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きんまるが子供のころ、家はとてもビンボウでした。兄弟は4人兄、きんまる、弟、妹です。________________まずしい父親は、クリスマスの時期になると、とても困っていました。なにしろ、四人分のクリスマスプレゼントを用意しなければなりません。________________おまけに、クリスマスが終われば、すぐに、お正月の用意をしなければなりません。考えてみれば、お正月に親が、冬用のジャンパーやズボンをプレゼントしてくれていました。現物支給のお年玉ですね。________________あれは、きんまるが、小学2年生のころでした。________________12月25日の朝、きんまるは、目が覚めると同時に、「ゆうべ、サンタさんがきたかな?」と枕もとにおいてあった、靴下を見ました。靴下は、大きくふくれています。まちがいなく、プレゼントが入っています!兄弟全員で、「すごい!なんだろ?」と靴下の中身を確かめました。________________靴下の中には、「黒い足袋」が入っていました。お正月用の足袋です。父親は、お正月用品をクリスマスプレゼントにしてしまうという、苦肉の策を編み出したのでした。________________たのしいおもちゃを期待していたきんまるは、がっかりしました。夢のない、クリスマスプレゼントですが、父親が、お金がない中でも、なんとか、子供達を喜ばそうという気持ちには、子供心にも切なくなりました。________________それにしても、はきものの中に、はきものをいれるなんてねえ________________子供時代のクリスマスのひとこまでした。♪チャンチャン♪
2008年09月30日
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★いじめっこ撃退法小学3年生の時、公園での出来事です。ひとりで遊んでいると、ふと、背中にいやな気配を感じました。いじめっ子で有名な六年生三人組が、こちらに向かって歩いてきます。私は危険を感じたので、足早に公園の外に非難しました。それがしゃくにさわったのか、三人は石を投げてきました。拳ほどの石が、ヒュンヒュンと音をたて体をかすめます。公園通りに面して、大きなショーウインドウのお店がありました。私はすばやく、そのショーウインドウの前に立ちました。いじめっこたちは、「あ!・・」という顔をして、悔しそうに石を投げるのをやめました。もし、ショーウインドウに石が当たったら、大変な騒ぎになります。突然、お店のガラスドアが開き、ヒゲのおじさんが出てきました。いじめっ子達に向かい、「コラ~!小さい子をいじめるんじゃな~い!」と、大声で一喝。彼らは、あわてて逃げていきました。ヒゲのおじさんは、私に、「ぼうず、頭がいいなあ」と、笑いながらお店の中に戻っていきました。今でも、何か困ったことが起きた時には、「さて、この場合、ショーウインドウに当たるものはなんだろう」、と考え、切り抜ける工夫をします。★しあわせトリック時には、石をはじき返す盾ではなく、石にもろい、ガラスが身を守ってくれることもある。
2008年09月29日
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「いちばん好きなニュース番組」________________いちばん好きなニュース番組は、NHKの「週間子どもニュース」です。ふつうのニュース番組は、わかったつもりになるのですが、よく考えると、よくわかっていないことが多いのです。________________ところが「週間子どもニュース」の場合、いろんなニュースを何度見てもわからなかったことが、一瞬でわかるのです。________________宗教、歴史、政治がからんだものすご~く複雑な、パレスチナとイスラエルのことも、「週間子どもニュース」を見て、初めて理解できました。________________大人のニュースだと、常識を前提にしていているので、基礎的な部分を省いているのです。基礎がわかっていないところに、複雑な解説をされるのでわかった気にはなるが、実はまるでわかっていなかったのです。________________その点「子どもニュース」は、基礎の基礎をまず説明してくれるので、とてもわかりやすいのです。________________先日、団地管理組合の総会が近所の文化センターでありました。ある訴訟関係の議題が討議されました。数人の人たちが、専門用語を使い、30分ほど熱の入った議論を続けています。________________私にはまるで理解できません。そこで手をあげました。「議長、ぼくは頭が悪いので、皆さんのお話がよくわかりません。もう少しわかりやすく説明していただけないでしょうか。できたら、NHKの週間子どもニュースのようだと嬉しいです」緊迫していた会場にどっと笑い声が上がりました。________________中心になって議論していた人が、それならと、私に向かってやさしく説明してくれました。________________総会後、ちょっと恥ずかしかったので、そそくさと会場を出ようとしました。その時、数人が駆け寄ってきました。「実は、私も良くわかんなかったんですよ。あれでやっとわかるようになりました」「私もよ、あの提案は良かったわよ!」「とくに、週間子どもニュースというのがうけました」と、予想外の大好評でした。やっぱり、みんなもわかりやすい方が良かったんですね。♪チャンチャン♪
2008年09月28日
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初めての紅茶________________紅茶が好きです。ティーカップからたち昇る、薫り高い湯気に包まれると、何ともいえない安らぎを感じます。________________小学5年生の時、家庭科で紅茶の飲み方、という授業がありました。________________今から40年近く前のことです。そのころ庶民にとって、紅茶はまだ贅沢な飲み物でした。私はその時まで紅茶を飲んだことがありませんでした。________________その授業の前日、担任の芳野文子先生が「明日は、紅茶茶碗と受け皿を持ってきてください」と、みんなにいいました。________________家に帰り、母にそのことを話すと、「紅茶茶碗なんてないから、これ持っていきなさい」と、ご飯茶碗を渡されました。本当はティーカップを買って欲しかったのですが、うちにそんな余裕がないことは、子ども心にも痛いほどわかっています。________________翌日、茶碗と小皿を持ち、重たい足取りで登校しました。家庭科の授業が始まりました。みんなのティーカップに熱い紅茶が注がれます。私のご飯茶碗にも注がれます。家庭科室に、紅茶の甘い香りが拡がります。私の心に、ミジメな気持ちが拡がります。つづく。
2008年09月27日
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大好きな言葉2。尊敬する、真弓先生との会話。________________★長生きする人とは________________きんまる:真弓先生、どういう人が長生きしますか?真弓先生:長寿で有名だった、徳之島の泉重千代さんには、有名なエピソードがあるんです。きんまる:ああ、元「世界最長寿人物」だった人ですね。真弓先生:そうです。マスコミに、「どういう女性が好きですか」と聞かれて、「私は甘えん坊だから、年上の女性がいい」と、答えたんです。その時、泉さんはすでに110歳を越えていて、国内はもちろん、世界でも屈指の高齢者だったんです。きんまる:かわいいおじいさんですねえ。(笑)♪チャンチャン♪________________★そういえば、長寿の双子姉妹、きんさん、ぎんさんもかわいいおばあさんだった。かわいくて、無邪気は、長寿の大切な要素のようですね。
2008年09月21日
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大好きな言葉。尊敬する、真弓先生との会話。________________★成功とはきんまる:真弓先生、成功についてどう考えてますか?真弓先生:成功を目的にしちゃだめですよ。一生懸命やって、結果として成功するならいいです。きんまる:むぐっ。♪チャンチャン♪________________
2008年09月20日
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9月18・木曜日・雨・27度6:00起床。ココアを一杯飲む。________________「元手は無限」________________ふと、自分のしている仕事のことを思うと、すべて、アイデアだけが材料だ。いつも、ゼロから本や漫画を作り出している。毎日、ゼロから始まるのだ。その日、動き回っても、収穫がなければ、収入ゼロだ。勤めているにせよ、会社を経営しているにせよ、どちらもとりあえずある期間の安定した給料が保証されている。ところが、きんまるは給料という者がない完全な自営業だ。定収入ではなく、毎月変動している。かつては、数万という時期もあった。ゼロの時もあった。アイデアが出なくなったら、そこで収入はとだえる。一瞬、愕然とする。・・・・・次の瞬間、勇気が出る。ゼロだからいいんだ。定額制でないからいいんだ。ゼロからできる、仕事だからこそ、100にも1000にもできるのだ。もとではゼロだ。それは、元手が無限でもあるのだ。元では無限だ。そう思うと、元気が出るなあ。面白いなああ。♪チャンチャン♪
2008年09月18日
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9月15・月曜日・曇り・31度5:00起床。ココアを一杯飲む。________________「しあわせの材料」________________男と女の場合、しあわせの材料がかなり違うような気がします。その材料とは、お金と愛です。男の場合、最愛の女性と結婚しても、貧乏だと、不幸感が強いのです。極端な言い方ですが、たとえ結婚生活が不幸でも、お金持ちである方が、ずっと幸福感があります。女性の場合は、最愛の男性と結婚できればたぶんそれだけで充分に幸せなのではないでしょうか。もちろん、お金があるには越したことがありませんが慎ましい暮らしでも、きっと、それを不幸とは感じないのではないでしょうか。________________男性は、今の不足を埋めていくことにしあわせを感じます。現在、年収300万円なら、年収1000万になるように努力しその不足が埋まると、しあわせを感じます。女性は、今あるものから、しあわせを感じます。焦げ付いたお鍋を磨いたら、ピカピカになった。そんなところからもしあわせを感じます。________________男性には成功する方法を書いてある本が売れます。女性には、日々の暮らしのこまごまを楽しく工夫する本が売れます。間違いなく、女性の方がしあわせの味わい方が上手です。________________男は生活力があることが女性をしあわせにすると思っています。その為に、一生懸命働き、女性と一緒にいる時間が少なくなる。矛盾していますが、本当のことです。女性は、少々貧乏でも一緒にいる時間が長いほうがずっとしあわせなのではないでしょうか。________________もし、男性がそのことをわかっても、やっぱり、経済力最優先だと思います。それは、オスとして、自分に経済力がないことはとても惨めであり、耐えられないからです。________________きんまるの尊敬する人がいます。真弓定夫さんという、小児科の先生です。もう70を過ぎ、吉祥寺で小さな医院を開いています。ビルの片隅を借りた、とても粗末な医院です。(真弓先生すいません~)真弓先生は、儲ける気になれば、吉祥寺の駅前にでも豪邸を買える力があるのです。それなのに、儲けはほとんど考えずにお仕事をしています。いちばん儲かるのは、患者さんの健康がいつまでも良くならず、通い続けてくれることです。ところが真弓先生のところでは、病人が、ほんとに治ってしまうので、患者さんがどんどん来なくなります。真弓先生は、患者さんに、真弓先生のところに来なくても良くなる生活習慣をいつもアドバイスしているのです。________________真弓先生のおうちは、借家です。というよりも、借間です。大屋さんの家の二間を借りて生活しています。本当に、質素に暮らしてます。貯金もありません。もし、お金が入っても友達との楽しい時間にすべて使いきってしまいます。本当に、世のため人の為に生きることを実践しているようにきんまるは感じます。________________貧乏な人が、男は経済力じゃない。と、いっても説得力がありませんが、真弓先生の生き方を見ていると、しあわせは経済力だけではないんだなあと、考えさせられます。♪チャンチャン♪
2008年09月15日
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9月14・日曜日・晴れ・32度5:00起床。ココアを一杯飲む。________________「きょうのおやつ」・シューアイスクリーム。100点。・塩キャラメル。100点。・最中。100点。・ブルーベリー。100点。________________「ミニ串カツ」________________ここ数日、夕食のたびにミニ串カツがひとつ、おまけについてくる。7センチぐらいのミニ串カツだ。肉と、たまねぎが刺さっている。どうやら、点子さんがスーパーのミニ串カツセットを買ってきたようだ。________________ミニ串カツがあると、なんだかとてもうれしい。しあわせのミニ団子のような気がする。♪チャンチャン♪________________・真弓定夫先生の自伝を書くため、資料を読む。・源氏物語のサンプル完成。
2008年09月14日
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9月11・木曜日・晴れ・30度5:00起床。ココアを一杯飲む。________________「きょうのおやつ」・ソフトクリーム。100点。・塩キャラメル。100点。・ブルーベリー。100点。________________「河野義行さんの講演会へ行く」________________講演会に行って来た。東松山に、松本サリン事件で犯人と疑われた、河野さんがやって来たのだ。________________点子さんと、聞きに行った。会場の公民館は超満員だった。________________きんまるは、河野さんが加害者をうらまず、たんたんと生きる、あの気持ちは、どこから出てきているのかを知りたかった。________________河野さんは、たんたんと、90分お話しをした。決して激さず、常に冷静な話しぶりだった。でも、静かだがとても強いエネルギーをはなっていた。________________人を恨んだり、怒ったりしても、人生の時間がもったいない。それよりも、今の一瞬一瞬を大切に生きよう。河野さんは、こう言った。________________しゃべる雰囲気から、心底そうなのだと言うことが伝わってきた。________________世の中には、本当に偉い人がいるのだと実感した。________________・動物の本3冊とりに行く。・マンガ家の冨田さんに原稿の催促電話、しばし、雑談で盛り上がる。・時事通信、イラストラフ描く→送信。・携帯マンガデータ、あべさんより受けとる。
2008年09月11日
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「人生はジェットコースター」________________「バックマン家の人々」という、大好きな映画があります。現代は「ペアレントスピリッツ」です。1989・監督/ロンハワードです。________________主人公のギル(スティーブ・マーチン)は、40代のサラリーマンです。人生の坂道を登っています。理想の良き親、良き夫になる、という頂上を目指してます。________________ところが子どもは問題児ばかり、妻や両親との間にも次々と問題が持ち上がります。仕事もトラブル続きです。ギルが、子育てと仕事の板ばさみに悪戦苦闘するコメディーです。________________娘の恋人役として、若き日のキアヌーリーブスがでています。________________ギルは、良き親、良き夫になろうと、奮戦努力するのですが、結果は裏目裏目に出ます。そして、映画も終盤にかかると、ギルはついにぶちキレます。「神さま、もういい加減にしてくれ!」という、心境です。上り坂を放棄、一転して下り坂まっさかさまです。________________心の姿勢が、上り坂から、下り坂に環境が変わった瞬間、ギルに奇跡が起きます。________________映画の画面は突然ギルの妄想シーンに変わります。ギルはあまりのトラブル続きで、めまいがします。体が左右に揺れます。どんどん大きく揺れます。________________突然、家族が全員出てきます。家族も全員揺れています。画面の大勢の人がギルを中心にみんなで左右、上下に揺れます。ギルはその不快感に気絶しそうです。________________そのときです。みんなの「キャーッ!」「ウワーッ!」という叫び声です。それが、恐怖の悲鳴ではないのです。とても楽しそうな悲鳴なのです。ギルは、「えっ?!」と思います。________________その瞬間、全員でジェットコースターに乗っているシーンに変わります。みんな楽しそうです。この時、ギルはわかりました。________________「人生は、ジェットコースターのように楽しんでしまえばいいんだ。波風のない人生なんてあり得ない、生きていれば悲喜コモゴモ、波風があるのが当然だ。________________それならば、それを避けようとしないで、それと仲良くしてしまおう。いままでは、それをいやがっていたから、すべてがうまくいかなくなったんだ。それよりも、今日からは、人生の波風、悲喜コモゴモをジェットコースターのように楽しんでしまおう!」________________初めて、ギルに心の底から笑顔が浮かびます。ギルもジェットコースターの先頭で嬉しそうに絶叫します。「ウワーッ!ワハハハハーッ!」ジェットコースターは上下に揺れながら、猛烈な勢いで前進します。みんなで楽しい絶叫の大合唱です。________________人生の波風、悲喜コモゴモを人生の味わいと捕らえたとき、ギルは一気にしあわせになったのです。________________楽しい下り坂とは、こういうことなんです。♪チャンチャン♪
2008年09月07日
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「しあわせな下り坂」________________運命を好転させるのには、自分の能力を変える必要はない。自分を変えずに、坂道を変えればいいのだ。つらい上り坂を楽しい下り坂に変えればいいのだ。________________その方法。仕事を貰おうと思うな。仕事は作り出せ。自分の仕事の主人は、自分だ。貰いに行くよりも。人が依頼に来るような工夫をしよう。________________人にアイデアをあげよう。人にアドバイスをしよう。人に仕事をあげよう。人に仕事を紹介してあげよう。たとえ、自分に仕事がないときでもできるだけそうしよう。なぜか、その行為は巡り巡って何倍にもなって、自分に戻ってくる。ただし、必ずしもその行為をしてあげた相手とは限らない。思わぬ形で戻ってくる。ただし、誰にでも無作為にしては行けない。これはと思う人物を選ぶことがコツだ。________________人が集まるシステムを作る。人が集まると、そのスケールメリットが仕事を引き寄せる。ただし、受け身でそこに参加しても意味はない。それを自分で作り出したときに、自然と人と仕事が寄ってくる。その時、その立場を利用して必要以上に儲けてはいけない。集まってきた人たちが儲かることを考えよう。その態度がますます人を引き寄せる。________________自分が不遇でも人をほめよう。人の幸運を喜ぼう。嫉妬心が吹き飛ぶほど、一緒に喜ぼう。________________誰かに厚意を受けたら、何かして貰ったら、感謝のことばをのべよう。そして、ささやかなものでもいいから、心をこめた贈り物をしよう。________________きんまるがこんなことを続けだしたら、つらい上り坂が楽しい下り坂になっていた。下り坂といっても運命が下るわけではない、下りながら、楽して前に進めるのだ。下れば下るほど、労せずに、運命がいい方向へ前進しだした。下れば下るほど、運が上へ上へと登り始めた。________________そうだ、人生には、そう言う前向きな下り坂もあるのだ。しあわせな下り坂だ。♪チャンチャン♪
2008年09月06日
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「 前向きに下り坂を進め」________________前向きに下り坂を進む。きんまるの造語です。これって、なんだか矛盾のように聞こえます。でも、きんまるはこの姿勢を大切にしています。________________自由業が歩く道は、常に上り坂です。たとえプロになっても、その場所にいるだけでも大変です。________________上り坂なので、何もしないでいると、自然とずるずると後退してしまうのです。そして、いつのまにか山のふもとに戻ってしまうのです。________________坂道の途中に留まるだけでも、毎日の努力が必要です。現状維持するだけでも大変なエネルギーがいります。________________そして、今よりも上に登るためには、それ以上の努力と工夫がいるのです。________________でも、それってとても大変でつらいですね。そこで、しあわせトリックです。________________上り坂だから、大変なんです。下り坂にしてしまえばいいんです。下り坂なら、何もしなくても、ずるずると前に進んでいきます。山登りではなく、ゆるやかな下りを楽しむハイキングをすればいいんです。________________労力なしに、どんどん前に進む。これが前向きに下り坂を進むです。________________上を目指すという気持ちを、前に進むという、発想に切りかえればいいんです。発想の転換です。________________では、前向きに下り坂を進む方法とは?つづく~。♪チャンチャン♪
2008年09月05日
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9月3日・水曜日・晴れ・34度5:00起床。ココアを一杯飲む。________________「きょうのおやつ」・チーズケーキ。100点。・アイスミルクティー。100点。・ブルーベリー。100点。________________「ちょっと不思議」________________久しぶりに、友達の見山さんに電話をしようと、思った。なぜか、今!かけようと思った。________________電話のボタンを押す。なぜか呼び出し音が出ない。すると、「あ、おかのさん」と見山さんの声がした。________________実は、見山さんも同時に電話をかけていたのだ。あまりのタイミングにしばらく二人で大笑いをした。________________見山さんは、ふだんからシンクロニシティー(偶然の一致ではなく不思議な必然の一致。共時性ともいいますね。)のことをよく言っているが、まさに、超自然的出来事だった。________________それが、偶然でも、共時性でも、きんまるは、どちらでもいいが、とにかく、面白い出来事だった。________________ふたりで30分ほど、雑談で盛り上がった。あ~楽しかったな。________________まてよ。それにしても、この場合、電話代はどちらが負担したのだろうか?♪チャンチャン♪________________・教文社、絵コンテ3枚まで行く。・動物の本4冊注文。・マンガ家の冨田さんに次回の連絡をする。・請求書3通メール便で出す。
2008年09月03日
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