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そろそろ・・・ということで。お雛様。毎年のこと。かみさん、息子と三人で。娘は東京。2021/01/31お雛様1 posted by (C)けんとまん2021/01/31お雛様2 posted by (C)けんとまん
2021.01.31
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アイヌという言葉。今の置かれた状況はそれとして、祖先を敬う、自然を敬い感謝する。ここを、自分たちは忘れていないだろうか?という問いかけとも感じた。
2021.01.31
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降った。文字通り、朝飯前に。今度は、フカフカの軽い雪質。それはそれで、やりにくさもある。2021/01/30除雪 posted by (C)けんとまん
2021.01.30
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言葉の風景・・なるほどと思うタイトル。改めて日本の四季の美しさ・厳しさ・多様性を感じる。そして、それを表す言葉の何と豊かなことか。古から今日に至る人々の感性のさせる業の結晶だっと思う。一方で、今の人達は、そんな感性が鈍ってきえいるのではと思う今日この頃。外へ出て、いろいろな場所へ行き、自分の五感で感じることだ。
2021.01.30
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まさに目から鱗。確かに、便利さは人間を退化させる要素が多い。それは、ウェブに頼ってしまうことも同じ。何も考えない、そのままを受け入れてしまう。その延長線上にあるのが、世の中の空気にぶら下がるということになる。まさに、この国の今がそうなのかと思う。寄り道することの意味を考えるべき。不便だからこそ、そこから動き・思考が始まる。
2021.01.29
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現地とこの国で語られていることとは全く違うという一文。これが、すべてを物語っている。それと、何故、故中村医師が井戸、灌漑用水を作っているのかが、再認識できた。長い眼でみた本当に必要なことな何かという視点。これは、現地に入り、現地の暮らしを見ないと気づかないこと。それと、ここで憲法九条が取り上げられている理由もわかった。それが、ここ数年のこの国の動きかたで、台無しになているということも。
2021.01.28
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自分自身は比較的リベラルだと思っている。確かに、ここ10年来、リベラルという言葉が死語になりつつあるように感じている。一方で、次の世代へという視点が欠落し、今さえ良ければという流れになっている。諦めが、それを後押ししえいるのではと思う。そんな中であっても、次の世代へ、今を生きる人たちへという視点でものを考えていきたい。
2021.01.27
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両国の違いが、とても分かりやすく書かれていて、納得。知識を与えるのと、考えさせることの違い。知らせず守るのと、知らせて考えさせてフォローすることの違い。子供と小さなオトナとの違い。これが、大きな違いになり、大学生でも未熟なままが多くなる要因。それが、今のこの国の閉塞感・短期的思考・一過性につながるのだと思う。それを変えるために、何ができるのか?を考えたい。
2021.01.26
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何故なのだろうか?ますます、不寛容で短絡的な空気が蔓延しつつあるのは?それは、意図されたものなのか・・とすら疑ってしまう。それはそれとして(放置するのはよくないが)、自分が知りえないことで、世の中が成り立っている。そんなことに、出会ったとき、それをどう受け入れるか・・ここだ大切だと思う。
2021.01.25
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この時期の定番中の定番。大蕪の甘酢漬け。今期、4回目かな・・・・今度は、タップリ。2021/01/23甘酢漬け posted by (C)けんとまん
2021.01.24
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私の提案で、外食へ。比較的近いレストラン。これまで、5回くらいは行ったことがある。基本はパスタ。が、しかし、前回これを食べて・・・今回も。優しい味の野菜オムライス。2021/01/23オムライス posted by (C)けんとまん
2021.01.24
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前回からこうなった。それまでは白米。かみさんのオーダーで七分。栄養価が違ってくる。2021/01/23精米 posted by (C)けんとまん
2021.01.23
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VUCAの時代。それに合わせた組織・リーダーシップもあって然るべきと思っていたところで、出会った1冊。以前、サーバント・リーダーシップの本を読んで以来、これはと思う内容。お互いの関係性をどう構築するか、そのうえで、どうチームとして動いていくのかについて、とても参考になるし、納得感がある。それは、どこを目指すのかにもつながる。チームメンバー間の関係性、経験、視点が整うと、たおやかな組織ができる。何某かの形で、今後に活かしたい。
2021.01.23
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やはり、面白い。奥が深くて広くて、いい意味でのこだわりの結集。
2021.01.22
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まさに、異世界。日頃の暮らしに沿うような形で存在する異世界を覗くと。。。。鏡花の文章と、金井田英津子さんの絵が相まって独特の世界を紡ぎだす。そんな世界は、自分のすぐそばにある。
2021.01.21
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瑞々しい感性。青春の二文字が脳裏をよぎる。が、それだけではないものが、ここ句集にはあると感じた。そんな中、最後のほうは3.11に関連するパートがあり、ここに、この歌人の立ち位置を感じる。
2021.01.20
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またまた、いただきもの。しかも、新潟。スワン・レイク・ビールが、それ。学生時代を過ごした地。スワン・・・これは、瓢湖だ。やっぱり。独特の味わい。2021/01/19いただきもの posted by (C)けんとまん
2021.01.19
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確実に進化している・・・実践例が増えているし、それが認知され始めているということだと思う。「地方創生」という驕り高ぶりの典型的言葉があるが、これ自体、視点が中央から見下すというもの。「地域」という言葉で、ものごとを考えるべきであると再認識。そこにあるもので、どう仕組みを考えるか。一時期流行った六次産業化も、単なる掛け算ではなくて、そこに人が介在していないと意味がない。机上の論理では何もうまくいかないのは、ここ20年ほどの政治で、痛いほどわかっている。
2021.01.19
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いただきもの。おせんべい。学生時代を過ごした新潟。2021/01/18せんべい posted by (C)けんとまん
2021.01.18
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とても平易な言葉でわかりやすい文章でありながら、奥行きが深く、かつ拡がりのある語り口。すっと心に沁み込んできてくるのが素晴らしい。いろいろな経験・行をされた方ならではの語りだと思う。一日一生・・・毎朝、今日も一日、過ごすことができると思うと、感謝の念にたえない。そんな心持であり続けたいと思う。
2021.01.18
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この時期の定番。大蕪の甘酢漬け。その第一ステップ。塩漬け。皮をむいて、スライスして塩をふる。2021/01/17大蕪 posted by (C)けんとまん
2021.01.17
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飛ぶための百歩。改めて、タイトルの意味を考える。障害の有無・・・障害って何だろう?自分自身は、人は誰もが障害を持っていると思っている。それを、変な風に意識することが、却ってマイナスになるのだが、これが難しい。何かのきっかけで、少しずつ変わりうるもの。装丁の絵がいい味をだしている。
2021.01.17
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漂流してたどり着いた先での暮らし。その中で、帰る希望を持ちながら、日々の暮らしを営む。漂流者という過酷な状況に置かれた人たちを、きちんと扱うことのできる人達の素晴らしさ。人は人同士、通じるものがある。
2021.01.16
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鯖、食べますね。サバ缶・・・お世話になりました。まあ、最近はあまりたべませんが、貴重なものですね。鯖に限らず、食べ方はやはり、その地域の特性・風土・文化・気候などに影響を受けて当然。馴染みがあるのは、福井県の鯖寿司。これが美味しいのだ。
2021.01.15
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とにかく、大雪のため交通手段が滞っているので、物流がストップ。コンビニにもスーパーにも、ものがあまりない状況。全国ニュースにもなった。それでも、少しずつ復旧してきていはいるが、まだまだだ。あとはコロナ禍の影響も。そんなこんなで、久しぶりの牛乳が。2021/01/14牛乳 posted by (C)けんとまん
2021.01.14
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今の社会状況もあり、式典は中止に。自宅まで、届けていただいた。10年。続いたなあ~2021/01/14感謝状 posted by (C)けんとまん
2021.01.14
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雪の峠は越したが、積雪が酷い。道路状況も悪く、通勤もかなり時間がかかる。酷い場合は、通常の4倍とか。。。こんな時だからこそ、気分だけでも明るく。我が家の台所。2021/01/14気分 posted by (C)けんとまん
2021.01.14
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面白いし、気づき満載、刺激受けっぱなし、賛同多数。自分の感覚を信じ、自分で動き現地へ行き・・・というスタンスに大賛成で、自分にも似たような部分がある。どうしても、何かあるとぐっぐってしまうのが大多数。そこででてきたもの・場所へとなるが、それはすでに多数派でありきたりなもの。そこには、新しさ、エネルギーはない。そのとおり。参考にするのはいいと思うし、そのうえで何を考え・行動(身体的な)するかだ。
2021.01.14
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これぞ、プレゼンテーションの極み。プレゼンテーションの構成要素が、すべて詰まっている。
2021.01.13
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まさに、リズムが見えてくる絵本。絵が独特のタッチでもあり、文章もコンパクトで歯切れが良い。もし、ここで取り上げられているブラック系ミュージックがなかったら、今の音楽の多様性が小さかっただろう。
2021.01.12
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我が家の目の前。そこまで、除雪車が入ってくれるので、とても助かっている。ただ、他に雪が行く場所がないので、溜まって山のように。軽く2メートルを超えて、2.5メートルはありそう。2021/01/11雪の壁 posted by (C)けんとまん
2021.01.11
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相変わらずの雪と冷え込み。ツララ、成長中。軽く、1メートル超え。以前は、たまに見た光景ではあるが。。。2021/01/11ツララ posted by (C)けんとまん
2021.01.11
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読みながら、何度も涙がでそうになった。悲しみの涙が多いが、嬉しい涙の場面もある。亡くなった人への想い、残された人への想い、明日への想いが渦巻いている。その地に暮らすことでわかることも多い。現在進行形なのだが、この国は忘れようとしているのではないだろうか?
2021.01.11
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豪雪には苦労させられる。一方、冬場の寒さが、これにはいい。干し大根。今シーズン3回目。煮物が楽しみ。2021/01/10干し大根 posted by (C)けんとまん
2021.01.10
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数年ぶりの光景。自宅の氷柱。やはり、気温が低いことから。。。2021/01/10氷柱 posted by (C)けんとまんようやく、雪がやみ、晴れ間も。。。今年度は、町内会長なので、町内のゴミステーションの除雪に。かみさんと息子と3人で。2021/01/10ゴミステーション posted by (C)けんとまん自宅からステーションまでは当然歩いて。途中の県道も、雪道がガタガタ。
2021.01.10
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一昨日、昨日と除雪3時間ずつ。今日もその予定。朝のスタートは、クロモジ茶でゆったりリフレッシュから。優しい大地の味。ネーミングが素晴らしい。2021/01/10クロモジ茶 posted by (C)けんとまん
2021.01.10
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流石のお二人で、読んでいてワクワクする。プレゼンテーションの基本が述べられていて、自分も心がけていることも沢山あった。大学生の前でプレゼンテーションすることもあるので、この本でのポイントをネタにもできるなと思う。さっそく、準備だ。
2021.01.10
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昨日からの豪雪。全国ニュースのトップになるくらい。そえはそれとして、気が滅入るばかりでは。。。。ふと、台所から外を見ると、鳥たちがやってきて、柿を食べている。これは、渋柿なのだが、とうに渋みも抜けているだろう。貴重な食べ物なのだ。2021/01/09豪雪 posted by (C)けんとまん
2021.01.09
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気が付いたら次々にページをめくっていた。植物を研究する大学の世界、それと並行して食堂の大将と若手が、うまく絡みながら進む。これの続編が、読みたいと思うくらい、面白いキャラクター揃い。世界は違っても共通する点がある。極めた人の凄さ。
2021.01.09
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岩波ジュニア新書ではあるが、いやいやどうして、歯ごたえのある一冊。哲学というものは、どういうものなのかを、八つのテーマを元にして考え直すきっかけになった。改めて、言葉・思考・表現について考える。生きること、時々立ち止まって考えたい。
2021.01.08
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何度見ても飽きることがない。自分の長女が、千尋という名前で、初めて公開された時、主人公と同じ十歳だったので、思い入れもある。そんな千と千尋の神隠しができるまでの物語でもあリ、興味が尽きない。改めて、登場人物の意味合いと、声の担当が抜群だと思った。釜爺は菅原文太さんだし、湯婆婆は夏木マリさんじゃないといけないと思った。
2021.01.07
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改めて日本語というものを考え直すきっかけになった。母音と子音の役割が、とてもわかりやすい。それぞれの音からくる印象、そこから派生する思考、行動への繋がりが、なるほどと納得。母語と母国語というのも納得。母語がしっかりしないまま英語教育に走る危険性は同意見。落合陽一さんも、日本語でしっかり考えることが、真のグローバルにつながると書かれている。
2021.01.06
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近代建築を巡る5都市の旅。お二人のやりとりも面白いし、写真があるので、その深みも増している。お二人の好みが選んだ建築物に表れているし、そこに込められた想いもいい味わいがある。いくつかの建築物はは目にしているが、改めて見たいと思った。地元にも、いくつかあるので、行って見るのと、探して見たいと思った。
2021.01.05
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定番の安定感。いい人達だなぁ~!春、区切りの季節。新たな一歩!人を思う気持ちがあれば、明日は明るい日になる。
2021.01.04
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今の状況を踏まえて、町内のお寺での年賀は中止。町内会長なので、元旦に代表して伺った。で、町内の買ったへの年賀を預かったので、今日、お配りした。雪の状況はいろいろ。それでも、今日あたりにお配りしておかないと。2021/01/03年賀 posted by (C)けんとまん
2021.01.03
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これで、新年、3日続けて。除雪。今朝は、除雪機で。2021/01/01除雪1 posted by (C)けんとまん2021/01/03除雪 posted by (C)けんとまん
2021.01.03
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まさに、タイトルどおり。生きていくうえで、どう考えていくのかで、その日その日、明日が変わりうるということ。その時を懸命に生きながら、明日への希望を持ち続ける。もちろん、割り切りなども必要なことも多い。それでも、明日は、今より良くなる・・・ここに尽きるのかなと思う。それと、いろんなことに関心を持つということもあるだろう。
2021.01.03
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少し前の本なので、その後の変化もあるが、古臭いとは思えない本。改めて、機械学習やデイープラーニングのことが、わかった(基本的なことではあるが)。AIという言葉のイメージは100人100様。それを考えても、今後のポイントがわかる。まだまだ、人間が関わる要素が多いということ。一方で、人間が敢えて関わらなくてもいいという点も。
2021.01.02
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正月2日。夕べ、音がしていた。やはり・・・・で、今日はこれで除雪。身体を動かす意味もある。60分。2021/01/02除雪 posted by (C)けんとまん
2021.01.02
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元旦。例年だと、町内のお寺で年賀式。しかし、今年は取りやめ。町内会長なので、お酒などを持って、代表して年賀へ。本堂も電気が消えたまま。それでも、新しい1年。2021/01/01年賀 posted by (C)けんとまん
2021.01.01
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