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【2008伊賀上野シティマラソン】腰痛という爆弾を抱えながら、恐る恐る10キロを走りました。(…続きを読む)
2008.11.30
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【気づく】失敗や間違いに「気づく」、人の思いに「気づく」、テストで正解に「気づく」、季節の変化に「気づく」、社会情勢の変化に「気づく」...。日常生活の中でも、さまざまなことに気づくもの。でも、逆に、人から言われたりしなければ気づかないことも、実はまだまだたくさんあるものなのかも知れません。(…続きを読む)
2008.11.29
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【逢いたくて】 逢いたくて でも 逢えなくて (…続きを読む)
2008.11.28
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【二つの魂】 二つの命は ひとつにはなれない たとえどんなことがあっても永遠に 別々の運命をたどる (…続きを読む)
2008.11.27
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【師走近し】腰痛が少しましになって、ゆっくり走ったり歩いたりでリハビリを兼ねている。だが、まだ油断はできない。定期考査が近いため、寮の勤務は午前0時過ぎまでとなった。昨日も家に戻って、シャワーを浴びて、何だかんだしていると布団に入ったのは午前2時半を回っていた。今朝は午前4時50分に目覚める。恐らくこんな生活が腰によくないのだろう。無理がたたっていろんな障害が出てこないことを祈るばかり。(…続きを読む)
2008.11.26
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【旅が人生】自転車によるアメリカ横断を終えてから3年が経過した1994年、6月から10月までをアラスカ、カナダで、11月から1995年1月末までニュージーランドで、2月から5月をオーストラリアで過ごした。北半球から南半球を自転車で旅して、夏秋夏秋と冬のない季節を過ごしたことになる。我が人生で一番自由を謳歌できた時代。時計を見ることもなく(アラスカは白夜で太陽は沈まなかった)、黙々とただペダルを踏み、腹が減れば食べ、眠くなれば眠る。最も人間らしい自然な暮らしであったと思う。自分のために使える時間が無限にあったといってもいい時代。少なくとも、今の暮らしからは想像もできない日々の連続。そんな時代を生きていたという事実にある意味驚愕する。野性的でヴァイタリティにあふれ、好奇心と探究心を常に忘れない生き方…。毎日移動し続ける中で、目まぐるしく変化する日々に柔軟に対応するということも旅人ならではの人生。(…続きを読む)
2008.11.25
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【透明な風】どこまでも透明な風吹き抜けて過去もない未来さえない今しかない過去を未来に同化させ今という時間がつくられる(…続きを読む)
2008.11.24
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【荒れる子どもたち】 はさみで背中刺す子も…突然の感情爆発、苦悩する学校 2008年11月21日8時12分 その数、5万2756件。文部科学省の調査で過去最多を更新した「子どもの暴力」に学校が悩んでいる。ささいに見えることで感情を爆発させ、重い結果を招いてしまうことも。解決に向け、校外の機関や専門家と連携する動きも出ている。 17日、香川県丸亀市の市立小学校で、6年生の男子児童が、同級生の男子に工作用のはさみ(刃渡り約10センチ)で背中を刺された。命に別条はなかったが、全治約1カ月の重傷を負った。 きっかけは、担任が配ったA4判の1枚のプリントだった。日曜に自宅でテレビゲームをしないよう呼びかけたが、加害者の男子が「プリントの絵に似ている」と声が上がった。男子は冷やかされたと思い、机にあった自分のはさみで刺したという。 「ちょっとした口論で顔を殴ってしまう」「いきなり顔を、なんて昔はあまりなかった」。東京都内のある中学校の養護教諭は言う。物にも当たる。突然石像を殴って手にけがをした子は「ここまで痛いと思わなかった」と言った。「勉強もできて、みんなの中心になっている子なんですが」 首都圏の別の中学の養護教諭は「言葉でコミュニケーションをとる力が不足していて、すぐに手が出てしまうようだ」とみる。ふだん一緒に遊んでいる友だちとすれ違いざまに肩がぶつかり、互いにわざとだと思ってけんかになる。「ごめんね、とひと言あれば何でもないのに」 千葉大の明石要一教授(教育社会学)は「かつては荒れているグループがはっきりしたが、今は一人ひとりの突発的な暴力が目立ち、対応が難しくなっている」と指摘する。昔は子ども同士の遊びなどで身につけたはずの社会性が乏しく「ルールなき学校社会」が現れているという。 横浜市教委は07年度から、市内18小学校で「児童指導コーディネーター」という教員を置く。担任から外して授業の負担も減らし、生徒指導の対応を専門に担う。教委の担当者は「担任が1人で抱え込みがちなので、チームで対応できるようにした」と話す。 いま、各地で注目されているのは「スクールソーシャルワーカー」。校外の機関と学校をつなぐコーディネーターのような役割だ。虐待や親の養育上の悩みなど、家庭の問題にもかかわる。 香川県や大阪府などが先行し、今年度は文部科学省も約15億円の予算を計上。ほぼすべての都道府県で350ほどのモデル事業が動いている。 九州のある小学校は昨年度、社会福祉士にスクールソーシャルワーカーとして月2回来てもらった。児童相談所、福祉事務所などの担当者と「ケース会議」と呼ばれる話し合いを設け、個々の子どもの問題点や改善計画を共有した。校長は「教育と福祉のはざまに問題がある。役割分担がはっきりし、学校にも余裕が生まれた」という。 asahi.com(朝日新聞)のニュースから ニュースソースはこちら *** 児童生徒の暴力最多、「ネットいじめ」21%増 文科省 2008年11月21日 全国の学校が07年度に確認した児童生徒の暴力行為は5万2756件と前年度比で18%増え、小中高校のすべてで過去最多だったことが、文部科学省が20日付で発表した「問題行動調査」でわかった。感情をうまく抑制できずに急に暴力を振るうなど、学校現場が対応に苦しむケースが広がっているという。 調査は文科省が都道府県教委を通じてまとめた。それによると、小学生の暴力行為は約5200件(前年度比37%増)、中学生が約3万6800件(20%増)、高校が約1万700件(5%増)。最も多いのは児童生徒間の暴力だった。 暴力行為の調査では、前回06年度から、けがや診断書、警察への届けの有無に関係なく報告するよう求め、さらに今回は各校が書き込む調査票にも明記し、積極的な報告を促した。こうした方針が実数増の背景にあるが、文科省は子どもの変質ぶりも暴力増加の要因に挙げており「自分の感情がコントロールできない」「ルールを守る意識やコミュニケーション能力が低下している」などとみている。 ただし、調査はあくまで各校の自己申告で、1千人あたりの発生件数では福島県の0.4件から香川県の10.1件と差が大きく、実情を正確に表しているかは不明だ。 一方、07年度の「いじめ」は計約10万1千件で、過去最多の06年度からは約2割減に。校種別では小学校約4万9900件(20%減)、中学校約4万3500件(15%減)、高校約8400件(32%減)。前回調査では、いじめの定義から「一方的」「継続的」などの表現を削り、公立だけだった調査対象に国立と私立も加えたため、前年度比で6倍超になった。文科省の担当者は「なお深刻に考えている」と話す。 携帯電話のサイトや学校裏サイトなどネット関連のいじめは約5900件。初調査の前年度より21%増えた。 asahi.com(朝日新聞)のニュースから ニュースソースはこちら (…続きを読む)
2008.11.23
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【愛しているから】You were my strength when I was weakYou were my voice when I couldnt speakYou were my eyes when I couldnt seeYou saw the best there was in meLifted me up when I couldnt reachYou gave me faith coz you believedIm everything I amBecause you loved me(Because You Loved Me / Celine Dion)私が弱っている時あなたは私の力私が話せない時あなたは私の声私が見えない時あなたは私の瞳あなたは私の一番いいところを見てくれた人あなたは私が手を伸ばしても届かない時に私を引っ張りあげてくれた人あなたが信じていてくれたから私は信じる力を手に入れられた私は今の私以外の何ものでもないのあなたが私を愛してくれていたから…(ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー/セリーヌ・ディオン)*訳詞 by KAY.T(…続きを読む)
2008.11.22
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【枯葉の小径】枯葉の絨毯かしゃかしゃと踏みしめて歩く木枯らしが秋を連れ去り冬を連れてくる(…続きを読む)
2008.11.21
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【走れない】 腰を痛めてしまった。 数日前から不調であったのだが、靴下を履く際に体を曲げる姿勢ができない。過去にもこれに近い状態を経験しているが、今回はかなり厳しい。 一昨日は午後から痛み出して、座ってから立ち上がる動きと、立った状態から椅子に腰掛ける動きに難が生じている。昨日の朝は布団から起き上がれず、両腕で這いつくばって布団から出て、着替えるのに10分近くかかってしまった。コルセットとカイロを腰に当てて、午後には何とかましになったけれど、油断は禁物。 椎間板ヘルニアか、腰椎すべり症か、腰椎分離症か、しばらくは要安静だ。 7年以上もこの職場にいて、病気や事故で欠勤した経験がない。 睡眠不足やら過労やら、今までの不摂生がたたったか…。 走りたいのに走れない。今は養生のとき。 生徒には「無理はするな、無茶はしろ」と言っておきながら、あまり無茶はできない状態。もともとの環境自体に結構無茶な部分があるが…(笑)。 伊賀上野シティマラソン(10km)が10日後。練習もろくすっぽできないまま。当日スタートラインに立てるかどうかも怪しい。 2009年2月1日の木津川マラソン(フル)も既に申し込みが始まっている。昨年は雪のため、スタートの時刻に遅刻してまともな記録が出せていない。 このままだと体重も増える一方。ストレスもたまる一方。 だが、焦っても仕方ないのだ。しばらくはおとなしくしていよう。 (…続きを読む)
2008.11.20
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【負の国際化】「大麻使ったことがある」大学生は3.4% SNS「LinNo」調べ 11月19日14時49分配信 ITmediaニュース 大学生向けSNS「LinNo」を運営するリンノの調査によると、大学生の3.4%が「大麻を使ったことがある」と答えた。友達が大麻を使っていたら「一緒に使う」と答えた人も3.2%いた。 11月11日から18日にかけて465人の大学生にインターネットで調査した。 「大麻をやってみたい気持ちがあるか」という問いに対し、「非常にある」は3%、「少しある」は7.7%、「あまりない」は9.9%、「全然ない」は79.4%だった。 「大麻を使ったことがある」人は3.4%、「違法でなかったら大麻を使ってみたい」人は16.2%、「大麻を使いそうになったことがある」人は5.2%だった。 「身近な人が大麻を使っていたことがある」と答えたのは17%で、「大麻を身近に感じている」という人も21.3%いた。「『大麻はタバコより害がない』『外国では合法』『簡単に栽培が可能』といったネットからの情報を受け、大麻に関心を持つ学生も多く、興味本位から大麻を使用してしまうケースも少なくない」と指摘している。 「友達が大麻を使っていたらどうするか」については、「やめるよう説得する」が40.5%、「注意する」が21.7%、「見ない不利」が11.6%、「一緒に使う」が3.2%、「その他」が14.0%だった。 恋人が大麻を使っている場合には、「やめるよう説得する」が76.1%、「注意する」が9.2%、「その他」が14.6%だった。 ニュースソースはこちら薬物乱用防止「ダメ。ゼッタイ。」ホームページ(…続きを読む)
2008.11.19
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【飲んだら乗るな】 大阪ひき逃げ 「逃げ得」逃すな 法整備など対策求める声 2008.11.17 23:32 このニュースのトピックス:交通事故 まだ息のある被害者をひきずって死なせるといった非道なひき逃げ事件が相次いでいる。最高刑が懲役20年の危険運転致死傷罪が立法化されるなど厳罰化が進む一方で、いまだに悪質な事件が絶えない現実に、「『ひき逃げ罪』を立法化して」「アルコール臭気で動かなくなる車を開発すべきだ」と、新たな対策を求める声が挙がっている。 「十数年前までは、ひき逃げで被害者が死亡しても罰金刑で済んだ事例があった。遺族の多くは殺人罪の適用を望んでいる」と語るのは、TAV交通死被害者の会事務局(大阪市)の米村幸純さん。「酒の程度を隠すためにその場を離れる。科学的に酔いの程度をさかのぼることができればよいが、現実はできない場合が多い」と嘆く。 危険運転致死傷罪を適用するには、アルコールの影響で正常な運転が困難な状態だったことを立証する必要がある。事故現場から逃げて酔いをさませば、アルコール濃度が分からなくなり、結果的に同罪適用が困難になる。飲酒で死亡事故を起こしても、危険運転致死傷罪が適用されず、道交法違反(酒酔い運転)と自動車運転過失致死傷罪に問われた場合、最高刑は懲役10年6カ月。このため「逃げ得」となる問題が指摘されている 常磐大大学院の諸沢英道教授(刑事法)は「諸外国にある同様の法律はアルコールの摂取を証明するだけでいい」としたうえで、「道交法からも独立した『ひき逃げ罪』を作り、危険運転致死傷罪と同じ量刑にすべきだ」と提案する。 交通ジャーナリストの今井亮一さんは「多くの酒気帯び運転は2回まで罰金、3回目で裁判だったが、道交法が改正された昨年9月以降は2回目で裁判、物損が伴うと1回目でも裁判になった。公判請求の“相場”が厳しくなったことを、ドライバーが知れば防止効果がある」という。 「ドライバーの自覚に頼るのは限界」。交通裁判に詳しい高山俊吉弁護士はこう話し、「アルコールの臭気を感知したら車が動かなくなるシステムを日本も開発すべきだ」と新たな安全対策の必要性を訴えている。 *ニュースソースはこちら (…続きを読む)
2008.11.18
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【たった一度の…】 教えておくれ たった一度の 君のワイルドで かけがえのない人生を どうやって生きていくかを 「サマー・デイ」からの一節 メアリー・オリバー(アメリカの詩人) Tell me, what is it you plan to do with your one wild and precious life? "The Summer Day" by Mary Oliver (1935- ) (...続きを読む)
2008.11.17
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【野性の呼び声】時として僕は自分の中に眠っていた野性に目覚めさせられる(…続きを読む)
2008.11.16
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【只今全力中】宿直勤務です。(…続きを読む)
2008.11.15
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【2008年今年の漢字】12月12日は「漢字の日」。12月12日⇒一二一二⇒「いいじいちじ(いい字一字)」という語呂合わせから来たということです。財団法人日本漢字能力検定協会が、その一年を象徴する漢字一字を一般公募(11月1日~12月5日受付)し、その最多投票数を獲得した一字を「今年の漢字」としてこの日発表しています。京都清水寺の管長、森さんが大きな色紙に大筆で書く姿が年末の風物詩になっているのもおなじみですね。「今年の漢字」の歴史は浅く、1995年からスタートして今年で13年目。ちなみに、「今年の漢字」過去の歴史を見てみますと...2007年 偽2006年 命2005年 愛2004年 災2003年 虎2002年 帰2001年 戦2000年 金1999年 末1998年 毒1997年 倒1996年 食1995年 震今年の候補として上がっているのが「乱」とか「忍」とか、「迷」、「苦」、「混」などあまりいいイメージの漢字がありません。(…続きを読む)
2008.11.14
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【むせび泣くトランペット】熱くなる音色...。マイルスにとって、トランペットというのはもはや楽器ではなく体の一部、器官なのだ。(…続きを読む)
2008.11.13
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【今年の流行語】 今年の流行語大賞 ノミネート60語 「何も言えねぇ」「あなたとは違うんです」 今年の世相を反映し、強いインパクトを残した言葉に贈られる「2008 ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート60語が10日、事務局から発表された。五輪イヤーの今年は、水泳の北島康介(26)らメダリストの発言が多く登場した。 北島選手の言葉は100メートル平泳ぎで金メダルを獲得した時に叫んだ「何も言えねぇ」。柔道の石井慧選手(21)の「屁の突っ張りでもないですから」、ソフトボール、上野由岐子選手(26)の「上野の413球」「神様 仏様 上野様」なども候補になった。 政界からは福田康夫前首相(72)が辞任表明会見で発した捨てゼリフ「あなたとは違うんです」。他に「ささやき女将(つぶやき女将)」「居酒屋タクシー」などといった言葉がエントリーされた。12月1日に、トップ10と年間大賞が発表される。 配信元:産経新聞 11/11 10:01更新 ニュースソースはこちら (…続きを読む)
2008.11.12
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【初めての一瞬】日常は同じような繰り返しに見えるかもしれないが、生きているということは、 毎日初めての一瞬を積み重ねること。 龍村仁(たつむら じん):1940年兵庫県宝塚市生まれドキュメンタリー監督元NHKディレクター有限会社龍村仁事務所代表(…続きを読む)
2008.11.11
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【冬の始まり】木枯らしぴいぷう枯葉は宙を舞いやがて土に帰る(…続きを読む)
2008.11.10
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【進化するケータイ】現在携帯電話はNTT DoCoMoのSO905iCSを使っている。520万画素のサイバーショットが内蔵されているということでカメラの性能には文句なし。昨年末から使い始めて間もなく一年目というところ。そのDoCoMoからまた最新機種が発表された。注目しているのはSH-04A。いわゆる「スマートフォン」。かつてWILCOMからZERO-3などのスマートフォンが出ていたが、カメラの性能もイマイチで買うのをためらっていたが、今回いくつかの機種があちこちのメーカーから発売されて少し気になっていた。(…続きを読む)
2008.11.09
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【自家菜園】アルファルファを育てています。水だけでも結構大きくなるものです。今夜の夕食のサラダにするために切りとって、また放っておけば、生長してくれます。(…続きを読む)
2008.11.08
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【デ・ジャヴ】たそがれ時に ただ一人沈む夕日に別れを告げてこの風景は遥か昔に見たデ・ジャヴ(…続きを読む)
2008.11.07
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【VIVA!OBAMA!オバマ!小浜!】オバマ氏が米大統領に当選したことで、福井県小浜市が賑わっている。オバマ氏を勝手に応援する集団(勝手連)などもあり、YouTubeでもいくつかの動画が出回っている。(…続きを読む)
2008.11.06
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【やさしさとは】あなたにとって「やさしさ」とは一体何だろうか? 凶悪事件があちこちで起こる昨今、そのような犯罪を引き起こす人の心の中にもきっと「やさしさ」のかけらくらいはあるはず。なのに、なぜ彼らは人を傷つけたり人から物を奪ったりするのだろう? 子供に対して親は「やさしさ」だけでなく、時には「厳しさ」をも教える必要がある。それが子供にとって、自分に対する厳しさ(自制心)を養う大切なステップになっているのだ。(…続きを読む)
2008.11.05
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【冒険の詩】平凡な日常の殻を破って創られた自分をぶち壊す旅それが冒険自分を偽ることも飾り立てることもなくありのままの自分でこの世の果てまで突き進む自分を待ち受けるあらゆるものをありのままに受け入れてタフでクールにそしてシリアスでハードボイルドに生きていけばいい(…続きを読む)
2008.11.04
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【フィンランドの教育】 フィンランド・メソッドというものを知った。『図解 フィンランド・メソッド入門』という書籍の中に、フィンランドの小学5年生が自分たちで作ったという「議論における10のルール」がある。1. 他人の発言をさえぎらない2. 話すときは、だらだらとしゃべらない3. 話すときに、怒ったり泣いたりしない4. わからないことがあったら、すぐに質問する5. 話を聞くときは、話している人の目を見る6. 話を聞くときは、他のことをしない7. 最後まで、きちんと話を聞く8. 議論が台無しになるようなことを言わない9. どのような意見であっても、間違いと決めつけない10. 議論が終わったら、議論の内容の話はしないフィンランドは、OECDが実施している学力テストの総合成績で、ここ数年世界トップの座をキープしている国。読解部門で2回連続首位を収めたことでも注目されている。その学力テストでフィンランドは 読解力1位(1位)、化学1位(3位)、数学2位(4位) ちなみに日本は 読解力14位(8位)、科学2位(2位)、数学6位(1位) ※2003年データ。( )内は2000年。 (…続きを読む)
2008.11.03
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【一瞬という永遠】一瞬という永遠の中で永遠という一瞬を追い求める我が人生(…続きを読む)
2008.11.02
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【ナポレオンに負けない!】寮の勤務のない日は、夕食後にパソコンに向かい、作業をしている。夕食に飲んだ発泡酒(もしくはビール)で意識を失うことも多々あり。昨日は午後11時ごろにいったん意識を失い、午前1時半ごろに意識が戻ってきた。その後、遣り残した広報の仕事にとりかかり、気がつけばいつも起きる時間の午前4時50分となっていた。今夜も寮勤務、もう20数時間も起きて働いている。(…続きを読む)
2008.11.01
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