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セタティラート通り↑(2007年4月22日、ビエンチャン)ルアンパバン通り、メコンホテル前↑(2007年4月2日、ビエンチャン) 写真は、ビエンチャンのセタテラート通りです。2007年4月、道路改良工事が行われていました。この部分は、日本支援による工事だったと記憶しています。 もう一枚の写真は、空港(向こう側)からビエンチャン市内(手前側)へ向かってくる道路です。左側の建物がメコンホテル、右側には写真に写っていませんが、パークビューがあります。この道路も、こののち、改良工事が行われます。(続く)【Bon appétit !】 JICA has set three pillars of cooperation; 1) strengthening connectivity with countries in the region on the tangible and intangible fronts; 2) Develop the industrial human resources in order to diversify Lao PDR's industries and enhance their competitiveness; 3) Rectify disparity through balanced urban and regional development that takes environmental and cultural preservation into account.(https://www.jica.go.jp/laos/english/index.html)
2021.10.26
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牛の内臓のラープ、牛スープ、カオニャオ↑(2007年3月19日、ビエンチャン)牛の内臓のラープ2種離、牛スープ、カオニャオ↑(2007年3月30日、サワナケート)ラオスではラープを日常的によく食べます。ラープは、肉や魚にライム汁、レモングラス、香草などを混ぜて炒めたものです。肉や魚はたいていミンチ状になっていますが、時として、焼いたものを切ったり、生肉のまま和えることもあります。(続く)【Bon appétit !】 There are cooked and raw versions of laap and some versions include various organ meat, like tripe(牛の胃), liver and intestine. For the sake of your stomach, we’d suggest not eating the raw versions, except at more upscale restaurants, where the kitchen hygiene is kept to a high standard.(https://www.travelfish.org/beginners_detail/laos/10)
2021.10.23
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中腰いすのあるパートナーゾーンのある風景↑(2021年10月7日、40000系車両)真っ白な車内広告↑(2021年10月5日、京浜東北線車内) 最近車内で経験したことを2つ。 一つ目は、初めて、中腰いすのある車両に乗りました。この椅子は、軽く腰掛けるための椅子です。中腰いすの回りには広い空間があります。車いすやベビーカーも置けますし、大きな荷物も置けます。この空間をパートナーゾーンというそうです。デビューしてから既に4年以上になる西武40000系車両初めての経験でした。 二つ目は、京浜東北線に乗った時のことです。車内の雰囲気がなんとなく違います。暫くして気づきました。車内の宙吊り広告がないのです。と思ったのは間違いで、宙吊り広告はあるにはあるのですが、真っ白です。ドアの横にある目の高さの広告も真っ白です。よく見ると文字もあるのですが、ぱっと見真っ白ですので、なんとも新鮮な感じがしました。 Recent two findings on a train One is "Partner zone" area with perch seats and space for wheelchairs, strollers and large luggage. Another is all of advertising posters in a train almost without any messages on them.【Bon appétit !】The Seibu 40000 series (西武40000系) is a commuter electric multiple unit (EMU) train type operated by the private railway operator Seibu Railway in Japan since March 2017.[1] A total of eight ten-car trainsets are to be built by Kawasaki Heavy Industries in Kobe from 2016, with the first trains entering service on 25 March 2017.(https://en.wikipedia.org/wiki/Seibu_40000_series)
2021.10.09
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氷屋さん↑(2007年3月30日、サワナケート、ラオス) 氷屋さんがありました。この氷、何に使うのか聞きそびれてしまい今に至っています。何に使うのでしょうね。 私は、この光景を見ると、冷蔵庫を思い出します。昭和30年代のまだ電気冷蔵庫がない頃、冷蔵庫は、大きな氷の塊を庫内に入れて冷やしていました。 ラオスでは、ビールは常温が多く、飲むときに、氷を入れて飲むことが一般的です。最初は、抵抗感がありますが、メコン川のほとりで氷を入れたビールを飲んだりしていると、氷入りのビールもいいものだと思うようになります。また、ジュース類も常温が多いので、屋台でジュース類を頼むと、細かく砕いた氷とジュース類をビニール袋に入れて、一気にジュースの温度を下げてくれますので、いつでもどこでも冷たい飲みものが飲めます。(続く)【Bon appétit !】The Ubiquitous Drink in a Bag It is very common in Laos to find that when you order drinks (with the exception of alcoholic drinks) from street side shops and vendors that many of them are poured into plastic bags and filled with ice.(https://www.laoconnection.com/2014/08/the-ubiquitous-drink-in-bag.html)
2021.10.08
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再現された安土城↑(2019年9月17日、伊勢市、三重県) 最近、日本ルーツに興味を持っている人たちと一緒に、日本ルーツの勉強会を毎週行っています。既に5回を数え、今週で6回目となります。 日本ルーツを勉強していて、興味深いことは、日本伝統思想の源流が、古代に定住した渡来人にその源の一つがあることです。この勉強会では、古事記、神道、仏教、渡来人、遺伝子等日本ルーツに関する様々な議論をしていきます。 これまでの議論では、神輿、失われたアーク、諏訪大社、守屋山、御頭祭、十間廊、御柱、御神渡り、出雲大社、国津神、天津神、幕屋、ソロモン神殿、シャムショ、大きなヤシロ、聖徳太子、法隆寺、救世観音、聖霊会、金堂、突厥の倭王タリシヒコ、厩戸皇子、日本人の苗字、「秦」という漢字、ヤハタ、秦氏、秦の始皇帝、弓月王、太秦等の言葉が出てきました。 日本が世界に貢献する使命を持っている国であることを再確認して、アジアと全世界に貢献する日本の新しい国造りの第一歩を歩み始めている気がします。【Bon appétit !】 Ame-no-Minakanushi (lit. "Lord of the August Center of Heaven") is a deity (kami) in Japanese mythology, portrayed in the Kojiki and the Nihon Shoki as the very first or one of the first deities that created heaven and earth came into existence.(https://en.wikipedia.org/wiki/Ame-no-Minakanushi)
2021.10.04
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乾季の船上レストラン↑(2007年4月4日、ビエンチャン、ラオス)メコン川のほとり↑(2007年4月4日、ビエンチャン、ラオス) メコン川の夕方、メコン川のほとりで憩う人たちがいます。友達同士、恋人同士が語り合っています。 向こうの方では、船が倒れないようにたくさんの棒が船を支えています。乾季で川の水位が下がり、メコン川に中洲ができてしまい、船が取り残されたような光景です。よく見ると、船上レストランです。乾季のため、陸の近くに固定され、客は、細い桟橋を伝って固定されている船に乗船して、食事をします。(続く)【Bon appétit !】 In recent years water levels on certain stretches of the Mekong River have reached record lows during February and March. This is not simply due to lower rainfall and global warming, but because of eight new Chinese ‘super-dams’ stemming the water flow to ensure a plentiful water supply to regions of China outside the Mekong River’s natural basin. The result of this damming is that the river's fish stocks are declining dramatically in the lower Mekong countries, with other wildlife expected to become quickly over-hunted as a result.(https://www.selectiveasia.com/laos-holidays/weather)
2021.10.03
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月一回のペースで開催されているTaiwan Grand Concert。今月も、10月7日(木)に豊洲シビックセンターで開催されます。楽しみです。 このコンサートは、台湾音楽家と日本音楽家の交流コンサートです。主催は、Formosaコンサート協会。Formosaはポルトガル語で「美しい」という意味で、台湾の呼称です。 主催者の片桐正慧さんは、「なぜ台湾人が、日本のことを大好きなのか、このコンサートを通じて皆様に知っていただきたいと思います。」と言っています。 私は、戒厳令下の台湾を1978年に初めて訪問し、1か月ほどかけて台湾中を巡りました。当時は言論統制もあり、日本の雑誌や映画なども禁止されていました。その時、数日間お世話になった家のお父さんが、「自分は日本人だと思っていた。本土の高校に行くことも自由で、自分は埼玉県の与野高校を出ている。それが、戦後、大陸の人たちに占領されてしまった。」という発言に大きな衝撃を受けました。また、日本時代に整備された農業基盤、学校、鉄道、劇場等が大切に使われていることを知りました。私は、初めて台湾を訪問して以来、何度か台湾にはお世話になっていますが、日本のルーツを感じることが多々あります。 台湾と日本の音楽家たちの交流を通じて、一流の音楽を楽しみながら、一人でも多くの日本人が台湾と日本の素晴らしい関係に想いを馳せていただければと思います。 Taiwan Grand Concert is known as the exchange concert between Taiwanese musicians and Japanese musicians. It is conducted once a month and next one will come on October 7th.
2021.10.01
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