私は、ジャズというよりポップスのような印象を受けました。 V:Francien Van Tuinen G:Jesse Van Ruller P:Joost Swart B:Jeroen Vierdag D:Sebastian Kaptein 1. ON A SUMMER’S DAY 2. THIS DREAM OF MINE
4. EVER AFTER 5. WILL WE STILL DANCE 6. NO.SEVEN 7. THE MUSE 8. DRIVING 9. UP ON THE ROOF 10. MY HEART GETS WEAK 11. SEA 12. OUT HERE 13. HAVEN’T WE MET?
アップされた"A Perfect Blue Day"は紙ジャケでしょうか。ケースならリイシューです。 / Martijn Van Iterson、いいですよねえ。"Whole Bunch"2曲目のSong for Nielsですが、ウメイロモドキさんが紹介されたDUTCH JAZZ GIANTS Vol.8に収録されているほうが私は好みです。それにしても、GibsonES125をこれほど正確にかつ叙情的に弾けるのは彼だけではないでしょうか。 Kisaragimaru (2007年11月24日 15時18分28秒)
Kisaragimaruさん CDケースでした。ということはリイシューなのですね。ありがとうございます。小さな帯が付いていて、「窓を開け放って聴きたい、すがすがしいアコースティックジャズ。・・・」と高橋孝治氏の解説が書かれていました。 Martijn Van Iterson、いいですね。他にも彼のCDを注文しましたので、また、紹介させてもらうつもりです。「Song for Niels」DUTCH JAZZ GIANTS Vol.8にも入っていましたっけ?早速聞き比べてみます。 たしかに、カッタウェイの無いGibsonES125でこれだけの表現ができるのはMartijn Van Itersonだけかもしれませんね。 彼らの師・Wim Overgaauw氏の偉大さを改めて感じています。
(2007年11月24日 18時12分08秒)
Song for Nielsは確かにKisaragimaruさんの言われるとおり、DUTCH JAZZ GIANTS Vol.8に収録されているほうが良いですね。DUTCH JAZZ GIANTS Vol.8では、lullaby of the leavesも凄く気に入っています。 ウメイロモドキ
(2007年11月24日 20時53分35秒)