凡人風からの便り

PR

プロフィール

hiki33

hiki33

カレンダー

バックナンバー

2025.11
2025.10
2025.09
2025.08
2025.07

コメント新着

GKen @ Re:龍王桜(三重県津市芸濃町)満開です(令和7年4月11日)(04/12) ソメイヨシノを楽しみ、今度は竜王桜を楽…
hiki33 @ Re[1]:桜綺麗でした(津市 北神山の花街道)(04/06) GKenさんへ 訪問頂き、有難うございます。…
GKen @ Re:桜綺麗でした(津市 北神山の花街道)(04/06) 北神山にこんな素晴らしい桜の名所が有っ…
hiki33 @ Re[1]:ヴィソンに行ってきました(01/26) GKenさんへ 訪問して頂きありがとうござい…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2022.11.05
XML
カテゴリ:
 久しぶりに掲載します。
 以前、GKenさんの日記から、ラオスの ​ビエンチャンのタラートクワディンの道端で、マコモタケを干しているとのことを教えてもらったので、今年はその乾燥物にトライしてみました。

 料理方法は、よく分からないのでユーチュウブで学んで、きんぴらを作成しました。
 具体的な流れは、以下の写真の通りです。


近所の人が、趣味で栽培しているマコモタケ(三重県津市)


10月22日に購入できました。人力のみの収穫ですから購入は運のみです。


ピーラーで、皮をむいた写真


へたくそです、勘弁してください。普通に包丁入れても割れてきます。


天日1日、日陰3日で乾燥させました。晴れの日が続きましたので、2.5日ぐらいで乾燥していたようです。


半日以上かけて、水で戻した写真です。


乾燥からの具材(下)は45gでしたので、生からの具材(上)160gを追加して きんぴらを作りました。


 味付けは、しょうゆ大さじ2,酒大さじ1 火が通ったらコショウで味を調えただけのものです。

 きんぴらの味の感想ですが、生からのものは、口の中に微かにマコモタケの甘い香りがあり、シナチクより柔らかい噛み応えで、美味しかったです。
 乾燥からのマコモタケは、生のものより線が残りやや硬いものの十分美味しかったです。
 以上、沢山入手できたときは、乾燥物にして保存するのも普通にアリですね。​





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.11.05 20:33:52
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: