きらきら輝こう

きらきら輝こう

県知事さん宛に要望書を作りました


障害を抱えた子供たちにとってとても負担になっているようです・・・要望書の内容では今の現状を書き出しているので、批判に聞こえてくるのかもしれませんが・・・環境が人の心を変えてしまうこともあるように・・・限られた場所に多くの人達が集まれば、せっかくのいい施設であっても、うまくいかないのではないのかな?と単純に考えて・・・広範囲な分 納得のいく場所にもうひとつ学校を作ってほしい!と思ったりするのであります 何も言わなければそのままになってしまう・・・障害を持つ子は遠くの養護学校に行くということは当然のようになってしまっている。地域の子供たちとの触れ合う時間も少なくなり・・・大変そうねと話しかけられなれなくなってしまう・・・・子供たちは泣いたり喚いたりすることもあるけど・・・「いやだな~ねむいな~今日はずるしたいな~」とか 思ったりすることが、ストレートに感情に出てしまうだけ・・・「おはよう!今日は機嫌がわるい?・・・おばちゃんも気が乗らないときあるよ!がんばろうね!」と声をかけられたりすると・・・ホンワリ(~o~)とした気分になって・・・子供の不機嫌がうつりそうになっていた母にパワーをいただける・・・地域の人達に囲まれた温かい暮らしをいつまでも・・・願っています

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: