメンバーの中に自分の親しい従兄弟がいたのがショックだった。
それは幼稚園卒園まで続いたと思う。

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