夢



飛行機や気球に乗らないで 自分の体ひとつで飛んで見せるよ

ぜったい かなわない夢だと大人は思っていた

でも僕は大人になっても夢を捨てなかった

そしたらあるとき 空からの贈り物が僕に届いたんだ

そして僕は空をこの自分だけで飛ぶことが出来た

その時僕は分かったんだ

夢をあきらめずにいれば 誰かがキミに最高のプレゼントをくれるだろう

誰にもあげれない大切な贈り物が・・・・・

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