こびとの木

(ちいさい人向け)本

松井るり子「 七歳までは夢の中 」
わたしが一番初めに読んだシュタイナー教育の本でした。アメリカのシュタイナー幼稚園の夏から春までが綴られていて、シュタイナー教育がどういうものか感じられる、一番のおすすめの本です。
吉良創「 シュタイナー教育のまなざし 」
南沢シュタイナー幼稚園の先生の本です。字も大きく、ページ数も少なく、そして実践的なメッセージがたくさんで読みやすいです。
バーバラ・J. パターソン、パメラ ブラドレー/渡部まり子「 虹の彼方からきた子どもたち 」
大村祐子&ひびきの村「 ひびきの村シュタイナー教育の模擬授業 」
ラヒマ・ボールドウィン/合原弘子「 親だからできる赤ちゃんからのシュタイナー教育 」
字は小さく、量もありますが、実践的なアドバイスがたくさんあって、とてもためになります。
広瀬牧子「 我が家のシュタイナー教育(幼児期編) 」
ほんの木「 家庭でできるシュタイナーの幼児教育 」
加納美智子「 今日からできる7歳までのシュタイナー教育 」
藤村亜紀「 心で感じる幸せな子育て 」
クリスティアーネ・クーティク/森章吾「 遊びとファンタジー ―親子で考えるシュタイナー幼児教育」
フライア・ヤフケ/高橋弘子「 親子で楽しむ手づくりおもちゃ 」
クリスティーン・ファインズ・クリントン /メアリー・ローリング「子どもと楽しむ 子どもと楽しむシュタイナー教育の手作りおもちゃ 」
カーリン・ニューシュツ /寺田隆生「 おもちゃが育てる空想の翼 」
としくらえみ「 魂の幼児教育 」
としくらえみ「 キンダーライムなひととき 」
としくらえみ「 子ども・絵・色 」
吉良創「 シュタイナー教育おもちゃと遊び 」
吉良創「 シュタイナー教育の音と音楽 」
高橋弘子「 シュタイナー幼稚園のうた 」

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: