こころの金メダル

こころの金メダル

東大阪


東大阪 人権担当者研修会での講演の感想



目の前の子どもにしっかりと向き合っておられることに、大変学ばされました。日々のトラブルをどうプラスになるように子どもに返していくか、どんなチャンスにするか、見逃さず信念を持って取り組んでいらっしゃることに、感心させられました。
 先生の3大方針「働きかける」「考えさせる」こと、幼稚園でも大切なことだと、自分の保育を見直されました。(そして、今後どうしていこうかと、期待感、楽しみになりました)
 子どもたちの「感想」にたくさん感動させられました。「心がこうやって育っていくんだな」「すばらしいものもってるな」と感心しております。ありがとうございました。




 4月から、注意する毎日です。今日のお話を聴いて反省するばかりです。身体ごと毎日ぶつかっていっている自分に、少々自信を持ちました。




 子どもたちに「誰ががんばっていたか」を1年を通して書かせ、それを毎回きちんとまとめて、子どもたちに配っているのがスゴイと思いました。友だちの良い面を自然に見れる、認められる人になるのではないかと思いました。




 話を聴けば、「そうしよう」「そのとおりや」と反省するけれど、現場に戻るとなかなかできない自分がいます。 掲示物のことも参考になりました。
 明日から気持ちにゆとりを持って、子どもと接していきたいと再認識できました。ありがとうございました。




 1日中一緒にいる小学校の担任と違って、1日1時間の授業、HRだけのふれあいで、しかも難しい時期の子どもたちを育てる。大変なことだと思います。
 素晴らしい実践をありがとうございました。家に帰って、学級通信をゆっくりと読ませていただきます。最近、少し落ち込んでいたのですが、元気をもらいました。




 「こころ」に投げかける言葉が、なかなかタイムリーにできていないのが現状かな。「キズ事件」のふくらみがよかったです。
 私が一番にしていることは、「子どもたち1人1人を愛する」ということです。どんなに悪くても、無条件で愛してあげれば、いつか必ず心が通じると信じ、実践しています。




 教師生活3年目、初6年担任の日々を送っています。これまでになく怒ってばかりの日々で、勉強の内容も多く、常に焦りの中で、子どもに向かい合っている気がします。いいクラスにしたい、集団にしたいと思うものの、悪循環だなぁと思うことばかりです。
 時間がない、勉強が・・・と逃げずに、子どもたちのこころの成長に向かい合う時間と、取り組みをしていきたいと、今日のお話を聴かせていただき思いました。ありがとうございました。


過去の講演へ


トップページへ

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: