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山が大好きで四季を問わず登っていました。最近は低山トレッキングや湿原のお散歩が多くなりました。
HPは 稜線漫歩 です。

普段は近くの公園を散歩したりピアノを弾いたりしています。



JUGEMブログ「森の中」 '24,9/9に再開しました。更新日 '26, 2/14


写真のブログ「日本の原風景」 を '25, 11/14に開設しました。日本の美しい風景写真を載せています。



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2022.06.01
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カテゴリ: カテゴリ未分類
誰しも健康でいることが一番の幸せだと思っていますが、コロナプランデミックで世界中で多くの人々が不健康になったばかりでなく、毒注射を打たれて免疫力が下がりました。

なので、今日は健康の鍵となるミトコンドリアについて安保徹先生の「安保徹のやさしい解体新書」に書かれていることを参考にしながらお伝えしたいと思います。

いつも私が書いていること、 「免疫力は生きる力」 は、安保徹先生が生前いつもおっしゃっていたことです。その 免疫力の鍵となるのがミトコンドリア です。

コロナ対策と称して、DS政府が打ち出したことの一つ(小池が扇動してました)覚えていますか?
緊急事態宣言を出して皆に "Stay Home."(家にいろ→外に出るな)でしたね。それはなるべく太陽から遠ざける目的だったと思っています。

おかしいですね、日本人は昔からお日様の下で、農業、日光浴、お布団干し、野菜の天日干し、魚の干物、子供は風の子、など太陽とは切っても切れない生活をして来ましたから...


安保徹先生の2014年の著書、「安保徹のやさしい解体新書」は、病気になった時、自分自身が自分の体のことを知ることで一番の主治医になれることを教えてくださった本です。




免疫システムは病原体の大きさにより、働きが違う。大きな細菌(ブドウ球菌、連鎖球菌、結核菌...)に対しては顆粒球が戦い、小さなウィルスに対してはリンパ球が戦う。

私たちの体は自律神経によってコントロールされています。私たちの意識とは関係なく自立して体の恒常性を保っています。自律神経には交感神経と副交感神経があります。

私たちの生活の中で、どちらかが優位になるよう働いているのが自律神経です。

私たちの体には二つの免疫システムがあります。自然免疫は生まれながら体に備わっている古い免疫システム、もう一つは生まれてから病原体と接する経験を積み重ねて獲得していく獲得免疫で、新しい免疫システムです。

この 免疫システムが自律神経と密接に関係があり 、白血球の中の顆粒球とリンパ球のバランスを変化させていることを発見したのが安保徹先生と外科医の福田稔先生でした。

自律神経の乱れ(交感神経、副交感神経、どちらかに偏った状況)が長く続くと白血球の中のリンパ球と顆粒球のバランスが崩れ、免疫力が低下し病気を引き起こします。

ここからが重要だと考えます!

ストレス過剰、無理な生き方で交感神経に傾くと 、アドレナリン受容体を持つ顆粒球が増えて死んでいく時の活性酸素によって 炎症や潰瘍を起こし、組織破壊の病気 を引き起こします。

リラックス過剰、楽が過ぎる生き方で副交感神経に傾くと 、アセチルコリン受容体を持つリンパ球が増えて、小さなものにまで反応し、 アレルギー疾患 を引き起こします。



そうなんです、プランデミックはストレス過剰を作っていたのです。時間の制限や言論、行動の自由を奪われることは大きなストレスでした。ストレスに加え、年がら年中マスクをすると、マスク内で繁殖した細菌などをまた肺に吸い込みますから。当然顆粒球が増えます。

(その上、ケムトレール、食品添加物なども体にとっては大きなストレスです)

ではリンパ球と顆粒球のバランスはどれくらいが良いのかと言うと、

理想は、 約54%から60%の顆粒球、約35%から41%のリンパ球、残り5%のマクロファージ  だそうです。



この 理想的なバランスには体温が関係 しています。脇の下の体温が36.5度以上あれば免疫力が十分に働いて病気から早く回復することができるのです。

つまり、病気を治すため生活を改善するということは自律神経のバランスを良い状態にすれば良かったということですね。

因みに、血液検査を受ける時に、 白血球分画検査 をしてもらうことをお勧めします。必要ないと言う医師は偽物! (白血球分画検査の基準値の表のコピーを下に載せています)

白血球分画検査であなたの免疫力がわかります。免疫力は生きる力です。

なので、生活習慣病と言われるメタボ、高血圧症、糖尿病、脂質異常症など、薬に頼らず自分で改善することができるのです。

皆さんの周りの人で病気がちの人を見てください。皆処方された薬を一生懸命何週間も、何ヶ月も、何年も飲み続けている人が多くないですか?

結果、難病指定の病名が与えられた病人をたくさん製造している国が日本です。癌で一日1000人も亡くなっています。安保徹先生は徹底して体を温めることで癌は退縮するとおっしゃってました。



自律神経のバランスが乱れ体温が低い人がいます。体温が低いと免疫力が十分に働きません。 体温は目に見える免疫力 なのです。皆さんもご自分の体温を測ってみてください。

私は若い頃からずっと低体温でした。安保先生のこの本を読んでから、生活の中に体温を上げることを意識して取り入れるようにしています。長野は日帰り温泉が日本一多くあり安い料金で利用できます。

温泉効果で、35度台だった体温が今は36度台になっています。

もう一つ体温を上げる良い方法は、お日様の下で運動することです。

私たちの体は食物と酸素からエネルギーを作り生きています。エネルギーはどこが作っているかご存知ですか? それは一つ一つの細胞です。一つの細胞の中にあるミトコンドリア(多いもので一つの細胞に数千個)が食物から取り出した水素と、酸素を取り入れてエネルギーを生成しています。


エネルギー生成には二つあって、
糖質から瞬発力を産み出す解糖系と、酸素を取り入れて持久力を産み出すミトコンドリア系です。

(長くなってしまいましたので、ミトコンドリアについて詳しくはまた別の機会に書きます)

簡単に言うと、解糖系よりもミトコンドリア系の方が10数倍も効率よくエネルギーを作るそうですから、私たち(若い人は解糖系)中高年以上が健康でいようと思うなら、ミトコンドリアを元気にする必要があるのです。

ミトコンドリアは、心臓や脳、赤筋細胞に多くあるそうです。赤筋は足の太ももや二の腕の筋肉に多いですから、そこを鍛えて衰えないようにすれば、車椅子や寝たきりの生活になることは防げるのです。

「ミトコンドリアを元気にする」 これが免疫力を高め、癌にならない私のモットーなのです!



ワクチン接種を3回してしまった方の免疫力は落ちていると言われています。是非白血球の分画検査をしてみてください。数値が良ければ、毎日戦々恐々として過ごす必要はなくなります。大病院よりもお近くの開業医に行かれることをお勧めします。




こちらは2009年にキッシンジャーが語ったこと...悪魔です!(Q45-JFK Organizationから)




2009年2月25日にキッシンジャーがWHOで語ったこと
”群れがワクチン義務化を一旦受け入れたら、ゲームは終わる。彼らは何でも受け入れるだろう - ”大義" のために、強制すれば血液や臓器も提供する。我々は子供達に遺伝子組換えと消毒できる... "大義".
羊たちの心をコントロールすれば群れをコントロールできる。ワクチン製造会社は金儲けができる。そしてこの室にいる多くの投資家にとってwin-winになるだろう。我々は群れを間引く、そして群れは我々に絶滅というサービスを提供してくれる。

なんと! キッシンジャーは人間もどき悪魔そのものだったのですね!😡😡😡  人類を絶滅させる気だったのです。NWOの目的と一致します。😡😡😡



こちらは大きな山火事も人工的に作られた可能性について



これが、彼らが、飛行機に搭載してあるエネルギー武器を使い山火事を作ったやり方だ。彼らはそれを温度(温暖化)のせいにした。



こちらはJFK副大統領から



嵐がもうすぐやって来る。あなたも目を疑うよ。






トランプ大統領  -  これから起きる!  -  これからやって来ることを誰も止められない  -  愛国者達よ、離れないで  -  計画を信頼して

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あなたの健康に関する今までの常識を捨ててください。日本の医療は闇そのものだったのです。それは日本政府が闇だったからに他なりません!





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Last updated  2022.06.01 20:41:48


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