お父ちゃん奮闘記

お父ちゃん奮闘記

家族の健康を脅かす化学物質



さらには化学物質や環境ホルモンの脅威なんかも有名なところだと思います。


当然、みなさんもそんなことには注意を払い、薬品まみれの野菜なり食べ物、シックハウスの関係など注意してるとおもいます。


そんな中で、みんさんの普通に使っている日用品の中に凄い劇薬が入ってるって知ってました?

僕も最初は「へ?」って感じでした。


実際、自分でいろんな本や資料なんかで調べてみて驚きました。


なぜ、そのようなものが入っているかというと、1938年にVAT法が施工され“少量なら混入しても良いですよ”という内容の法律が出来てるんです。

なぜ?それは保湿剤や発泡剤として使うのに非常に原価が安い、ドラム缶1本何十円の世界。

経済成長のころ経済の成長を促すために施工された法律です、66年間、基準は変わっていません。


その薬品名やさらに詳しい理由についてはここは公共のHPなので詳しくは書きません、気になる人は直接メールなりくれれば僕が調べて中で知ってることはお教えします。

信じられなければ自分で調べてもらえばいいと思います。

こういった薬品、化学物質は直接ガンの原因になったり、ガンの原因になる腸内吸虫を育てる栄養素になったり、はたまた環境ホルモンとして生き物のメス化の要因になったりしています。

はたまた、子供の弱視、喘息、アトピーなどの原因となっています。


こういった話はきみパパの子育て日記のなかで簡単に出来る話ではありません、でも僕は知った以上、一人でも多くの人にこの話は聞いて欲しいと思います。

特にこのページは子育て日記です。
子供の関係する方々が多く見てくれると信じていますし、これからの子育ての上においても勉強になること、勉強すべきことが沢山あると思います。

その物を買う買わない、自分が摂取するしないは個人の自由です。
ただ今時分が置かれている現状は知っておいて損は無いと思います。


その上で判断するのは自分です。

疑ってかかる人もいるでしょうし、そうか~、と驚いて改善に努める人もいるでしょう。

よく分からんから自分で調べてみるって方もいるでしょうし・・・・


まずは自分の健康なり家族の健康、環境について興味を持ってください。

さきの化学物質の話も興味がある人には証拠の写真もみせてあげます~

ほんとびっくりしましたよ。


今の法律では認可されるためには、色々な動物実験がなされますが、その実験は人体に影響を与えないかどうかが争点ではなく、「何日以内に死ななければOK」「何日以内に腐らなければOK」という内容だそうです。
以上が無いからOKじゃにんですよ、少しびっくりですよね~

動物実験にはねずみ系やウサギがよく使われるそうです。
うさぎは涙腺が発達していないので涙が出ないということで検査物質をウサギの目に点眼して何日で腐るか、という実験をするそうです。

このような実験で年間30万羽のうさぎが死んでいるそうです。

ねずみは人体の皮膚構造に近い構造をしているそうです。
そういった理由でねずみが使われたりするそうです。



特に小さいお子さんをお持ちのお父さん、お母さん、自分の健康家族の健康に興味をみってやってください。

子供は親が決めたこと、選んだもので生活していきます。
どうせなら安全なものを選んであげたいですよね~

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