忘れられた本棚

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仁義無き戦い(見て欲しくない会話)



乗り気じゃないですが…先輩からの要望なので…

乗せろと…乗せないと私にコチョコチョをすると言うので…書きます…

お風呂での会話です…見て欲しくないです…








恵「ひ~め~…お風呂入ろ~?」

私「…まってくださいよ~…チャットが…」

瑞「友達をほったらかしでチャットして…」

私「だって…ゲームできないもん…」

瑞「だかっらてチャットしないでよ~」

恵「そうだぞー!この、親不孝者め~」

私「いつから親になったんですか…?」

なぜか一緒にお風呂に入るとか…

私「嫌なんですけど…」

恵「何でよ~私と姫との仲でしょ~?」

私「だって…恥ずかしいから…」

恵「姫って…恥ずかしがり屋ね~」

瑞「ほんとですね~」

私「いじめないでくださいよ~」

恵「いじめてないでしょ~」

私「ちょっと…あの…」

恵「何よ~?」

瑞「トイレでしょ?」

私「あわわ…う、うん…」

恵「…そう…行って来なさい…」

私「…うん…」

人前で裸になるんですよ?恥ずかしいに決まってるじゃないですか…

私「あの…」

恵「入りなさいって!ほらほら~」

私の家何ですけど…

瑞「姫ってやっぱり…あれね~」

私「な、なんですか?」

恵「色が白いわね~…ほら!私と比べてもこんなに違う…」

私「あんまり違いませんよ…」

瑞「なんだか小学生みたいね~姫って…」

恵「ほんと…発育が遅いのかしら?」

私「人の体をじろじろ見ないで下さい!!」

恵「あはは!ごめん~」

瑞「姫って…」

もう書きたくないです!!心臓がドクドク行ってます…

ここが限界です~

恵「ふう…さっぱりした~お酒飲もうよ~」

私「まだチャットつけっぱなしだから…」

瑞「良いから良いから…ね?」

直「お!?長かったな~」

兄「風呂で溺れてたんだろ…?」

恵「馬鹿にしないでよ~!あんたでしょ!それは…」

直「ささ!姫っちはこれでも飲んで…」

私「嫌いなのに…もう…うえ…このにおいが嫌…」

瑞「飲んで飲んで!!早く!!」

もう…一気に飲んでみたんです…

私「嫌い…はあ…もう…もっと飲みます~」

恵「良いね~飲め~」

直「綾ちゃんって酔うとどうなるんだ?」

兄「ハイテンション…で甘えてくる…」

直「飲ませろ!!がんがん飲ませろ!!」

私「そんなにいっぱい飲めません~」

瑞「って飲んでるし…」

ここからは記憶がほとんど無いので先輩談です…

私「あはは!!チャット切ってこよ~っと♪」

恵「姫っが酔ってる~」

私「切っちゃった~もっといっぱい飲む~?」

瑞「もう飲ましたら…やばいですよ…」

私「先輩~…あのね~…お料理おいしかった~?」

恵「そいつに抱き付いちゃダメよ~!!こっちに来なさいって!」

直「おい!!恵理!!離すなよ!!」

私「うにゅ?恵理先輩~」

恵「よしよし~美味しかったよ~?」

私「えへへ…ほめてもらっちゃった~♪」

兄「…これだからな…幼いっていわれんだよ…」

私「おしゃない~?誰が~?私大人だも~ん」

恵「うん!大人大人!!」

なんだかわからないですが…こんな風に騒いでたらしいです…

一応ここで終わりに…目が疲れてしまって…はい

要望が大きいので…お風呂の続き…です…

これを見つけたあなたはすごいですね…

私「な…何がですか?」

恵「わかってるでしょ!」

私「…ダメなんですか…?」

瑞「悪くなんて無いよ~」

恵「そうよ~♪想像どうりね~?」

瑞「ほんとですね…」

私「想像って…誰のですか…?」

恵「直の想像道理って事!」

私「え?」

瑞「そうだよ~…えっと…体が未発達で…」

私「…なんですか?それ?私の裸を想像してたって事ですか?」

恵「あら?男なんてそんなもんよ~?」

私「そうなんだ…はあ…」

瑞「落ち込まないの~!違う人も居るから…」

恵「そうよ~?まあ…所詮想像よ…人間の想像なんてたかが知れてるわよ~」

瑞「この前の本に書いてあったよね~」

私「知ってますよそれ~」

恵「姫は死ぬとかの方が好きでしょ?」

私「好きって言うか…興味があるんです…」

ふう…これで良いですか?もう!…疲れました…


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