古今東西周遊記

Ma-dravas~マ=ドゥラヴァス

Ma-dravas~マ=ドゥラヴァス

ターラ、およびカイヌゥスから行ける広いエリアです。

マ=ドゥラヴァスとは喜びの声という意味がある。ウォーリアが誕生したと伝えられる壊れ古びた寺院の跡地が見られる。
また、カイヌゥスへ行くためにはチャクラと、このマ=ドゥラヴァスを経由する必要があるが、人々は沼地の多いチャクラを避け、暖かい日差しの当たるこの地域を選んで移動している。そのためマ=ドラヴァスには所々キャンプを張った後が見られるだろう。

(公式より抜粋)


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池の中の浮島です。

何か建物があったんでしょうね。

ちなみに一部では「オル島」と呼ばれていたりします。



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寺院の跡というのはここでしょうか。

ウォリアーの誕生の地なのですね。

広大なエリアにいくつかこのような場所があります。




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古今東西、隠れてみました。

マ=ドゥラヴァスには身を隠せる岩がいくつかあります。

ヴァル姉はギルドの方とよく隠れてオークを出して遊んでました。

敵も入ってこれませんから、安全です。おすすめです。




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さて、それではカイヌゥスからマエル爺さんに頼んでワープさせてもらいましょう。




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ここに飛んできました。

カイヌゥスから歩いて入場するところの少し南ですね。

あれ?っと思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。




kokon_mado4fromkaineusold

以前はここでしたね。

レベル制限が入る前まではここに飛んできていました。

周りにはテントがあります。旅人のキャンプ跡なんですね。




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神殿の中心地と思われる場所に、大きな銅像が建っています。

誰なんでしょう。伝説になるような方でしょうか。

もしかして・・・

ウォリアーの母? (いやその前に女性なのかどうなのか??)




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上記の中心地と思われる場所近く。

迷路があります。

侵入者を迷わせるためのつくりなのでしょうか。

ちょっと歩けば別のところからすんなり入れますけどね・・・。





ちなみに、古今一家はいわゆる「明るい窓」を知りません。

実装当初は本当に「暖かい日差しの当たる」エリアであったようです。

聞くところによると、 フレツェルが走り回っていた とか・・・。

見てみたかったです。




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