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以前購入したお香がなくなったので、新しいのを物色。これまで使っていたのもすごくいい香りだったのですが、まだいろいろと試してみたいと思い、お気に入りの少し甘めの香りを探してみました。そこで発見したのがこちら。【メール便送料無料】香水香 花世界 ゴールド 【松榮堂/松栄堂/お香】 P20Feb16内容は、パイン(松)、バイオレット、ジャスミンの三種類が各20本と香立付でなんと1080円(しかも送料込)!届いたものをさっそく開けて見てみましたが、上の写真のようにしっかりとした箱に入っていて香りも思った通り。手書きの手紙も添えられていて、お店の丁寧な対応にも好感がもてました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月29日
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旅行期間2016年1月1日目横谷峡は、長野県のパワースポットのひとつで、その中に建つ横谷温泉旅館からは、周辺の見所へ歩いて行くことができます。→横谷温泉旅館についてはこちら横谷渓谷 横谷峡蓼科中央高原の入口にある横谷渓谷は、パワースポットが点在する谷として近年多くの観光客が訪れている。夏の新緑・冬の氷瀑と四季を通じて楽しめる。トレッキングコースが完備されており森林浴を楽しみながらの散策は人気が高い。旅館から徒歩5分、横谷渓谷滝めぐり。奥蓼科温泉の渋川の清流が作った渓谷。全長6キロの渓流に沿って4つの滝(乙女滝、霧降の滝、王滝、おしどり隠しの滝)があり、マイナスイオンたっぷりの遊歩道を歩くことができる。大岩の手前には、冬になると氷瀑が現れる。横20m高さ10m以上にもなる氷の芸術。天然水が凍結するため「青い水」となり、時間によって微妙な色の変化が楽しめる。(パンフレットより)つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月28日
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旅行期間:2015年7月8日目~9日目食事の後はいよいよ空港へ。ここでガイドのエリさんとお別れですが、実はエリさんは9月に東京ビッグサイトで開催される「ツーリズムEXPOジャパン2015」に出展するため来日するということで、一時的なお別れということになります。→エキスポの模様はこちらアシアナ航空のチェックインと出国審査を済ませ待合室へ行くとすでに人でいっぱい。こじんまりとしていますが、カフェや免税店もあったので、ちょっと覗いて見ることにしました。すると、カザフスタンのお札のデザインがされたチョコレートがあり、空港にしては価格もお手頃だったので会社用に購入。 今回のルートはソウルで乗り換えなのですが、その時スーツケースは受け取らずそのまま日本への飛行機に移されます。そのため、この空港の免税店などで100mlを越える液体物を買った場合は手荷物として持つことになるので、そのまま日本へ持って行こうとしてもソウルの手荷物検査で没収されてしまいます。ペットボトルなどの飲み物だったらそれまでに飲んでしまえばいいですが、それ以外の液体物のお土産はチェックイン後は買わないようにしましょう。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月26日
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旅行期間:2015年7月8日目最後の晩餐は、アルマトイ市内の「DASTARHAN」というレストラン。入口に、おじいさんとおばあさんの人形がいて出迎えてくれます。店内はどこかの御屋敷のダイニングルームのようなステキなデザイン。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月25日
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私のサイトの世界の写真集にキルギス・カザフスタン写真集を掲載しました。【内容】中央アジアのキルギスとカザフスタンの写真集。「天山の真珠(中央アジアの真珠)」とも呼ばれる真っ青なイシククル湖、遊牧民が暮らすソンクル湖畔、高く連なる天山山脈、草原や高地に咲き誇る一面の花畑などの大自然や、シルクロードの歴史が色濃く残る世界遺産ブラナの塔と草原から生える石人などの遺跡、ウサギを追う鷹狩りや多くの人で賑わうバザール、民族衣装を着た地元の人々など、伝統的な文化や名物料理などの写真が満載。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月24日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、映画『リトルブッダ』のロケ地!おとぎの国ブータンの都パロの名所を巡るの記事が掲載されました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月23日
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旅行期間:2015年7月8日目永遠の火を通り抜け奥に進んでいくと、目にも鮮やかなゼンコフ教会が見えてきました。=====ガイド=====ゼンコフというのは、これを建てたカザフスタンの有名な建築家の名前。1904年から1906年に建てた木造建築の建物で高さは56mある(世界第二位の高さ)。建てた後は教会として使われていて、1911年にあった大地震で倒壊しなかったことで有名になっている。日本の奈良に木造のお寺があるが、その形と似ていると言われている。中に入るときは、男性は帽子をとる。女性は大丈夫。中は基本的に撮影禁止だが、何も言われなければフラッシュなしで撮影しても大丈夫。=============== つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月22日
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先日、いつもの旅好き仲間たちと、新橋にあるNICOLA'S PIZZA HOUSE(ニコラス ピザハウス)で今年最初の食事会を行いました。→今までの食レポはこちらこのお店の六本木店は、1954年に日本で最初にピザを紹介した老舗。今回訪れた新橋店はその姉妹店です。新橋駅の烏森口から徒歩1分の好立地で、ビルの入口から地下へ下りていくと、異国を思わせるおしゃれなお店があります。 今回は10人だったので、だいたい二皿ずつ注文。メニューには、本日のおすすめや今月のおすすめ、ニコラスのオリジナル料理もあるので、初めてで迷ったらまずはその中から選ぶといいと思います。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月21日
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旅行期間:2015年7月8日目中央バザールの後は少し歩いて、カザフ民族楽器博物館へ向かいました。博物館は、28人のパンフィロフ戦士公園の中にあり、木造のとてもおしゃれな建物。建物内はとても綺麗で展示数も多いですが、撮影禁止なのが残念。=====ガイド=====この博物館の建物は1908年に建てられたが、博物館になったのは1981年。ここの楽器は基本的にカザフスタンのもので、代表的なものとしては三味線のような二弦のドンブラがある。ドンブラは伝統的な祭りや結婚式などで今でも使われている楽器。カザフスタンで有名な歌手だった人が使っていた楽器も展示されている。楽器に使われている皮は、ラクダやヤギ、馬など様々。===============館内では60種類以上の楽器を見ることができ、真剣に見学すればけっこうな時間がかかります。カザフの民族音楽のCDも売っていて、この時は11ドルほどでした。興味のある方にはいいお土産になると思います。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月19日
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旅行期間:2015年7月8日目中央墓地で参拝したあとは、アルマトイの中心部に向かいます。ビルが立ち並ぶ街中からも天山山脈が綺麗に見えました。 初日に宿泊したホテル「OTRAR(オトラル)」にバスを停めて、サンタクロースのような風貌の現地のガイドさんと合流。ここからはそのガイドさんと共に歩いて市内の観光をします。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月17日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、門前町の風情を満喫!東京「池上梅園」と「池上本門寺」の花と史跡めぐりの記事が掲載されました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月16日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、穂高のモルゲンロートを見よう!長野の「涸沢ヒュッテ」に泊まって北アルプスの絶景を満喫の記事が掲載されました。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月15日
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旅行期間2016年1月1日目宿のある場所は深い渓谷で、目の前には鉄分で川底が赤くなった渋川が流れています。まわりには歓楽街はもちろん、他の宿も隣接していないのでとても静か。バスは一階に着いて、二階にあるロビーへはエスカレーターで上がります。ロビーには大きな窓があり、渓谷の景色が美しい。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月14日
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旅行期間2016年1月1日目今日から2泊3日で、長野県の蓼科高原にある横谷峡の「横谷温泉旅館」に訪れます。横谷峡は、長野のパワースポットとしても知られ、宿泊する横谷温泉旅館はその渓谷に囲まれた一軒宿。鉄分豊富な黄金色の温泉に入ることができ、金運や出世運の運気アップの効果もあるそうです。→横谷温泉旅館の滞在レポート今回も、往復のバスと宿がセットになったフリープランを利用。同じ方面の他の宿に泊まるお客さんとの混合乗車です。朝10時20分に新宿を出発し、途中休憩を挟みながら諏訪湖まで。峠の釜めしで有名な「おぎのや」に立ち寄った後、このエリアに宿泊するお客さんたちを降ろし、横谷温泉組だけ残って再度出発。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月13日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、黄金の湯で運気アップ!長野の一軒宿「横谷温泉旅館」で健康と運を手に入れるの記事が掲載されました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月11日
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旅行期間:2015年7月8日目ランチの後、約1時間ほどでアルマトイに入ります。 中心地に行く前に、途中で、日本人抑留者が眠る中央墓地へ立ち寄りました。=====ガイド=====カザフスタンには約58000人の日本人が抑留され、その内の1457人が亡くなったと言われている。アルマトイ州には約6000人が配属され、アルマトイにある3か所の日本人墓地に合わせて201人の抑留者が埋葬された。カザフスタンにいた日本人抑留者は、旧国会議事堂(現イギリス大学)、カザフスタン科学アカデミー、旧KGBカザフスタン本部(現国家警察本部)、ワイン工場などいろいろな建物を造らされた。カザフスタンにおける日本人抑留者の死亡率は2.5%で、ソ連全体では10%だっためとても低かった。シベリアなどに比べると気候が良かったというのもあるが、カザフスタン人が親切だったという理由も大きい。===============つづきを読む »(新ブログへ)
2016年02月11日
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私のサイトの世界の写真素材のキルギス・カザフスタンに写真を追加掲載しました。 【内容】商用利用も可能なキルギスとカザフスタンの写真素材。天山山脈の麓に広がる大自然の絶景、天山の真珠と呼ばれるイシク・クル湖、「シルクロード:長安-天山回廊の交易路網」として世界遺産に登録されたブラナの塔と石人、アクベシム(スイアーブ)、おとぎの国のような花が咲き乱れるチョンケミン渓谷、標高3000mを越える高地にあるソン・クル湖畔の大草原と遊牧民のユルタ、色とりどりの品物が並ぶビシュケクのオシュバザールなど、文明が交差するシルクロードの写真を掲載。パンフレットやWebサイトなどにもどうぞ。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月09日
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旅行期間:2015年7月8日目国境を越えてしばらくすると荒涼とした大地が広がってきました。キルギスでは四角い形の干し草のかたまりが、カザフスタンでは丸くなっています。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月08日
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旅行期間:2015年7月8日目コルダイの国境に近づくとだんだんと車が渋滞してきました。国境近辺は撮影禁止です。 国境では、バスの中の荷物はスーツケースも含めすべて持ち出し、出国と入国審査を受けます。凸凹の地面をスーツケースを転がすのはなかなか大変で、この暑さの中ではけっこうつらい。国境となっているチュー川を渡りますが、この「チュー」は、ビシュケクも含んだこのあたりの州の名前だそう。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月07日
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私のサイトの世界の旅行記にキルギス・カザフスタン旅行記の7日目分のまとめ記事を掲載しました。【内容】夜明けの大草原の絶景散歩を楽しみソンクル湖畔のユルタを出発。馬に乗る遊牧民の少年の出会いや天山の渓谷の景色を見ながら山を下りた。コチコルの民家でランチをしてビシュケクに戻り、夜は伝統音楽の楽団「ダスダン」の演奏を聴きながらのディナーショー。ホテルへ帰る前にスーパーマーケットに立ち寄りキルギスのお土産を購入した。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月05日
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旅行期間:2015年7月8日目いよいよこのキルギスとカザフスタンの旅行も実質今日が最終日となりました。朝起きて、ホテルのバルコニーから外を見ると天山山脈が綺麗にお目見え。朝食を食べて8時に出発。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月04日
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旅行期間:2015年7月7日目キルギスの伝統音楽の夕食を満喫したあとは、近くのスーパーマーケットへ行きました。店内は日本のスーパーと変わらない感じで、品数も豊富。時間がそれほどなかったので、とりあえずキルギス産の蜂蜜と紅茶をターゲットに物色。エリさんに聞きながら、他に乾燥ヨーグルトもゲットし、いいお土産ができました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年02月02日
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全22件 (22件中 1-22件目)
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