裸眼でドッキリ -台所編-






母と一緒に実家である祖父母宅に同居していた頃。


寝る前に水を飲もうとメガネをかけずに裸眼視力0.1以下の状態で台所へ行くと、床にシイタケの切れ端が落ちていた。

生ゴミ入れに捨てようとつまんだら、シイタケとは別の感触がある。













シイタケじゃないのかと思い、よく見てみると…

















ナメクジだった。

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