「きのこの部屋」
人間はこころ(魂)と肉体でできています。

現代医学は『病気になったら医者に行けばいい』という『メスと手術』です。
保険診療か、治癒診療か・・。。
病気か、そうじゃないか・・。ということ?
病気は、体の中で進行しています。
患者自身が病気の色んな情報がないんですよ。
お医者様も知らないの。
患者が自分で判断して、内科に行けばガンであるならば抗がん剤。
外科であれば切って取る。

照合臨床師とか家庭医学とか
『中間になきゃいけない健康と医療』中間医。。
自分で自分のことを知り、健康を保つ時代へと。。
自己防衛!もっと真剣にね。。
『命を守る』。

『楽しい!癒される!』そういう病院。
行きにくいではなくて、
自分がまさか!ではなくて、
健康なうちから 自分の健康に関心を持つ。
そういうものに触れて気楽に出入りして、そこで未病を発見!
そんな身近で温かみのある
『楽しい!癒される!』をめざし!気楽にかつ、ずっとそこに居なくてもいい。「行きにくいではなくて」
こころもからだも元気に!
きのこの部屋は、そ~んなところ。
「きのこの部屋」