全29件 (29件中 1-29件目)
1

(2022年8月7日撮影)ハイブリットティ―ローズの青薔薇、ノヴァーリス現在における青バラ系の品種で最も丈夫で病気に強いバラといわれていて2013年ADR受賞。 我が家では玄関へのアプローチに二株、地植えしていてとても丈夫で、繰り返し咲いています。(2022年8月7日撮影)青バラ、ノヴァーリスは青薔薇で、一番丈夫!まさに実感できる青い薔薇です、ね。↓の当ブログのブログ村のバナーはノヴァーリスのハイシーズンの一輪です。咲く時期により、ちょっと形が変わりますが美しい花色は、同じですね。大好きな色合いの薔薇でもあるので毎日のブログに載せているブログ村のバナーに使っています。よろしく。(^▽^)/にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.31
コメント(7)

(2022年8月22日撮影)クレマチス「籠口」(ろうぐち)インテグリフォリアとレティキュラータの原種間交配によって作り出された品種です。濃青紫色のベル形で、半木立ち性新枝咲き。(2022年8月22日撮影)我が家のロウグチ、古くからのブログ仲間から挿し木苗を分けていただき、それ以来、長い事毎年咲き続けています。ロウグチは多花性で育てやすく、生育旺盛。早めに剪定をすると、年に数回花を楽しめ海外でも人気だそうです。(2022年8月22日撮影)外向きにカールしたヘアスタイルのようにクルリンとした花の形も可愛いですね。天候不順のこの夏も、ご覧のように、咲いて元気をくれる、お花です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.30
コメント(13)

(2022年8月20日撮影)イングリッシュローズの黄色い薔薇、ティージング・ジョージア。ロゼット咲きで、四季咲きです。(2022年8月20日撮影)西側の境界に地植えしていますが成長が良く、どんどん伸びて、沢山咲いてくれます。(さすがに、近年はそこまでグングンとは伸びませんが)ちょっと透明感のある優しい黄色の花色が好き!バラは形もだけど、私にとってお気に入りの決め手は花色かも。(2022年8月20日撮影)今年も、真夏と梅雨が逆転したような変則的な6~8月でしたがバラ、テージング・ジョージアさんは優秀なことに、季節をちゃんとわきまえて^^四季咲き性を忘れずに、咲いています。ここのところの世界中の異変に右往左往している私たちに自然の恵みの中で暮らしているんだよ!と教えてくれているのかもしれません。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.29
コメント(7)

(2022年7月28日撮影)つる薔薇、レイニーブルー2012年、ドイツタンタウ社 作出。青薔薇として、迎え地植えで育てています。(2022年7月28日撮影)我が家のつるバラ、レイニーブルーは地植えでもコガネムシjrの被害にもあった経歴があり一時は、夏に咲くことはなかったのですがなんとか、復活し今年も、四季咲きで咲いています。(2022年7月28日撮影)暑い夏でしたが、青薔薇は、涼やかで、爽やかに咲き私の庭にも、和みをプレゼントしてくれています。今日現在、他にもポツポツとですが庭のあちこちでバラがさいて夏の終わりを楽しんでいます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.28
コメント(7)

(2022年8月11日撮影)四季咲きも嬉しいハイブリッド・ティーローズの薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(=エレガントレディ)クリーム色にピンクがのるまさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい格調と温もりを感じる薔薇。(2022年8月11日撮影)以前は鉢でしたが地植えにしたら、一層元気に、花数も増えたような気もします。香りも良くて家人は一番好きな香りだとか・・・花色は、もっと濃い目にも咲いたりして表情が変わるのも楽しめます。今は、契約期間が終了したとかでエレガントレディという名に変わりましたがわたしは、親しみのあるダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズの名前のままで呼んでいます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.27
コメント(6)

先日ご紹介した、6月の花展での会場風景。縦長のヒマワリと垂れ桑の私の作品を離れたところからパチリ。こんな感じで、皆様に楽しんでいただきました。こちらは、同じそうげつ支部展に出品した私の小作品。花材は、カーネーションと、スプレンゲリーの一枝。高さは30~40センチ位です。クルクルと丸めた金色のアルミの線をアクセントに使ってみました。カーネーションも色とりどりでギュッとまとめて花器いっぱいに入れました。ちょっとアレンジっぽい?!草月は、いろんな表現を追求して楽しみながら活けることが一つの目標。奇をてらわないで、かつ自由な発想を探求しています。今回は、身近ないけばなを楽しんでいただこうという企画もあり主に、各教室主催者が、暮らしの中で気軽に楽しんでいただく小作品もそれぞれご提案させていただきました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.26
コメント(9)

(2022年8月11日撮影)薔薇を始めたばかりの超・ビギナーだった頃にお招きして以来30年以上お付き合いしているフロリバンダローズの、薔薇、マチルダ。(2022年8月11日撮影)バラ、マチルダはいかなる気候にもめげることなく今年の暑さにも、雨にも負けず繰り返し良く咲いています。本当に ”よいこ” な薔薇!!(2022年8月6日撮影)四季咲とはいうものの通年咲き?と思う程ハイシーズンから、寒くなるまで乙女の微笑みを絶やすことなく繰り返し咲きます。我が庭にあってはご長寿バラだし永遠の乙女ですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.25
コメント(7)

(2022年8月11日撮影)今となっては懐かしいミレニアム2000年を記念して作出されたイングリッシュローズの薔薇、ウィリアム・シェークスピア 2000そういえば、あの当時、ミレニアムという言葉が良く聞かれ2000年という区切りの年がその前辺りからすごく流行りましたね。(2022年8月11日撮影)バラ、ウィリアム・シェークスピア 2000は四季咲きで、ロゼット咲き、イングリッシュローズとしては最近見かけなくなりましたがウィリアム・シェークスピアの改良品種です。(2022年8月11日撮影)我が家では、成長が速く、良く咲くセントセシリアとシャリファアスマ(共にイングリッシュローズ)に挟まれてちょっと、いじけ気味でしたがこれからは、のびのびと成長してほしいと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.24
コメント(11)

こちらは、6月初めそうげつ支部展に出品した私の作品です。大垂れ桑と、2種のヒマワリ、デルフィニューム、スプリンゲリー。器は鉄花器、花留めにも鉄の組んだものを使っています。製作途中の様子・・・生徒様のおひとりが、県北からこの日のお手伝いに来てくれました。片道、2時間以上かけてきてくれる彼の身長は185センチ位だったような・・・わたしは、お話しする時、いつも見上げちゃいます。手前にはニッパーとか脚立が見えますね。こういう道具が必要なんです・・・いけばなにも。^^垂れ桑に着色するのも一苦労、何せ長いので、ビニールの中でスプレーするのも一苦労です。丸い籐のボールはタイのお土産、アクセントに付けたら楽しいかと・・・今回の花席のサイズがいつもより狭くて高さだけは無制限(天井の高い会場なので)それで、縦を意識した作品を考えました。今回の作品は 青と黄色の色彩をテーマに季節感も感じていただけるように心がけました。そして、ウクライナの国旗の色に合わせ平和への祈りも・・・にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.22
コメント(16)

(2022年7月30日撮影)薔薇、アリスター・ステラ・グレイ別名はゴールデン ランブラー Golden Ramblerノアゼット系 オールドローズです。我が家の東側の境界で日照にも恵まれる場所に地植えで育てています。(2022年7月30日撮影)バラ、アリスター・ステラ・グレイは小輪房咲き、ロゼット咲きで、中心が小さなボタンアイ。初めソフトアプリコットで咲き花色が咲進むと白い色に変化します。オールドローズですが、四季咲きで、この猛暑にも咲いてくれました。薔薇は、偉い!ですね。(2022年7月28日撮影)というのも、昨日は久々に凌ぎやすい一日だったので重い腰を上げ、草刈り開始^^少しだけでもと、始めましたが久々なので、そういうわけにも行かずそれなりに頑張りました。と言っても、二時間ぐらいかしら・・・暑くても咲く、アリスター・ステラ・グレーさんからみたら、軟弱ものの・・・きらら♪です。(;'∀')にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.21
コメント(10)

(2022年7月30日撮影)オールドローズのつる薔薇、マダム・アルフレッド・キャリエール1879年フランスで育成、バラ愛好家であったカリエール夫人(仏の有名な科学者の妻)にちなんで名づけられた強健でもある人気の品種です。(2022年7月30日撮影)つるバラ、マダム・アルフレッド・キャリエールは優しいピンク色の薔薇で四季咲き性もあり、こうして猛暑にも負けず咲いています。葉の茂りも良く生命力旺盛、枝もグングン伸びるので、冬の剪定時には、手ごわい相手となりますが。(2022年7月30日撮影)道路からすぐ見えるカーポートの南面に誘引しています。薔薇のピーク時には先だって満開になり華やかに彩ってくれその後もこうして、少しずつですが四季咲きで・・・我が家のウェルカムローズとしての役目を見事にこなしてくれています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.20
コメント(10)

こちらの作品は、6月初め、そうげつ支部展に出品の生徒様のいけばな。全体の高さは165㎝と結構あります。ドライ作品なので、自宅でほぼ組んでから知り合いの方に手伝って戴いて会場に搬入。花展出品が決まってからいろいろ構想を練って、鉄の土台と、軸になるパイプを用意。女竹(メタケ)を大量に発注して色塗り・・・かなりの数なので、日数を要したようです。それを組んで、ワイヤーで留めてそこに黄色い小花のリモ二ウム(ハイブリットスターチス)を束ねて付けていきます。青いアルミのワイヤーもつかって、変化を付けていますね。黄色い小花が大量のリモ二ウム、生花を箱で注文束ねて括り付けてあります。青いアクセントになっているのがブルーにペイントしたドライのウチワヤシの葉。そして鉄の土台にも青いアクセントカラーが!大きな作品になると、構成力がより必要になり、何度も、デッサンを描いて、構想を練っていました。今回は、黄色と青をテーマカラーとし平和への祈りも込めた作品です。いつも楽しい、見応えのある作品を出展してくださる、いけばな上級者の生徒様です。(いけばな資格も、かなり上の方です)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.19
コメント(8)

(2022年7月28日撮影)オールドローズの四季咲き薔薇、ブラッシュノアゼット初め可愛いソフトピンクの花がまとまって咲きます、やがて白い色に変化しますが、一房で見ると、ブーケのように咲いています。(2022年7月28日撮影)四季咲きということもありますが我がやの二株のバラ、ブラッシュノアゼット結構しょっちゅう咲いています。二株、少し離れた所に地植えしていあり日の当たり方もちがうので・・・咲く時期が微妙に異なるのです。(2022年7月28日撮影)今回ご紹介する一房も、ハイシーズンに劣らずきれいな沢山の花。夏薔薇も、秋薔薇も 晩秋の薔薇も、何度も綺麗に咲いてたのしませてくれ香りも強香な超・優等生のオールドローズブラッシュ・ノアゼットさんのご紹介でした。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.18
コメント(9)

(2022年7月11日撮影)2000年に、デビット・オースチン作出のイングリッシュローズの薔薇、クロッカスローズ。ロゼット咲で、四季咲きです・・・(2022年7月11日撮影)それでも、こんなに夏に咲いたのは我が家では初めてかも・・・初めはアプリコットカラーで縁は白っぽく咲きそのあと、クリームっぽくなりますが夏は、最初からクリーム色のもあります。(2022年7月11日撮影)バラ、クロッカスローズは庭の東側の境界近くに地植えしています。地植えということもあってそこそこ元気に咲きますが今年の夏は、ほんと!良く咲きました。猛暑が好きなんでしょうか(笑)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.17
コメント(7)

こちらの作品は、6月初め、そうげつ支部展に出品の生徒様のいけばな。花材は アンスリウム、カスミソウ、そしてアルミワイヤー。アルミワイヤーを花留めとしても使ってますしそのラインを見せて、作品のアクセントにも。ガラスの花瓶を使うことに決め青とグリーンの粒粒は、生徒様が花材屋さんで見つけてきたもの。水に入れると、少し膨らんで透明感もあっておしゃれ!水の中にたくさん入れて、涼感を演出。花展に出品する作品は、何か!ひと工夫^^大切ですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.16
コメント(10)

(2022年7月28日撮影)フロリバンダローズの薔薇、エブタイド(2022年7月28日撮影)米国ウィークスローズ社のフロリバンダの薔薇、エブタイドわが家には、2006年にお迎えしました。何度もコガネムシの被害に会いながらも万一のためと思い挿し木で増えた鉢植えの一株と地植えの一株を育てています。(2022年7月28日撮影)毎年夏の花は明るめですが春には、黒薔薇として、大人の雰囲気で咲きます。四季咲きでもあるのでこうして、季節によって少し、違う花色も楽しめますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.15
コメント(6)

(2022年7月10日撮影)イングリッシュローズの薔薇、メアリーマグダレン。いろんな色に咲くマグダレン、春には、大まかにはピンクで咲いていたのがこんな風に色白さんに♪そして、ロゼット咲きで花芯がボタンアイです。(2022年7月10日撮影)イングリッシュローズは四季咲きが多く猛暑の夏も開花を楽しめますがバラ、マグダレンさんもその内のひとつ。そして、春とは異なる色で咲きます。いろんな表情(花色)が楽しめて一粒で二度おいしい~(平成生まれの方にも通じるかしら)メアリーマグダレンさんです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.14
コメント(10)

こちらの作品は、6月初め、そうげつ支部展に出品された生徒様のいけばな作品です。制作者はグリーンと白にこだわって爽やかな作品に!とテーマを設定。漂白花材のミツマタを組んで構成、花留めにもしています。私も大好きなカラーや、アスチルベ、ブルーベリーの実もアクセントになっていますね。黒い器は私の教室でオリジナルに作っていただいているアクリルの器。軽くて持ち運びもし易く、破損の心配もないのでなにかと重宝しています。サイズも、色々希望できてレッスンにも大活躍です^^何より、今回の作品にマッチしていますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.13
コメント(9)

6月初め、そうげつ支部展に出品された生徒様のいけばな作品です。中1女子のお孫さんとの合作を希望されお孫さんの作ったオリジナルオーナメントを使って自由花を製作。鉄のオブジェを土台に藤づると、キウイづるで構成、小枝に毛糸を巻いて作ったオーナメントがアクセント。全体をカスミソウで!作品のオリジナル性はもちろん、動きを感じる構成力と、遊び心が生きています。なにより、楽しんで活けているのがイキイキと伝わってきてこれぞ、いけばな! いけばなは、何を伝えたいかが明快に伝わってくる作品が求められると考えています。花展では、出品者(生徒様)のご意向を大切にし、アドバイザー役としてそれぞれに輝く個性を楽しませていただいています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.12
コメント(12)

(2022年7月7日撮影)グラハム トーマスと並んでイングリッシュローズの代表品種とされている薔薇、メアリーローズ元気なピンク色のさっくりとしたカップ咲き。とても丈夫で、春から晩秋まで長いこと沢山の花を付け夏の暑さにも負けない宮沢賢治さんのような品種です(笑)1983年作出、ヘンリー8世の旗艦メアリーローズ号がソーレント水道から400年以上を経て引き上げられたことにちなみ名づけられた交配品種。(2022年7月7日撮影)バラ、メアリーローズは、庭に2株地植えにしていますが東側の境界に植えてある方が元気で今日のお写真のメアリーさんです。さすがに、夏薔薇は、春ほどの花数は期待できませんがこうして、確実に繰り返し咲いてくれるのは安心感もありますし、期待度UPしますよね。我が家の優等生のヒトリ、メアリーローズさんのご紹介でした。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.11
コメント(10)

(2022年7月7日撮影)オールドローズでチャイナローズの薔薇、赤胆紅心(チーダンホンシン/ツダンホンシン/せきたんこうしん)5月に続いて、二番花です。(2022年7月7日撮影)蕾もあって、房咲きに!かつて、コガネムシの被害に結構あったのですが我が家では、長くお付き合いしている薔薇のひとつなので復活してくれて、ホッ。(2022年7月11日撮影)今年は6月にとっても暑い日が続いたのですがこうして、7月にも綺麗に沢山咲いてくれました。ルビー色の薔薇なので、さしづめ、ルビーの指環♪ならぬルビーのブローチ?ルビーのティアラ!?バラ、ツダンホンシンならではの透明感のある赤い色合いなのでこれからも、元気に育ってくれることを願っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.10
コメント(9)

私の所属するフラワーアレンジメントのグループでの当地域のセミナーを毎年行っています。今年はこぼれ落ちる、不思議なカップフラワーアレンジ。ご覧のように、カップからお花がこぼれ落ちるよう・・・アーテイフィシャルフラワー(造花)で作りますが工夫してこの形に!最初に考えた方、すごいですね。(^▽^)フレッシュフラワーでも、作れるようですが保水が難しそうですし、このデザインだとアーテイフィシャルがぴったり!セミナー開催日は、コロナがやや下火の時ではありましたがこの不思議アレンジに隣県や、遠くからもご参加くださって楽しく学ぶことができました。また、一つひとつが思い思いの仕上がりでそれぞれ個性的に仕上がりました(不思議な形は、思いもしない方法で成立していました)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.09
コメント(7)

(2022年7月7日撮影)イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。ピンクアプリコットカラーで香りもあり、イングリッシュローズなので四季咲きでたのしめます。今日の写真は、2022年二番花。(2022年7月7日撮影)イギリスのテレビ放送BBCの人気番組の架空の町、Ambridgeにちなんで命名された1990年生まれの コンテナ向きの薔薇ですが我が家では地植えでたのしんでます。(2022年7月7日撮影)バラ、アンブリッジ・ローズは花数もそれなりに咲いて四季咲きなので庭にあるとあ、また咲いてる!と言う感じで楽しめます。雨にあたったりすると花びらの縁がどうしても傷みますがそれでも、自宅で身近に楽しめるのは嬉しいですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.08
コメント(11)

季節ごとのアレンジのご依頼を頂いている7階建てのオフィスビルのエントランスに活けたアレンジメント。花材は全部アーテイフィシャル(造花)でジャンボデルフィやカサブランカ、紫陽花、モンステラなど。春のアレンジから夏のアレンジにということで涼し気なアレンジにしました。女性オーナーにお気に召していただけたようでいつもながら、ホッとします。次は秋です!お花を用意しなければ!あっという間に季節は廻りますね。以前、複数店舗のアレンジを長年請け負っていた時も季節に追われている感じがしたのを思い出します。でもご依頼いただけるうちが花^^ですから頑張らなくっちゃ!です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.07
コメント(9)

(2022年6月23日撮影)1894年 Francis Dubreuil によって作出された黒薔薇、フランシス デュブリュイ四季咲きのオールドローズです。(2022年6月23日撮影)今日ご紹介する黒バラ、フランシス デュブリュイは今年の二番花ですが、地植えにしてから、元気に咲いています。やっぱり、地植えは薔薇の元気が違う気がします。我が家の場合・・・(2022年6月23日撮影)濃い紅色が魅力的で咲く度に、この花色に魅了されます。数年後はどれだけ大きくなるのでしょう?あまり大きくなられても困る場所なので適宜、剪定しながら育てていかなくちゃと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.06
コメント(10)

(2022年6月23日撮影)ハイブリット・ティーの薔薇、グレイパール1945年イギリス・Mc Gredy作出。今日ご紹介するのは、2022年二番花です。上の写真の花はまさにグレイというお名前にぴったりのグレイッシュな色目。(2022年6月23日撮影)そしてこちらは、同じ株から同時期に咲いた花で、ちょっとピンクっぽいですね。微妙な色合いがグレイパールの魅力ですがピンク系でちょっと優しい雰囲気。(2022年6月23日撮影)そして、こちらは茶色っぽい花色が混じっていてニュアンスカラーのグラデーションが大人の雰囲気を醸し出いていますね。バラ、グレイパールリビング前に昨年地植えして今年は、立派なお花を見せてくれています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.05
コメント(8)

(2022年6月5日撮影)1992年ドイツ生まれのつる薔薇、シュネーケーニギンは小粒で真っ白なお花。咲き始めは優しいアプリコットで金色の蕊も美しい!です。(2022年6月5日撮影)つるバラ、シュネーケーニギンは我が家の南面、道路側の塀に沿わせて誘引しています。それぞれは5センチ程の小輪なのですが花全体が、ボリューミーな白い花束の様になって咲きます。(2022年6月5日撮影)咲き始めから次第にシュネーケーニギン(雪の女王)との名にふさわしい真っ白な花になり、存在感を持って南側の道路に向かって咲いています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.03
コメント(14)

(2022年5月29日撮影)オールドローズの薔薇、グレート・メイデンズ・ブラッシュ「乙女の恥じらい」とも呼ばれ可愛いソフトピンクの薔薇は一季咲きでも充分楽しませてくれます。(2022年5月29日撮影)バラ、グレート・メイデンズ・ブラッシュは庭の中程にあるパーゴラのリビングから見て右サイドに誘引しています。左側には、ピエール・ドゥ・ロンサール等。少し遅咲きで、一輪ごとの花もちもあまり良い方では無いですが次々と咲くので長期間楽しめ優しい花色に雰囲気があって花数が多めなのもお気に入り。おまけに強香で側を通るだけで薔薇の香りが漂い香りをを楽しめます。(2022年5月29日撮影)今回ご紹介した写真は改めて見ると、クシュッとした花姿も可愛いですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.02
コメント(7)

(2022年7月2日撮影)花の色の変化を楽しむ紫陽花、西安(シーアン)玄関前に地植えにしています。最初は若草色の蕾で次に水色系の爽やかな花色に。(2022年7月7日撮影)アジサイ、西安(シーアン)はその後少しずつ、ピンク系になって・・・その後、紫色の花色。そして、秋紫陽花としてシックな趣と、なが~く楽しめる紫陽花です。(2022年7月7日撮影)今年はこんな風にお花もこんもりとまとまって咲き見ごたえ十分でした。ただ、7月に入り安定しないお天気になって秋紫陽花が綺麗に楽しめるか???なので、7月中に、しっかり剪定を終えました。このサイズのアジサイを毎年、秋まで楽しんで剪定すると翌年の花をあきらめるかそのまま放置して、ドンドン大きな株になってしまうか、ですから。大きな株にいっぱいのアジサイが咲いているのは見事ですが玄関前の限られたスペースでは無理ですものね。我が家の西安、今年は、バッチリ7月中に剪定しました。(^▽^)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2022.08.01
コメント(7)
全29件 (29件中 1-29件目)
1