きんにく屋

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第一話~太郎D~8、10~



花子P・・実は始めは、その屈託のない顔を見て、正直・・・・オレと一緒にいた

友人「パンドラ(仮名)」は・・・太郎Dと名付けたんだ。そう・・その行動が、

後々俺等の人生に大きな影響を与えるとも知らずにね。

前置きはこんぐらいにしといてやる。(笑

そう、その日、オレはパンドラと釣りに出かけたのでした。

・・・うん。この話は後で書こう。(爆

そう、釣りに出かけ、ロマンを探求し続け疲れきったからだを休めるため、

公園に出かけたんだ。

そして、水道で顔を洗おうとしたそのとき、

足のくるぶし付近から、鳴き声が・・・

それが花子Pとの出会いだった。

体長は20cmっぐらいだったかな。

まだ歯が二本しか生えてなくて、まだ足取りもおぼつかない。

そこから、始まったんだ・・・

                  ~第二話につづく~

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