4X ;1号、5X ;0.8号、6X ;0.6号、7X ;0.4号・・・・こんなところです。渓流用だと、これ以外にもフロロカーボンの0.6号もポケットに入れてあります。フロロカーボンはニンフやウェットなど水面下用です。
湖用のベストだと、フロロカーボンのティペットがメインになって、ナイロン製は限られた物だけ・・・ってなるんですよね。湖の場合は、ドライ・フライを浮かすより、水面下での釣りが多いので、根磨れに対する強さや沈みやすさが優先されるわけです。
まぁ、ティペットはこんな感じですけど、リーダーもちょっと変わっているかも・・・
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