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2009年02月02日
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カテゴリ: ひとりごと…
小学生のころ
夏休みの工作で
車を作った
モーターを二つ並べて
走っている時にもう一つのモーターで
充電し電池が無くなったら
もう片一方のモーターによって
充電された電池によって永遠に走り続ける
(当時は本気でそう思っていたんですが)

車を発明した(つもりだった。)

休み明けの発表の際、先生に
「そんなことをする理由がわからないね。」
などとけなされ非常に悲しい思いをした。

お金の話をするときの
なんともいえない親の
悲しげな顔をみて
何とか助けてやれないかと
本気で思って考え付いた
アイデアであった。

プリウスを初めて見たとき

と思ったのは私くらいだろうか…。

最近の不況による
労働者の解雇の状況をみて
10年ほど前に散々いろんな人に言っていた
事を思い出した。



私が企業の社長なら
労働者解雇なんぞをしないで
自分が先頭に立って
まず街中にある
缶だのペットボトルだの
金になりそうなごみを歩いて
拾ってまわるけれど

いくらになるか
採算は取れるか
そんなことより
死ぬ気になって
自分とともに働いてくれる
仲間をつくることに
すべてを費やす

一見馬鹿なことに思えても
みんなでやればどうにかなるもんだ

今から10年後に
現在苦しんでいるこの不況を
懐かしく思える日が来るように
明日も一日
がんばりたい。





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最終更新日  2009年02月02日 23時46分57秒
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