かるまの愚痴吐き場

中学校


「近付けば自分は傷つけられる」
この意識は強かったと思う。
いつも独りでいた。
独りで平気だった。
でも悔しくて・・・泣いたことはあった。
独りで・・・放課後学校のトイレに籠もって。
受験の時は高校に行く意志は無かった。
中学の繰り返しだと思ったら行く気になれなかった。
正直・・・この頃は良く死にたいと思ってたかもしれない。

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: