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【Peace On Earth】2008年も残すところわずかに5時間足らず。ここ福井県小浜市のはずれふじや旅館にいれば時間のたつのも忘れてしまう。まるで竜宮城に迷い込んだ浦島太郎のごとく、永遠にのんびりとすごす時間が続くような錯覚さえ感じてしまう。(…続きを読む)
2008.12.31
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【雪の朝】夕べの雨が雪に変わりました。(…続きを読む)
2008.12.31
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【福井県小浜市から】福井県小浜市にあるふじや旅館に来ています。 最初にこの旅館を訪ねてから早くも20年。 当時4歳だった娘さんも今は24歳、若女将として活躍中。 久々に美味しい魚を堪能しています。 (…続きを読む)
2008.12.30
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午後9時過ぎ、伊勢神宮外宮にゴールしました。 宇治山田駅から近鉄電車で帰ります。 15時間以上もかかってしまうというノロノロ旅でした。 頭も体も飽和状態…。 熱いお風呂に入って休みましょう。
2008.12.29
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【PEACE RUN スタート!】午前5時半、伊勢神宮を目指して、これから自宅のある伊賀市をスタートします。気温は低めですが、天候は悪くなさそうです。今年最後のロングラン、走り納めです。この後のリアルタイム更新はFC2ブログをご覧下さい。Zero Tolerance for Wars!
2008.12.29
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【PEACE RUN 2008冬】やはりじっとはしておれない性質なのか、旅人の本性なのか、突発的に飛び出したくなる衝動に駆られ、明朝、伊勢神宮に向かうことにした。自宅の伊賀市から70キロ程度か。2004年に始まったPEACE RUN、最初の企画では、伊賀市~伊勢神宮~熱田神宮で170キロを一晩で走るというものだった。その年は、みぞれ混じりの雨から雪に変わり、シューズの中は氷水状態。しかも、走行中に膝を痛め、松阪から伊勢神宮までの20キロはずっと歩きっぱなし。伊勢神宮で走行を断念。その日の内に家に帰ってきた。(…続きを読む)
2008.12.28
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【追憶】「あの歌手はどうしているんだろう…?」時々20年も30年も昔のことを思い出すことがある。そんな時代に流行っていた曲を無意識のうちに口ずさんで、しばしセンチメンタルでレトロな気分に浸る。LP時代に買ったアルバムも、もうアナログプレイヤーが手元にないので聴けないのだけど、まだ押入れの中に眠っている。CDでも買い直してコレクションに収まっていた。このCDも最後に聞いたのはずいぶん昔のこと。2~3年前?プレイヤーで再生されることもなくマイコレクションに収まっているだけのCDも数知れない。時々CDプレイヤーで聴いてあげるべきなのだ。*楽天市場でバーブラ・ストライザンドのCDを購入する(…続きを読む)
2008.12.27
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【小雪舞う冬枯れのLSD】伊賀市にある上野森林公園に来ています。 寒波の到来で雪が少し降りました。気温もかなり下がっているようです。 野山を走るのはやはり気持ちがいいものです。 一時間ばかり走りました。もう少しだけ汗をかこうと思います。 (…続きを読む)
2008.12.26
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【WORLD PEACE】いろんなことがあった2008年もあとわずか。原油高をはじめさまざまな問題が世の中をにぎわした。加えて、世界的な経済危機が世の中をさらに殺伐としたものに変えつつある。自分にとっても殺伐とした一年だったように思う。人としてまともな暮らしを営むことの必要性を大いに感じた一年。何とか健康で生きていられることに感謝しよう。(…続きを読む)
2008.12.25
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【風の歌を聴け】街がクリスマスで浮かれている間にも、僕には走る道があった。大陸からやってくる冷たい北西の季節風に吹かれるまま、ウインドブレイカーに包まれた僕の細身の体は二本の脚に支えられ、大地を縦横無尽に疾駆するようにつくられていた。少なくとも僕にはそう感じられた。獣のように荒々しく地面を蹴り、大空を羽ばたく鳥のように華麗に宙を舞う。僕の中の野性が目を覚ます瞬間、僕の脚は鋭利な刃物のごとく、研ぎ澄まされた空気の流れを切り裂いていく。全てがこの一瞬で砕け散ってしまうほどの勢いが、僕の理性や感情を超越した独自の世界を創りあげていた。気がつけば、いつもそこには風が吹いていた。(…続きを読む)
2008.12.24
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【一英語教師として】 <高校新学習指導要領案>英語で授業…「自信ない」教諭も 12月22日21時37分配信 毎日新聞 「使えない英語」から「使える英語」へ。22日に公表された高校の新学習指導要領案は「英語の授業は英語で行うことを基本とする」と明記した。文法中心だった教育内容を見直し、英会話力などのアップを目指すのが狙い。文部科学省は「まず教員が自ら積極的に用いる態度を見せるべきだ」と説明する。だが教諭の英語力や生徒の理解度はばらつきが大きい上、大学入試は従来通りとみられ、現場からは効果を疑問視する声も出ている。【三木陽介、平川哲也、高橋咲子】 ◇理解度に差、疑問の声 「文科省は現場を分かっていない」。千葉県の県立高の英語教諭は苦笑する。学校によっては、アルファベットのbとdが区別できない生徒もおり、「英語で授業なんて無理」。 大阪府の府立高の男性教諭も「苦手意識を持った生徒が、ますます英語から離れてしまう可能性がある」と危惧(きぐ)する。進学校でも「難関大学の長文問題は行間を読まないと分からない。結局、日本語で説明する必要があるので時間のロスになるかも」(福岡県の英語教諭)と困惑する。 どんな授業が想定されるのか。文科省は「授業を始めるよ」「○ページを開けて」「いい発音だね」といったやり取りは英語で、と説明するが、本格的に英語で授業をしようとすれば教員の英語力も問われる。千葉県の教諭は「それぐらいなら今もやっている」と話すが、別の英語教諭は「全部英語でやるのは正直自信がない。研修をさせられるんでしょうか」と不安げだ。 大学入試の変革を求める声も少なくない。群馬県の県立高の英語教諭は「リスニング(聞き取り)の問題の配点がもっと高くならない限り、現場には浸透しない」と言い切る。大学入試センター試験の英語の配点は、筆記200点に対し50点。この教諭は「進学校では生徒に最短コースを歩かせたいのが本音。今の入試がある限り、授業のやり方は変わらないと思う」と話す。 生徒からも「リスニング対策なら英会話のCDで十分。日本語で教えてくれた方が分かりやすい」(大阪府の高3男子)、「英語は楽しいので賛成だけど、受験のための授業とは別にしてほしい」(福岡市の高1女子)という要望が出ている。 文科省教育課程課は「今後、新要領に対応した入試のあり方は別途検討されていくことになると思う」と話している。 ◇解説 思考力も知識も…現場混乱? 文部科学省が22日公表した高校の新学習指導要領案は、思考力や表現力の養成を重視したことに加え、過去の改定で削られた要素が復活するなど、教える内容のレベルも上がった。すべて消化することは容易ではない。 今回の改定には、経済協力開発機構(OECD)が実施する国際学習到達度調査(PISA)の結果が大きく影響している。06年調査では数学的活用力が03年の6位から10位に後退。覚えた知識を取り出す力はあっても、セオリーに当てはまらないひねった問題は苦手という現実を突きつけられた。 だが、PISAを意識し、「思考力を育てる」と言っても、難易度は極めて高い。PISAで求められる学力観と、これまで取り組んできた学力観には大きな隔たりがある。大学受験という現実を前にして、現場からは「知識を根気よく積み重ねることもおろそかにはできない」という声も当然上がるだろう。 全体で見れば、覚えるべき事柄の量は従来とさほど変わらず、増えている部分もある。大学受験のあり方を具体的に見直す議論は行われていない。どう優先順位をつけて教えていけばよいのか、教員の戸惑いも広がりかねない。 新要領を絵に描いた餅にしないためには、文科省が目指す学力の質をさらに明確化するなどし、現場の十分な理解を得て進めることが必要だ。【加藤隆寛】 ニュースソースはこちら 高校新学習指導要領案:英語の授業は「英語」で 文部科学省は22日、高校の新学習指導要領案を公表した。英語はコミュニケーション能力重視へ方針転換し、授業を英語で行うことを基本とする。各教科で小中学校の内容を復習する機会の設置を促進し、基礎学力不足の生徒への対応を充実させる。小中の新指導要領(3月告示)に続き、前回改定で削られた内容の復活などが進み、脱「ゆとり教育」への見直しが完了する。 ◇脱「ゆとり」へ見直し 高校の指導要領の全面改定は10年ぶりで、13年度入学生から適用し、数学と理科は12年度から先行実施する。 卒業に必要な単位数は現行と同じ74。だが、授業時数は標準の週30単位時間(全日制)を超えてもよいことを明記した。 英語は、文法・訳読中心の指導からの脱却を強調。単語は現行より500語多い1800語を指導し、中高で計3000語に達する。中国や韓国とほぼ同程度となる。 義務教育の復習については、学校独自で科目を作ったり、必修科目の単位数を増やすなどして、中学の内容を反復しながら指導してよいことを明示した。 小中の新要領で理数中心に内容が増え、中学に移行した要素も多くあった分、高校では前回改定で削られた「複素数の図表示(数学3)」などが復活し、「アモルファス(化学)」など新たな事項も追加。「ゆとり」の象徴だった「総合的な学習の時間」は3~6の標準単位数を2単位に減らしてもよいこととした。【加藤隆寛】 ニュースソースはこちら (…続きを読む)
2008.12.23
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【年の瀬に物思う】いつもこの時期になると「この一年何をしていたのだろう」と疑問に思う。ただあわただしく一年を送ってきて、また新しい年がやってくる。そしてまた一つ歳を取る。結局はまたその繰り返しである。本当にそれでいいのか…と自分に問い返してみても、そうするしかできない自分がいる。寝る時間を削って仕事に励んできて、それはそれでいいのだが、人生の残り時間は限られている。後から後悔しても始まらないのだ。(…続きを読む)
2008.12.22
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【California Dreamin'】California Dreamin' / Mamas and Papas All the leaves are brown and the sky is grayI've been for a walk on a winter's dayI'd be safe and warm if I was in L.A.California dreamin' on such a winter's dayStopped into a church I passed along the wayWell I got down on my knees and I pretend to prayYou know the preacher likes the coldHe knows I'm gonna stayCalifornia dreamin' on such a winter's dayAll the leaves are brown and the sky is grayI've been for a walk on a winter's dayIf I didn't tell her I could leave todayCalifornia dreamin' on such a winter's dayCalifornia dreamin' on such a winter's dayCalifornia dreamin' on such a winter's day(…続きを読む)
2008.12.21
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【Life Still Goes On】 伊賀上野シティマラソン(2008年11月30日)どんなにタフで ハードであっても なおも続く 我が人生 いくつもの試練を 乗り越えて さらなる試練が 待っている (…続きを読む)
2008.12.20
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【もうすぐクリスマス】街はクリスマスムード一色。年末の華やいだ雰囲気が好きです。「大きくなったらサンタクロースになりたい。そしたらプレゼント独り占めできるかな…」なんて考えたことがあったっけ。(…続きを読む)
2008.12.19
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【Merry Christmasのその裏で】学校では、クラス担任、英語の教科指導、クラブ(テニス部)顧問、寮の寮監を受け持つ以外に、企画広報室という部署に所属し、学校のホームページを更新したり、学校のPRをする新聞を作ったりしている。今日は学校行事「クリスマス会」が実施された。250枚ばかり撮影した写真を整理し、約30枚の写真をホームページ用にダウンサイジングし、レンタルサーヴァーにアップロード、そしてホームページにリンクさせる。この作業だけで4時間近くかかった。(…続きを読む)
2008.12.18
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【Earth Marathon】間寛平氏が本日ついにアース・マラソンに旅立った。2年をかけて人力と風力のみで3万6千キロ。地球をまるまる一周走る距離である。今日、大阪を出発しランニングで東へ。1月1日にはヨットでアメリカ大陸へと。地球をぐるっとひとめぐりして日本に帰る。これまでスパルタスロン(ギリシャ、アテネ~スパルタ間約246キロを366時間以内に走るウルトラマラソン。完走率は約3割という世界一タフでハードなレースといわれている)も完走されている。現在59歳。旅のさなかに還暦を迎えるというわけだ。(…続きを読む)
2008.12.17
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【Better Way】GOOD WAYはたくさんあるけれど BEST WAYはひとつしかない BETTER WAYを模索しながら 少しずつ 少しずつ 前に 進んで行こう (…続きを読む)
2008.12.16
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【Another Louis Garneau】この一年(まだ終わっていないけど)よく働いた。一生涯で一番たくさん働いたと思わされるくらいよく働いてきた。恐らく一日16~20時間、約350日勤務。職場にまる一日来なかった日は2週間もないだろう。連休は年末年始とお盆だけ。ゴールデンウィークに3連休があったくらい。 休めなかった分、パソコンと向き合う時間も多かった。ネット通販で買ったモノも数知れない。部屋にたまったガラクタを眺めるたびに時々後悔するモノもあったり...。クレジットカードの請求書を毎月見るたびに、かなりの無駄遣いをしたことに気づく。衝動買いも一度や二度では済まされない。 しかし、今年一年、死に物狂いで働いてきた自分へのご褒美を考えている。二台目のルイガノはフォールディング・バイク(折りたたみ自転車)。それも8インチの小径ホイールを履いた超小型バイク。 (…続きを読む)
2008.12.15
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【青い影】A Whiter Shade Of Pale / Procol HarumWe skipped the light fandangoTurned cartwheels cross the floorI was feeling kinda seasickBut the crowd called out for moreThe room was humming harderAs the ceiling flew awayWhen we called out for another drinkThe waiter brought a trayAnd so it was that laterAs the miller told his taleThat her face, at first just ghostly,Turned a whiter shade of paleShe said, there is no reasonAnd the truth is plain to see.But I wandered through my playing cardsAnd would not let her beOne of sixteen vestal virginsWho were leaving for the coastAnd although my eyes were openThey might have just as well've been closedAnd so it was that laterAs the miller told his taleThat her face, at first just ghostly,Turned a whiter shade of pale青い影/プロコル・ハルム僕らは軽めのファンダンゴでスキップしたカートを押してフロアの向こうへといくぶん船酔い気味なんだ周りはもっともっととはやしたてている天井が吹っ飛んでいって部屋がだんだん賑やかになってきたもう一杯酒をくれと頼んだらウエイターがトレイを持ってやってきたずいぶんあとになってから粉引き男が身の上話をしたおかげで彼女の顔色は最初は幽霊みたいに青白くだんだん悪くなって来た理由なんてないの、と彼女は言う真実ははっきりしているわ僕はカードをたぐる手をとめて彼女を思いとどまらせる海へ向かう16人のヴェスタルの乙女の一人にするつもりなんてこれっぽっちもないから目は開いているはずなのに閉じられているかのように感じるんだずいぶんあとになってから粉引き男が身の上話をしたおかげで彼女の顔色は最初は幽霊みたいに青白くだんだん悪くなって来た(訳詞:KAY.T)(…続きを読む)
2008.12.14
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【寮生活】120名あまりの男子生徒たちと毎日顔を合わせている。中学1年生から高校3年生までの意気盛んな(盛んでないものもいるかも知れないけれど)若者たち。性格もさまざま。ユニークで個性的な面々ばかり。120名の名前と顔と大体の性格は既に頭の中にある。授業を担当している者もいれば、顧問をしているクラブの生徒もいる。いろんなところでいろんなつながりがある。いろんなことで喜ばせてくれる者もいれば、いろんなことでトラブルを起こす者も当然いる。だが、一番嬉しいのは彼ら一人一人の笑顔を見ることだ。(…続きを読む)
2008.12.13
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【「変」~2008年今年の漢字】今年の漢字は「変」、清水寺で発表2008年12月12日14時14分(asahi.com) 今年を表す漢字は「変」――。日本漢字能力検定協会(本部・京都市下京区)が全国から公募した「今年の漢字」が12日、清水寺(同市東山区)で発表された。森清範貫主が大型の和紙に、巨大な筆を使って一気にしたためた。 同協会によると、「変」の文字には日本の首相交代やオバマ次期米大統領の「チェンジ」(変革)など内外の政治の変化、株価暴落や円高ドル安などの経済の変、食の安全性に対する意識の変化、世界的規模の気象異変による地球温暖化問題の深刻化、スポーツ・科学分野での日本人の活躍に表れた時代の変化などの意味が込められ、政治・経済をはじめ、よくも悪くも変化の多かった一年を象徴するという。去年の漢字は「偽」、一昨年は「命」だった。 *ニュースソースはこちら(…続きを読む)
2008.12.12
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【ランニングハイ】…なら息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして退きどきだと言うなかれ素人!まだ走れるんだ息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして胸に纏う玉虫色の衣装を見せびらかしていこう…---- 「ランニングハイ」by Mr.Children(…続きを読む)
2008.12.11
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【カキが食べたい!】昨日から今日にかけてもタフでハードな時間を過ごした。昨夜は宿直で、寮監室でひとり受験生が英語を勉強していてずっと付き合っていた。午前2時には終わると思っていたが、彼はなかなか眠くならなかったようだ。こちらは寮監室のソファで何度かうつらうつらして、気がつけばもう3時過ぎ。自習室にもう一人受験生がいて、こちらも黙々と英語を勉強していた。そうこうしている内に時計は午前4時。「寝ないと体を壊すぞ!」それは自分に言うべきセリフだったかも知れない。二人はそれぞれの部屋に戻って行って、ようやく寝る気になってくれたようだ。こちらも速攻で寮監室のベッドに入って、そうこうしている内にパッと目が覚めた。午前4時50分。いつも通りの時間に起床。そしてまた朝がくる。宿直明けでも、早朝から夕方6時ごろまで勤務は続く。*******ふだん寮の勤務をしていて、夕食はたいてい寮生たちと一緒にとることになる。寮の勤務がなければ家で自炊。でも作れるメニューには限りがある。外でしか食べることができないものがいくつかあるが、この寒い時期には、無性に「カキ(牡蠣)」が食べたくなる。「海のミルク」とも言われる牡蠣。(…続きを読む)
2008.12.10
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【3万キロ】愛車ベリーサが昨日走行距離3万キロを突破しました。購入から3年半。ほとんど通勤(片道約5キロ)で使っているだけ。あとは出張で鈴鹿や四日市・桑名方面に行くことくらい。年に数回実家のある大阪府羽曳野市に行くのと、知人が経営する福井県小浜市にある旅館「ふじや」を訪ねるのと…。(…続きを読む)
2008.12.09
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【魂で生きる】ありふれた日々の暮らしの中で伝えたいのは言葉でもなく情報でもなくこの思いでもない伝えたいのは我が魂(スピリット)この世に与えられた命と肉体をフルに使って魂のあり方を示すこと(…続きを読む)
2008.12.08
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【ちっぽけな存在】I am only one,But still I am one.I cannot do everything,But still I can do something;And because I cannot do everythingI will not refuse to do the something that I can do. 私はちっぽけな存在、それでも私は存在する。私は何もかもすることはできないけれど、何かをすることはできる。だから、何もかもすることはできないからといって、できることまでをも拒むつもりはない。 Edward Everett Hale エドワード・エベレット・ヘール(1822~1909)アメリカの牧師/作家 (…続きを読む)
2008.12.07
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【サタデー・イン・ザ・パーク】遠い昔、土曜日が隔週で週休二日だった頃、近くの公園によく出かけたものだ。春には満開の桜、秋にはイチョウの黄葉に彩られ、過ぎ行く季節を目でも楽しむことができた。公園のベンチに腰を下ろして、ヘッドフォンステレオで音楽を聴きながら、お気に入りの小説を飽きることなく読む。そんな贅沢な時間が自分にもあった。5月や10月の晴れた日なら暑くもなく寒くもなく、心地よい時間を過ごすことができた。サーモスに入れてきたコーヒーをすすりながら、文庫本のページを快適なスピードで読む。1冊、2冊…一日過ごせば平均5冊は完読できた。(…続きを読む)
2008.12.06
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【まっすぐな…】まつすぐな道でさみしいStretching ahead -The straight road,Loneliness.種田山頭火「草木塔」から英訳:三浦久、ジェイムズ・グリーン(…続きを読む)
2008.12.05
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【夢に向かって】 If one advances in the direction of his dreams, one will meet with success unexpected in common hours. Henry David Thoreau (1817-1862) 夢に向かって前進するのであれば、 思いもよらぬ成功に遭遇するであろう。 ヘンリー・デイヴィッド・ソロー (アメリカの作家・思想家・詩人・博物学者) (…続きを読む)
2008.12.04
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【トイレニアイヲ】男性132センチ、女性99センチ 紙は大切に2008年12月2日22時1分 asahi.com 日本トイレ研究所が1日、トイレットペーパーを大切に使うよう訴える「トイレに、愛を。」運動を始めた。使用量を減らし二酸化炭素の排出減を狙う。 とりあえず、首都圏の商業施設で15日まで続けるが、東京・新宿の高島屋の女性用トイレ(11、12階)には早速、トイレを題材にした詩や写真が張られた。 研究所の予備調査による1回の平均消費量は男性132センチ、女性99センチ。キャンペーン前後の比較調査もする。「要は優しい気持ちでしてもらえれば」と加藤篤所長。 ニュースソースはこちら (…続きを読む)
2008.12.03
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【吟遊詩人の詩】鋼(はがね)のような強靭な肉体と金剛石のような強固な意志と僕が求めるものはそう多くはない人生を賭けて地の果てまでこの二本の脚で進み続けるためにどこまでもどこまでも一本の道をひたすら進む(…続きを読む)
2008.12.02
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【Living Together~ともに生きる】2007年現在、世界中で約3300万人の人々がHIVとともに生きており、この内約200万人が15歳以下の子どもたちと言われている。これらの子どもたちの約90%はアフリカに住んでいるのだそうだ。 医療技術や設備の問題もあるが、教育が立ち後れていることもエイズなどの感染症が蔓延する原因にもなっていることは間違いない。1991年にアメリカを旅していた時、サンフランシスコのユースホステルで1人のHIV感染者に会った。(…続きを読む)
2008.12.01
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