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=0から1へのプロセス=
0というのは
「何もない、まったく知らない」ということです。
1というのはそのことについて
「経験がある、知っている」という意味です。
「何もない」から「経験がある」へ
「知らない」から「知っている」へ進むというのは、
例えば、初めてどこかを訪ねるとき
住所だけしか分からないと、
目的地をさがすのはすごく難しいことになります。
目的地への地図を持っていても
すんなりたどり着くことができればラッキーでしょう。
たいていは迷ったり、行き過ぎたり、
だれかに道を聞いたりしてたどり着くものだと思います。
これが0からスタートしてなんとか1になったプロセスです。
でも2回目に訪ねるときは、
すでに訪問したと言う経験があります。
周辺の景色を憶えています。訪問先の建物を憶えています。
つまりイメージができています。
すでに1ができているから、2は簡単なのです。
なにか初めてのことをするときに
手掛かりやヒントがまったくないと、
どこから、なにから、手をつけたらいいのか分かりません。
社会保険労務士に会ったことも、見たこともない人にとって
社会保険労務士というのは漠然としていて
なにをどうしたらいいのかまったく分からないと思います。
IDE開業実践塾はみなさんに
「社会保険労務士」を知るためのヒントをお出しします。
「社会保険労務士」へどこから入るかの入り口を提示いたします。
「社会保険労務士」は何をすべきか眺めましょう。
こうして皆さんを0から0.5へご案内いたします。
0.5から1へは、皆さんご自身で歩んでください。
ただいま、IDE開業実践塾では
プレ開業講座の参加お申込みを受ております
お申込みはこちらへ、希望日とお名前をお送りください
奥田 博
(
czs03110@nifty.com
)
関連リンク先です↓
http://www.okuda-office.com/
https://www.facebook.com/okuda.hiroshi1
=初めての「山の日」に= 2016年08月13日
=「長内」印を見つけた!= 2014年02月05日
=外回りは終了しました= 2013年12月26日