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今日、明日と風の子サッカー大会。これが、とんでもないことに.....会場は、大沢野。いわずと知れた風の町。いつもの大会とおり、テントなど荷物を持って会場へ。グランドがひどい。雨のあとでもあり、ミズゴケみたいなものもたくさんあり、滑る滑る。風は、まだ、そよ風程度。気温が意外にあがらい。となりのチームに火の気がないので、お貸しするのに、小学校へ戻りストーブを持って来た。1試合目。福井のチームで、テントを貸してあげたチーム。しかも、ホームステイを受け入れるチームでもあった。お昼頃から、風がだんだん強くなってきた。も、降ったりやんだり。そして..ウオーっという声がしたので、隣を見ると...全員でテントを押えていたのだ。風でテントが倒れかけたようだ。皆で、風上側の足を折って、テントを倒した。その時を待っていたかのように、風がグングン強くなる。他のチームも、ロープで木とテントを繋いでいる。人が押さえているのも限界があるので、今度はロープをとりに自宅へ戻る。戻って、木とテントをロープで繋いだ。これで、大丈夫かと...ところが、ますます風は強くなりのような雨風に。大会も中止。皆で、とにかく荷物を集め、テントをしまいこんだ。どのチームも、てんやわんや。ステイの子を2人預かって、息子と4人で帰宅。すぐ、温泉へ。近くの銭湯は、子どもたちでいっぱいだと思うので、そうした。さすがに、子どもたちは、直ぐに仲良くなる。ゲームをしたり、マンガを読んだり...去年もそうだったが、息子が3人になったような気になる。------------------------------------人から人へのことなので、学びは、出会いが必要です。(エコプラットフォーム東海)
2007.03.31
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新しい枠組み。それを作る5人組。その中に、招き入れられてしまった。かなり個性のある4人と、平凡な1人(私のこと)。中和剤・触媒の役割なのかな~なんて思ったりもする。これまでの経験したものと違い、今後の生き方にも、影響がある枠組み。現状、今後の予定を考えると、見えていることに対応するためにも、走りながら、フレームワークを考えていくことに。久しぶりに、考えどこかもしれないと感じている。--------------------------------------日差しを70パーセント遮ると、室温は約4度下がりました。(自然エネルギー推進市民フォーラム(REPP))
2007.03.30
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年度末である。勤務先も、学校も、町内会も、世の中(のかなりの部分も)も。個人的には、年末よりも年度末のほうが、気忙しい。1年間の〆、交代、進学(入学)、進級、いろんなものが動き出す。さて、自分はどうだこれがまた、年度またぎになるものが結構ある決着がつくのは、4月半ばか--------------------------------------テレビが映す環境だけで、将来を議論していて良いのでしょうか。(特定非営利活動法人 ECOPLUS)
2007.03.29
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ついに、おねえのサックスが来たYAMAHAのテナー。中学校の吹奏楽の先生にお世話になった。先生から、いろいろ説明を受けていた。先生に促されて、おねえも、照れながら軽く吹いてみた。『吹きやすい』とおねえ。高校入試のため、長いあいだ、吹いていなかったのだが、結構吹けていたようだ。指もまあ、それなりに動いていたよう。新しい楽器も、最初が肝心だそうだ。車と同じで、その時の扱いで音色が決まる。でから、できるだけ吹かないと、固い音しかでなくなるのだそうだ。先生からそんな話を聴くと、そうなんだろうなあと思う。車と同じといういいかかたが、やけに、納得性がある。今回買ったのは、一生使える楽器だ。先生からは、学校の先生になるか、そうでなくても社会人になっても吹奏楽を続けることを、勧められていた。自分も、そうだと思う。音楽をやることは、生活がとても豊かになる。おねえ自身が、よくわかっているとは思う。-------------------------------------ラオス国立図書館の図書購入予算、ゼロ。(社団法人 シャンティ国際ボランティア会)
2007.03.28
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会場のオーバードホールについてのが、開演の1分前。なんと、3階までが満員だったので、いきなり4階へいってくれと...ところが4階も一杯だった。ウロウロして、漸く、席に座れた。よく見ると、少しはポツポツと空いてはいる。しかし、4階から見下ろすと、吸い込まれそうな感じ。で、コンサート開始。全部で3部構成だ。高校のをみるのは初めて。やっぱ、中学校とはレベルも違うなあ。社会人と違って、人数が多いのがなんとも凄いやと...流石に、女の子の部員が圧倒的に多いので、合間の踊りなども可愛い。うちのおねえも、来年の今頃は、ステージに上がっている筈なんだよなあ~と、思いにふけってしまった。で、コンサートもアンコールも終了し、帰宅の途へ。ところが、というか、予想通り、おねえがなかなか出てこない。友達と二人で、ほとんど、最後のほうにようやくでてきた。おかげで、駐車場からでるのも、随分遅くなってしまった。いやはやだ。でも、おねえが目標としている中学校時代の先輩も、パートリーダーで大活躍。いい目標だ。
2007.03.27
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これまでに味わったことのないショートショート集。シュールな味わいがふんだんにある。最後の1文で、おっ!そうくるか...ただ、最後まで、なぜか馴染みきれなかったのは、テイストの違い。いつの間にか、うちのママも少し読んでみたらしく、何か今一だとの評。きっと、合う人には、爆発的にうけるんだろうと思う。-------------------------------------地域の子どもと一緒になって学びかたを、学んでいます。(エコプラットフォーム東海)
2007.03.27
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と思いながら、借りた本。ジャータカとは、釈尊が前世に菩薩として修行していたとき、生きとし生けるものを救った善行を集めた物語ということだとか。どうりで、結構、聞いたことのあるような話が多い。実際は、どうかはわからないが、仏教の教えの基本にあるものみたいな。息子もあっという間に読み終えた。息子の感想もおもしろかったというもの。やはり、子どもたちのほうが、素直に受け入れることができるのだと思う。そんな感性だけは、持っていたい。------------------------------------大人になるとみんな忘れてしまいます。(特定非営利活動法人 ホールアース研究所)
2007.03.26
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能登沖地震。朝9:42。ちょうど、雨の中、地域の農業用水のえざらい(草刈や土砂の片付け)にでていた時だった。作業が終わり、皆さんと一緒にひきあげていた時。電線が揺れ、と、同時に、地面も揺れているのが体感できた。結構、長い間の揺れ。こんなのは、生まれて初めてだった。その後も、余震が結構あったりした。自分たちの地域では、被害は、ほとんどなかったようだ。それでも、震度5だとか。一緒に作業をしていた人たちも、驚いていた。帰宅して、子どもたちに聞いてみると、あまり気にしていないようだった。昼過ぎ、ママが帰ってきたので、聞いてみると運転中だったようで、感じなかったとか。随分と違うもんだ。夕方、息子と一緒に2階にいると、結構、大きな余震。2階だと、余計に揺れる。台所では、ママが知らん顔をして、夕飯の準備。す、す、すごい。被害にあわれたかたに、何かできないものか、考えよう-----------------------------------大人になるとみんな忘れてしまいます。(特定非営利活動法人 ホールアース研究所)
2007.03.25
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久しぶりにおねえと息子と3人でで外出。ママは仕事、じじばばは日帰りでに。「あっ、新車の匂いだ」と鼻をくんくん。まずは、おねえの高校の教科書を買いに。特設のコーナーが設けられていた。とりあえず、辞書を3冊(英和・和英・古語)で¥10000なり。続いて教科書16冊で¥10000なり。同じ高校に通よう隣の町内の子のおねえさんがレジでアルバイト。しかも、おねえがいく高校を今年卒業したばかり。声をかけてもらった、おねえも初めて気がついていた。で、次は、最近行き始めた自家焙煎の珈琲豆屋さん 彩々へ。珈琲豆と自家製ケーキを購入。ケーキは子どもたちが選んだ。先にきていたお客さんが、蕎麦を栽培しているということが話題になった。それで、息子が大の蕎麦好きであることから、話が弾んだ。マスター、奥さんも入れて、結構話こんだ。最後に、「富山の蕎麦は、健人くんにまかせるか」...ということにそして、お昼を食べに、越中八尾の高野へ。息子はざるそば、おねえは冷やし納豆そば、私は椎茸そば(あったかいの)。椎茸に、つゆが沁み込んで、本当に美味しかった。息子も、おねえも満足で、いつもの八尾コース。隣の肉屋さんで、カレーパンを3個。舟でだしてくれるたこ焼き屋さんで、たこ焼きを1舟。カレーパンは、パン生地が、もっちりとしていて、本当に美味しい。よくあるカレーパンのイメージをいい意味で壊してくれている。いやあ、2時間あまりだったけど、いい時間を過ごした。
2007.03.24
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悪魔のビジネスモデル。消費者金融、いわゆるサラ金。大手も中小もない。国家ぐるみ(?)の陰謀としか思えない。こんな悲惨な状況がありながら、それを放置している今のこの国。表面的には、少し、何とかしようとしているようにみせかけている。しかし、根本を見ていない(見ないふり)をしているから、今後も増え続ける。今のこの国は、自分さえ・今さえという風潮が強いように感じる。とりあえず、目の前のエサにくらいつくというやりかた・生き方。もちろん、そうではない人たちもたくさんいる。そんな側の一員となるべく、ありたいものだ。--------------------------------------人から人へ、1万年です。(おかざき匠の会)
2007.03.24
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今日は、息子の修了式。これで、4年生もおわりだ。あゆみ(通知表)も、少し、よくなっていた。一番好きな算数の成績には、本人もご満悦の様子しかし、一番、嬉しいのは、やっぱり皆勤賞だ。息子は、1年生の時と2年生の時にももらっている。3年生の時は1日だけ休んだ。4年間で、1日だけというのは、なにより褒めてやりたい健康な体に健康なこころが宿る。基本的には、そう思っている。息子も自慢気である。この調子で、6年生までいってほしいものだ。
2007.03.23
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ママから聞いた息子との会話。「神様がいて、ひとつだけ願い事があるとしたら、何」「そうだね、痩せることかな。」「痩せなくてもいいのに、何で」「だって、おしゃれもできるし...」「そうなん」「そうだよ」「でも、恋はできないよ。結婚してるもん。」と、大真面目な顔で、息子(小4)が言ったそうだ。もう、おかしくておかしくて、涙がでそうだった...とのママの弁。きっと、おしゃまな女の子に吹き込まれたんだろうとのことなのだが。いやはや、そんな会話をするようになったんだなあ~-------------------------------------紙1トンのリサイクルで、立木20本分が節約できます。(特定非営利活動法人 ドングリの会)
2007.03.23
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とにかく、面白くて、読みやすくて、ためになる。養老先生と太田。もしかすると、最強コンビになるかもしれない。今の時代を、するどく切り取る、硬派の力を持っている。結局、今の人たちは、肉体的にも精神的にも思想的にも弱くなっているんだと思う。経済行為を行うにおいては能力があっても、それ以外はとてもひ弱なんだ。その経済行為すら、実際、やるべきものなのかどうか、怪しい。ひたすら、資源を消費しているだけかもしれない。もっと、ヒトであれ!!------------------------------------お米の育たない場所で、ジャムとパンが生まれました。(財団法人 キープ協会)
2007.03.22
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しなやかな生き方。血の通った生き方。何かにとりつかれたような今の世相。経済・効率・金銭・もの多勢でいること。何度も、読み返したい1冊。自分の生き方・考え方を問い直すときにいい1冊。--------------------------------------仕事の場であり、生活の場であり、人生を楽しむ場である。(財団法人 たんぽぽの家)
2007.03.21
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14歳の挑戦-14歳(中2)の時に、1週間、いろんな職場体験をする。それにむけて、今の1年生に、生き方を学ぶとして、社会人の方に来ていただいて、お話などをしてもらう。学校で企画され、4人の方に講師をお願いした。うち、一人は私の伝手でお願いしたこともあり、PTAの会長でもあり、学校へ。●味噌麹やさんの五代目 音楽関係もいろいろやっている方●ロッジ経営者 青年海外協力隊で2年間モルジブ滞在●楽器店経営 音楽を通じて楽しさを伝える●海外旅行・在住 5年余りを海外で過ごした経験なんとなく、予想していたことなのだが、縁のある方が多かった。五代目さんは、去年、大道具係りのお手伝いをしたミュージカルで、ライオン役をやっていた人だった。ロッジ経営者の方は、あそあそ自然学校の主催の方が、共通項として話が弾んだ。どうして、こんなにも、つながりのある人が集まってしまったのか、不思議だ。それこそ、これも、何かの縁なんだろう。で、私がお願いした人の話に同席した。最初に、子供たちに紹介だけして、あとは、子どもたちといっしょに。海外経験の話でも、やはり、食べ物とトイレの話には反応が凄かった。とにかく、地元を一回でることの意義の大きさ。それによって、帰って、地元のよさがわかるのだ。女の子が多かったのだが、大分、触発されたよう。外国へ行きたい、語学を学びたいという子が多くなったようだった。終わったあと、校長室で、皆さんとお話をして、今回の企画もとてもよかったと感じた。また縁があれば、たずさわりたいものだ。--------------------------------------日本の海岸に中国や韓国のごみが漂着します。アラスカに日本のごみが漂着します。(東アジア環境情報発伝所)
2007.03.20
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以前から絵(工作)は雄弁であると思っている。子どもたちの絵であれば、特に、顕著になるのだとも思っている。また、絵は、発散の場でもあるし、コミュニケーションの場でもある。言葉で表現できないものを出す。ありあまるエネルギーを出すことにより、こころの安定に繋がるのだ。そして、この本の中で一番印象深いこと。教えないメソッド。すぐにいじりたがる大人。どれだけ、我慢できるかなんだと思う。そんな我慢ができない人もまた、一方で確実に増えていうろのだとも感じている。
2007.03.19
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県立高校の授業料等の預金口座引落通知書。給与の口座がある支店へ行って、受付をしてもらった。ことろが、それを見て唖然としてしまった。受付の日付が判読できないような書き方。とても、数字には見えない。また、銀行の支店のハンコも、逆様に押してあったり。気分が悪いといったら、これ以上はないくらい。いろいろ、話は聞いてはいるが、いったいどうなっているんだろう。おまけに、言葉だけは丁寧だが、その口調はとてもぞんざい。できれば、給与口座を変えたいくらいだ。帰宅して、通知書の文字とハンコを見て、ママも怒っていた。お客の気持ちを全く考えていないのだ。--------------------------------------まちの写真の緑の部分が、もしも、ぜんぶ灰色だったら。(特定非営利活動法人 NPO birth)
2007.03.19
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昼から息子と遊んだ。まずは、キャッチボールそして、バドミントンそして、道路へ行って、電柱の間の距離を当てるゲーム(何歩かな?)息子の足で88歩だった。予測は、息子も私も大ハズレそして、車のルーフキャリアの組み立てと取り付け。これが結構時間がかかった。それでも、一人でやるのと違い、息子がいてくれて大助かり。やっぱり男の子だ。組み立ては、面白くて仕方がないようだ。ちょっと、寒さの中、悪戦苦闘しながら、なんとか車にも取り付け完了。「かっこよくなったね」と息子の顔。だんだん、こうやって共同作業ができるのが嬉しいなあ。
2007.03.18
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まさしく目からウロコ。マンガの概念(定義)もよくわかっていないこともある。解剖図もマンガ・・・養老先生の言葉だ。そうそう、写真だと余計なものまで、情報として目からはいってきて、かえってわかりにくい。ところが、それをマンガにして、不要なものを省略するから、ハッキリとわかる。さすがだと唸ってしまう。対談相手の牧野先生も、書いている。これって、マンガだけでなく、いろんな場面で言えることだ。実際を生のまま見ることも大事だが、時には、省略することも大事。-------------------------------------爆撃訓練で、島の3分の2が消えてしまいました。(東アジア環境情報発伝所)
2007.03.18
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朝、ママと一緒に外出。最初は、北陸スバルへ行って、新車の引き取り。とても、丁寧に説明もしてもらい、帰りには、ママにさりげなく花束もちょっとしたこころくばりが、とても嬉しい。前の車の営業さんが、あまりにも、酷かったので、余計にそう思う。店長さんも、とても優しそうな人で、いい雰囲気だな~。で、次は、富山市民プラザへ行って、オークビレッジの展示会へ。やっぱり、いいものはいいよなあ~。説明をしてくださる方と、随分、話が弾んだ。おねえが小さい時に、清見まで買いに行ったものも、展示してあり、とても懐かしい。今は、買った時よりも、とてもいい色になっている。手垢と埃と、時間が合わさって、いい感じ。ドングリの会のチラシもあり、去年、林道つくりに行った時の写真が載っていて、自分とママもうつっていた。それでまた、話が盛り上がった。そのうち、オークビレッジの製品(テーブルか何か)も買いたいね~と。。。。今日の買い物は、漆塗りのマグカップ3990円也。軽くて、とても、あたたかな感じで、とてもいい。一生使える、いや、息子の代でも使えそうだ。で、最後に、自家焙煎珈琲豆の彩々へ。この前から、仕事で少し出入りしている。とにかく、マスターは渋くてカッコイイし、奥さんも綺麗な方。上手く、歳をとっていると、憧れる。久しぶりに、ママとお出かけ。少しは、気晴らしになったようだ彩々で買ってきたコーヒーを淹れて、漆塗りのマグカップで。贅沢な時間だ~
2007.03.17
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二極化。総中流意識の崩壊。企業としての景気はいいらしいが、それが、個人の消費・実感に結びつかない今。それを、何とも思わない政治家・企業経営者・エセ文化人。ワーキングプアについては多少なりとも知識は持っていた。が、ここで再確認できたことが一つ。こころのワーキングプア。実労働時間が増え、賃金はそれほど伸びない。その実労働時間が増えることを何とも思わない人たち。ますます、文化・温もりとは、逆の方向へ向いているような気がする。--------------------------------------野宿生活で、その人の水虫は歩けないほど悪化していました。(特定非営利活動法人 国境なき医師団日本)
2007.03.17
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109番。高校から、合格通知とともに、今後の案内が届いた。これでこそ、真実味が増す。いわゆる進学校。ここ数年は、女子の比率が高い。ふ~ん、そうなんだ。まあ、そんなことは、気にもしていなかったが。おねえがゆっくりできるのも、22日の説明会まで。何でも、山のような宿題がでるとか。本気モードへ1歩、近づく日。--------------------------------------マンモス以降、絶滅の原因は人間にあります。(特定非営利活動法人 生態教育センター)
2007.03.16
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199点息子(小4)の国語の期末テストの点数。漢字のはねるところが1ケ所、間違っていて1点減点。おねえに鍛えられているだけあって、ここぞという時には、頑張っている。嬉しそうだが、本当は算数が一番好き(得意)なので、ちょっと複雑なのかもしれない表情。一所懸命やっていた成果だ。
2007.03.15
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12:34。ママからのが鳴った。『入ったよ合格したよやったあ~、やったあ~』おねえが、無事、希望していたところに合格。自分の時よりも、緊張感があった。富山高校普通科。今年は、1.23倍と、近年のなかでは1番高い競争率だった。おねえは、結構、自信があったみたい。12:33に、おねえからママにさすがに、ドキドキして、自分の番号を見つけたときは、キャーキャーだったそうだ。確かに、頑張っていたのはわかっていた。まあ、その仲でも、余裕を持ちながらで、切羽詰ったところはなかったので、大丈夫だとは思っていた。とはいえ、1発勝負。しかも、それなりに高い倍率。夜、帰宅途中で、ケーキを買って帰った。家に着くと、息子が開口一番『おねえちゃん、無事、合格したよ』。家中が明るさで充満していた。しかし、同級生で、何人かはうまくいかなかった。それもまた、切ない。ママが帰宅したときには、おねえは、もう普通の状態で、友達のことで頭がいっぱいだったとか。そこが、おねえらしい。---------------------------------------家族の生活を取り戻そう。地球の環境を取り戻そう。(特定非営利活動法人 中部リサイクル運動市民の会)
2007.03.15
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夜、おねえから、パパとママへという手紙を読んだ。今朝、おねえからママがもらっていたそうだ。それぞれ、ママ宛・私宛に便箋に1枚。これまでの感謝の気持ちと、これからもよろしくねという内容。そんな手紙をもらえることを、全く考えていなかったので、とても嬉しく思った。いい子に育ってくれたんだなあ~と、逆に、おねえに感謝するくらいだ。大事な大事な宝物がまた一つ増えた
2007.03.14
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おねえの卒業式。気温は低いが、まずまずの天気。朝3時に起きて、祝辞の原稿つくり。1時間ほどで、なんとか、納得できるものになった。学校へ行くと、さすがに、学校中が独特の華やいだ空気で満たされている。とりあえず、校長室(来賓控室)へいき、お祝いと御礼を。続々と、来賓の方々がいらっしゃる。本当は、保護者控室へいって、想い出のビデオを見たいのだが、立場上そうもいかないのが残念だ。時間になり、体育館へ。席に着き、いよいよ、式典が始まる。おねえも含め、58名の卒業証書授与式。自分の娘がいるので、感激もひとしおだ。●卒業証書授与一人一人、校長先生から頂いている姿をみていると、じ~んとくるものがあった。●式辞困ったときには立山を見よ! という言葉が一番印象に残った。富山に住むものにとっては、立山の姿は、馴染んだ、そしてこころのよりどころにもなる。●祝辞茨城のり子さんの詩「倚りかからず」をモチーフにして、自分の足でたつ勇気をもつことをお願いした。入学式の祝辞の時よりも緊張した。やはり、自分の娘や、よく知っている子たち、その保護者の方がいるからだろうなあ。●送辞現生徒会長。立派で、かっこよかった。流石だ。●送別の歌song is my soul ・・・ 素晴しい合唱だ●答辞前生徒会長。おねえの友達。送別の歌の頃から、ウルウルきていて、涙声だったが、気持ちが伝わってきた。●卒業の歌この地球のどこかで ・・・ 58名の仲間を大事に◎最後に式典が終わり、卒業生・在校生・教職員全員で、涙そうそうの合唱。ついつい、口ずさんでしまった。すべてが終わり、正面玄関から、在校生・保護者が並ぶ中、58名がでてきた。思っていた以上にお父さんの姿が多い。顔なじみのお父さん以外の顔も、結構、多かった。おねえの学年の保護者の方は、気持ちの熱い人が多かったし、少ない分、仲もよかった。これも大切にしたい。---------------------------------------大人になるとみんな忘れてしまいます。(特定非営利活動法人 ホールアース研究所)
2007.03.14
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おねえの頑張った証がまた一つ。富山県中学校文化連盟からの表彰状だ。3年間、いろいろ頑張った結果なんだと思うこうやって、また一つ、親を超えていくんだよなあ~。
2007.03.13
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朝8:50 学校へ。職員室も全部、抜け殻だかろうじて事務員の方と体育館へ。ちょうど、同窓会入会式の真っ最中だ。8:45から、入会式だったのだ。9:00からと聞いていたので、間に合わなかった。まあ、主賓ではないので、よいのかあと。今年度の監事4人のうち、女の子2人は、おねえの大の仲良しなので、よく知っている。で、入会式が終わり、同窓会長は校長室へ。で、今度は、育友会からの記念品授与式だ。先生から、激励の言葉もと直前に言われ、ちょっと慌てた。生徒代表に記念品を授与。激励の言葉は、マザーテレサの言葉を引用。「最大の罪悪は、無関心です」というマザーテレサの言葉があります。これから、新しい出会い・新しい経験をしていくなかで、どんどん関心を持って、頑張っていってください。生徒代表の言葉。これまた、おねえの大の仲良しでよく知っている子。立派な内容で、感心してしまった。で、なんとか、無事終了。ホッと一息だ。-------------------------------------あなたには、無関係ですか?(財団法人 ジョイセフ(家族計画国際協力財団))
2007.03.13
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夜、会社の自席で仕事をしているとが鳴った。ママからの電話。「さっき、○○さんから連絡があって、今週末に納車だって。 土曜日の午前中、空いてるみたいだから、そう言っといたよ。」やった~、土曜日か今の車も、あとしばらくか。えらい走り回ってもらったもんな~。半分は仕事で走ったよな~。と、8年半ほどのことを、思い出した。親子4人でよくキャンプも行ったよな~。京都にも行ったし.....そういえば、買った時は、親子4人でもスカスカだったのが、今じゃ、随分、空間がなくなってきたよな~なんて子どもたちも、大きくなってる筈だ。帰宅すると、ママがニマニマと....連休に小淵沢でもいきたいなあ~(2回、行ったことがある)確かに、確かに、行こうかな~--------------------------------------森林を守りたい人、67パーセント。行ったことのない人、35パーセント。(社団法人 国土緑化推進機構)
2007.03.12
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事実は小説より喜なり奇なりでもあり、喜なりでもある。本当に、これを読んで、裁判の傍聴にでかけたくなった。が、サラリーマンゆえに、それは、チョット厳しいなあ~しかし、これほどまでに、人間模様がみえてしまうと、これ以上のものはないんだろうな。それも、やはり、そこにヒトがいるから。もちろん、亡くなった方も含めてではあるが。それにしても、傍聴マニアがいるとはな~。--------------------------------------1万本のドングリの苗を毎年毎年、育てています。(特定非営利活動法人 ドングリの会)
2007.03.11
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ちょっと不思議な、人生の間(はざま)。その一片を、切り取ったような短編集。ガリレオ に惹かれて手にとった。いい意味でも、悪い意味でも、予想を裏切ってくれた。読みながら、何ともいえない、一種不可思議な世界に浸ることが出来た。そうか、これも、人生の一つの断面。どこか、物悲しさ・懐かしさが漂う。-------------------------------------地域の子どもと一緒になって学びかたを、学んでいます。(エコプラットフォーム東海)
2007.03.10
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まさに、今、組織開発ファシリテータの方と組んで、実戦し始めている。だけでなく、それなりに基盤があるところでは、重要課題として組織・人材がある。その中でも、組織開発が重要になっている。自分たちで、学び続け・変化し続け・成長する組織。実際、そのような組織は、めったにないのだと思う。指揮命令系統はあって、上意下達式は多い。しかし、それでは永続性がない。また、ひずみもでてくる。自分の周りを見ても、そう感じることがとても多い。そんなところにも、人の目がいくようになってきている。
2007.03.09
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懐石割烹 雪傳ちょっとやそっとでは行けない。多分、そうだろうと思う。少なくとも、家族でいくようなところでは、ないだろうなあ。今年も、会社の親睦会旅行にいけなかった(いかなかった?)。その代わり、懐石割烹かフレンチのどちらかを選択。私は、これまでも、フレンチは柄でもないので、和のほうへ行っている。どうも、ここのご主人は、京都の老舗で修行されてきた方らしい。食べる・飲むスピードみたいなものが、わからいのだが、とにかく、のんびりといただく。結局、7時過ぎから10時頃まで、ゆったりとした時間を味わった。おそらく、一人あたりの予算は20000円くらいのはず。過去に幹事だったので、よくわかる。まあ、旅行もいいけど、こっちもすてがたいよなあ~といつも思っている。年に1度の贅沢だ。-------------------------------------本を読めば、知識は増えます。体験をすれば、知恵が増えます。(特定非営利活動法人 ECOPLUS)
2007.03.09
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学び続ける組織。これは、理想に近い。学んでいるような組織は多い。しかし、その中身・方向性・範囲が問題。そして、継続することこそ最大の難関。最初に2,3年かかるのかもしれない。しかし、それくらいのスパンで物事を考えることも必要だ。さて、どんなタネをまけるかなあ~-------------------------------------避難所生活、まず困るのはトイレです。(日本トイレ協会)
2007.03.08
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雪。油断していたところへ、降ってきた。今年2回目の除雪車出動。通勤のことを考える、除雪のことを考えると気が重い。しかし、ほっとすることも。雪が降った。山にも降った。少しは、山に水の蓄えが出来たわけだ。今年の田圃は水不足になるのではと思っている。気持ちだけかもしれないが、少しは緩和されるかなあ。まあ、もしかすると、雨の夏かもしれないけどと思ったりもする。それと、田圃の細菌が少しは減ってくれるかもしれない。そうすると、農薬を使わなくて済むのだ。こんなに、いいことはない。それに、例年、3月上旬に1回ドカッと降って、終わりのようにも思う。そんな意味では、いい雪なのかな。それに、降る時には降ってもらわないと、気持ちもおさまらないし。-------------------------------------毎年、600万人の子どもが、栄養失調で亡くなっています。(特定非営利活動法人 国境なき医師団日本)
2007.03.07
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夜、仕事中がなった。少しだけ、望みをもったのだが、ダメだった。PTAの役員が、まだ決着がついていない。無理を承知で、お願いしてみたのだが、こころよい返事はいただけなかった。私も含めた、今の状況もご理解いただけている。やはり、それでも、引き受けるにはハードルが高いのだ。ご本人の仕事の状況もあるので、それ以上は言えないのもつらい。やはり、経験の有無は大きい。それを無視して、引き受けていただける人は、稀だとも思う。それは、よほど肝の据わった人か、何もわからない人だろう。それでもいい、誰かいないいかなあ~--------------------------------------イルカやクジラに会える海は、日本に今、10ケ所以上あります。(国際イルカ・クジラ教育リサーチセンター)
2007.03.06
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朝からの暴風。息子も、車で学校までとなった。今日は、日帰りで東京までセミナー受講に。気になりながら富山駅は行くと、やはりという感じ。とにかくホームへ行くと、特急がいたので、とりあえず乗り込んだ。と、乗ってビックリ、1時間前のやつだった。とりあえず、席に座れたので、本を読みながら待つことに。途中、車内のアナウンスでも、よい内容がない。で、約1時間ほどしたところで...午前中の運転は、強風のため取りやめ、運休となりますとのこと。セミナーはあきらめ、清算口へ。もちろん、長蛇の列。そして、気合が入らないまま、会社へ.....初めての経験だ。------------------------------------紙1トンのリサイクルで、立木20本分が節約できます。(特定非営利活動法人 ドングリの会)
2007.03.05
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繰り返される失敗・事故・汚職。その根本の原因はどこにあるのか?ヒューマン・エラーの世界。そこには、何らかの人の関与がある。慣れること・いいように考える傾向など、これはあって当たり前の世界でもある。100%はない。そこを、どうカバーするかなのだろうが、ここが難しい。組織も生物なのだ。
2007.03.04
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雪が降らない山にも少ない田圃は虫・菌が元気水も心配やっぱり、降る時には降ってもらわないとなあ~暖かいのは嬉しいのだが、やはり異常な天候だと思う夏も心配-------------------------------------私が欲しいものは3つ、仕事、教育、車いすです。マラリー(地雷廃絶日本キャンペーン)
2007.03.04
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会議の生産性・目的。一番大事な観点が、結構、忘れられている。会議のインプット、アウトプット。会議のための会議。会議に入る前に、かなりの部分、成果が決まってしまっているんだろうと思う。会議の目的を確認することもなく始まることも多いような気がする。実戦。
2007.03.03
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数年ぶりの大きな買い物。お昼過ぎに、ハンコを持って.....。このを買った。水曜日に、ママが見積もりをもらいに行って来て、サインがだたので。このために貯金をして、買える金額がたまったら、買う。現金一括払いで。貯金もないが、借金もないという格好になるのだが。まあ、8年半20万キロ。半分は、仕事で。エンジンはまだいいのだが、足回りがへたってきている。さて、今年は、どこへキャンプに行こうかな?-------------------------------------環境先生に、なってください。(エコプラットフォーム東海)
2007.03.03
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中学校の60周年記念事業実行委員会。夕方4時から、教育後援会長、同窓会長、自治振興会長、校長先生、教頭先生と私で。秋の学習発表会の日に、式典(+発表)だけでということでOKとなった。が、その時に贈る記念品のことで、とんでもなく話がとびまわった。結局、それぞれの団体が寄贈したというものの格好が問題のようだ。見栄えのいいものにしたいというのGは、根っこにある。PTAとしては、そんなことに拘りもなく、学校(生徒)のためになり、長く使えるものがということで考えている。通常であれば、あんまり考えることもない周年なのかもしれないが、なぜか50周年の時に何もしなかったのが、ことの発端。それにしても、話が、長い長い。前に話しをして決着したことを、蒸し返して....学校とPTAの考えは一致している。自治振興会長さんも、同じような考え方でよかった。それにしても、長かった~。
2007.03.02
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異空間への扉。この写真集を見ていると、そう感じてしまう。そこに、こころの故郷もあるような。そんな日本人のこころの風景を、こんなに綺麗に切り取ることができる視点。ジョニー・ハイマスさんの写真をみると、いつもそう思う。どうやってこのアングルをだせるのかと。鳥居のある風景。特に印象に残るのは、海に突き出したような鳥居だ。母なる海への入り口のような。--------------------------------------自然は、好きですか。(特定非営利活動法人 ホールアース研究所)
2007.03.02
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久しぶりのジョニー・ハイマスさんの写真集。県立図書館へ行った時に、偶然目にとまったので借りた。どうすれば、こんな景色を切り取ることができるのだろうか?それにしても、こころが穏やかになり、澄み渡っていくよう。いのちの水。そう、いのちを育み、こころを育てる。--------------------------------------自分一人では、すべてを見ることはできません。(特定非営利活動法人 ECOPLUS)
2007.03.01
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