忘れられた本棚

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仁義無き戦い(学校編)

今日は学校の始業式だったんです…
先輩や仲の良い友達に会いました~^^
私「おはよ~」
友2「おはよ!久しぶり~」
私「うん!久しぶり」
友2「みんなは?まだ来てないの?」
私達はいっつも駅で待ち合わせしてるんですが・・・
兄「また、あのバカを待ってるのか?」
私「うるさい!」
友2「おはようございます」
兄「ああ…はいはい…おはよ」
友「綾ちゃんおはよ~」
私「おはようございます…」
友「…そんなにかしこまらなくても…」
兄「…来た…来たぞ…おい…」
もう…ややっこしいから名前で書きます!!私は私で…
許可はとりました!ご安心を…兄も兄って書きます!
恵「おはよ!姫!みず!なお…と…馬鹿が居る…」
兄「うるさいボケ…」
私「…はあ…行こうよ…ねえ…」
瑞「でたーー!敬語が使えてない…!!」
私「むーー…だって…」
直「その方が良いんだよ~」
って…会話には出て来てない方々が居るんで…
5人で居る訳じゃないんですけどね…^^;
私「先輩ってどこかに行ったんですか~?」
恵「大阪行ってた♪面白かった~姫は?」
私「えっと…家でお兄ちゃんと直也さんのご飯作ってました…」
恵「主婦?姫って馬鹿と結婚してたの?」
私&兄「そんな訳無いです!!(んなわけねーだろアホ…)」
瑞「気が合う兄弟だね…」
直「そうだよな~…お腹なおった?」
恵「お腹痛かったの?陣痛かしら…?」
私「…もう良いですよ…本当に…治りましたから…」
瑞「トイレ行ったの?」
私「ばか~!恥ずかしいから言うな~!!」
直「…なんで?」
恵「前から…だよね…?」
瑞「うん…トイレが…」
私「トイレの話やめてよ~…」
兄「変な所で恥ずかしがるなよ…」
私「…うるさ~い!!ばか…もう…」
恵「やめるから…姫の手料理美味しかった?」
兄「いつも食わされてんだぞ…恵理は何食ってたんだ?」
恵「何?私のプライベートが知りたいの?」
兄「…死ね…」
直「おうおう…まさかあれか?君達…」
私「…喧嘩するほど…えっと?何でしたか?」
瑞「仲が良い…」
私「瑞希ちゃん頭良いね~」
兄「お前が馬鹿なんだよ…」
電車で30分…駅から歩いて30分…合わせて1時間かかるんです…
いつもこんな感じの会話ですね~^^疲れた~・・・
また今度書きますね~♪


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