恋愛爆走記2

頑張れた


相談するヒトもだれもいなかった
まだ、誰にも言ってなかった
1人で悩むしかないあたし。そんなあなたは太陽だった。
近づきたかった。1センチでも、1ミリでも0,1ミリでも



呼び出された
ともダチに呼び出された
呼び出されたその場所にはあなたがいた
全然状況が読み込めなくて
首を傾げながら向かった



告ラレタ
告られた・・・・


手差し出された

信じらんなくて、「嘘でしょ?」って言った
あなたがこんな嘘つくはずないってことは分かっていた
でも、「嘘でしょ?」って感じだった

天に昇る気持ちだった


あなたの手汗かいてびっしょりだった
あたしの汗だったのかも、嬉しくて


両思いだよ
遠くにいると思ってたあなたが、今はぁたしの横にいるんだよ
        ・
        ・ 
        ・
        ・
あの時あなたが見た夢は
「私が泣いてた夢だったんだよね?」
それ、ぁたしが見せたんじゃないかな???
泣いてた夢
ゎたしが悩んで泣いて悔しかったから
その思いがあなたの夢につながったのかな
伝わったのかな?
もしそうだとしたら・・・・
神様っているんだね


神様どうもありがとう。

そして、これからも2人を見守っていてください。

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