滝の水量は前回の梅雨時のときに比べたら、随分と少ないようです。
人知れず、氷の芸術家の作品が展示されています。
白糸の滝まで登ってきました。やはり水量が少ないです。でも凍っている部分も少ないようです。時間によっては日が差し込むのでしょうか。
日陰になる登山道には、壁面から滴り落ちる水が作り上げたツララが。
前回は梅雨の晴れ間に来ましたので雲が多かったのですが、今回は快晴です。時間的に、富士の山肌が浮き立つような日の当たり方ですね。
レンズをCanonの骨董品に換えてみました。軽いのがとりえのようなレンズです。でも、そこそこ撮れますね。
車を置いた場所に戻る道に、秋の名残が氷で封印されていました。雪でも降ったら、春が来るまで見に行けそうにありませんね。
ほんの一時間ほどで白糸の滝をあとにしました。
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