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林道終点まで登ってきました。ここまでくると赤松や人工林から唐松林に変わります。霧が出ていて、ちょっと幻想的です。当然三ツ峠のピークは見えませんでした。ここからちょっと歩くと達磨石があります。
登山道のスタート地点には草紅葉が見られました。小さいながら鮮やかです。
「奥山に 紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ 秋は悲しき」百人一首ではありませんが、そんな風情です。登山道には紅葉の絨毯が敷き詰められていました。
達磨石です。ここからは紅葉のシーズンの眺めがいいので、この時期の定番ルートです。
僕のとっておきの場所です。
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