aki*keigoのきゃらめるくっきー

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Jan 28, 2006
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今年は本当に雪がよく降る北海道。
雪まつりに使う雪が不足していた時期なんて今は昔。
けど雪のおかげで夏とかに水不足の心配が全くないのも事実。
四国や九州みたいにダムの貯水率が極端に下がる事はありえないし。
日本中何処に住んでもメリットとデメリットがあるという事か。
北海道以外なら小学生の時に1年間だけ東京に住んだ事があるだけ。
ちなみに目黒区。
まだ東京に住む有難味知らない時期に住んでたからなァ。
大人になってからなら色々楽しめたのに。


とにかく模擬店が「海の家」って事でそれらしくする為にトタン屋根やすだれの用意が必要に。
主人公が黒羽と倉庫にすだれを取りに行った時に無理して取ろうとした主人公が危うく荷物の下敷になりそうに。
見かねた黒羽がすだれを一人で持っていくと言ってくれる。
頑張る主人公に好感を持った模様。
くだらないダジャレにも付き合ってくれるし携帯の番号も聞いてくれたから女性にはフェアな彼。
ただ免疫はなさそうなので特別女性の扱いが上手い訳じゃないけど中学生の男の子ならそんなものでしょう。

今日の番組は今頃遅いけどこの1月からスタートしたドラマ「アンフェア」
この時期唯一録画して観てるドラマかな。
世間ではもう3回目が放送されてるのに私はやっと昨日1回目を観たところ。
篠原涼子さん演じる検挙率ナンバーワンの敏腕女性刑事が小説の原稿さながらに送られてくる殺人の予告状に翻弄されながらも真実に迫る為に謎を追いかけていく。
主な舞台は警察署や出版社。

信念に基づいて仕事しているのに売上重視の上司に見下される編集者。
人気作家のゴーストライターをしながらいつかは自分が脚光を浴びようともがく男。
そして犯行現場にはいつも「アンフェアなのは誰か」と書かれた栞が犯人からのメッセージのように置かれている。
1回目だけ観れば怪しいのは編集者やゴーストの男になるけどまだ何かありそうな。
女性刑事・雪平夏見もバツイチ子持ちと訳ありで喋れない娘は出版業界で仕事をしている元・夫が引き取っている。

ドラマを観ながら視聴者も謎解きを楽しめそうなドラマです。
ただこのドラマを観ていて女性刑事と新米エリート候補の刑事のコンビの話って同じフジテレビで「ショカツ」?というタイトルであったのを思い出した。
田中美佐子さんと松岡昌宏君のコンビだったような。
覚えてる人いるかな。








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Last updated  Jan 28, 2006 02:21:19 PM
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aki*keigo @ 警察 「n」さん そうですね、その方がいいか…
aki*keigo @ 素敵な ようこさん お土産ありがとうございまし…
「n」 @ モンスター そんなとこにまで出没するんですか。 罪…
ようこ@ トレカ。 akiさんこんばんは。 KONAMIさんのトレ…
aki*keigo @ クリアファイル ようこさん 私も雑誌の切り抜きを入れて…

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