その手紙を受けとめてくださり、今も親しくお付き合いできているなんて☆★☆
素敵~~~~~~~~~~(((( *≧∇)ノノノキャーッ♪
ロンさんのお言葉を借りると、その関係だけでもうこの手紙は、供養されているのではないかな~と思います♪

今ここで一区切りついたことで、ロンさんの新たなスタートの始まりを感じています♪
唄シリーズ完結と新たなスタートを祝って、かんぱ~い(^O^)/ (2006/11/14 03:39:59 PM)

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カテゴリ: うた・唄・歌







        あなたにはじめて出会った時 心に哀しみを覚えたのは

        あなたの仕草の中に光る詩を 僕が見つけてしまったから

        その頃では僕のこの世のつれなさを 少しはわかってたつもりだから

        その小さな光る詩のともしびが いつの日に途絶えてしまうのかと



           この世はつらく 愛する者にはつらく

           いつも 人の道は 押し流され

           無理して道を 合わせようなんて

           いつも いつも 出来ぬもの




        二十歳と3つの年月の内に あなたがはぐくんだ光る詩は

        今にも消えそうに息づいて 僕の胸を傷つけた

        もしもあなたが僕と一緒に このしばしの人生を

        歩むことが出来るとすれば 守ってやれるかと夢を見た



           この世はつらく 愛する者にはつらく

           いつも 人の道は ままならぬ

           無理して道を そろえようなんて

           いつも いつも 出来ぬもの






        今日あなたがあいつの所へ 嫁いでいくのを僕は今

        胸をなでおろし見守れると 心の底に光が見える

        たとえ道は離れていこうとも たとえたよりさえ途絶えようと

        あなたはあなたのともしびを 僕は僕の人生を



           この世はつらく 愛する者にはつらく

           いつも 人の道は 押し流され

           無理して道を 合わせようなんて

           いつも いつも 出来ぬもの




           無理して道を 合わせることはない

           あなたもひとり 生きてるよね

           この世はつらく 愛する者にはつらく

           それでも 人の道は 流れてく


           この世はつらく 愛する者にはつらく

           それでも 人の道は 流れてく





           Copyright(C) 1979 HOKUSUI-SHA All Rights Reserved.





これでおしまい。

♪恋の唄シリーズ♪の3曲目。

そして、わたしがかつて作った曲の中で唯一の『ラブ・ソング』だと思っています。



この唄のベクトルは、特定の人物に向かっています。

23歳のある夏の日、わたしと親友とその人は、楽しい音楽の時間を与えられました。

わたしには、ほとんど初対面のその人でした。

場所はわたしの部屋。

6畳一間のアパートの2階の西端の部屋でした。

3人ともに、フォークソングやニューミュージックが好きでした。

お互いにギターを鳴らしながらその時の流行り歌や、それぞれの思い入れのある歌などを歌ったり、冗談を言い合ったりして、楽しい時を過しました。

のどかな休日のひと時でした。

わたしには、まるで天から与えれれたホリディー:神聖なる一日のように感じられました。

しかしそんな一日も過ぎ、それぞれはそれぞれに戻り、わたしはその時、受験勉強に集中しなければなりませんでした。

受験勉強の最中、数日後の9月のある夜に…。

突然インスピレーションを受けたわたしは、ギターを抱えペンを握っていました

その夜を徹して一気に書下ろしたのがこの唄です。

流れ出るままに書き落とした唄です。

わたしはすぐにそれを紙に書き写し、その人へ送りました

経緯についての短い文章を添えて。

・・・・・

どうしてだか、その時にこの愛は終わりを告げていたようです。

何のあとくされもない、わたしの幻想界にひっそりと咲いた一輪の花でした。

その後、その人と会う機会はありましたが、親しい異性の友人のままに今日まで来ています。

この唄を作ることで、特に3番を書くことで、わたしはこの愛を幻想界に封印したのでしょう。

それはわたしをある成長段階へと導いてくれました。

そんな愛もあってもいいと思いませんか?



心理学者で錬金術の研究者でもあったユングに『妖婦=運命の女性:femme fatale』という言い草があります。

ある若者との対話の中で、これを『シバの女王』と言い換えて次のように言及しています。


「しかし、もし、あなたが生身のシバの女王に会うようなことがあったら、結婚するのは用心しなさい。シバの女王は秘術的な愛のためだけのもので、結婚生活のためのものでは決してないのです。もしあなたが彼女と結婚するとしたら、両者とも破壊され、あなたの魂は崩壊してしまうでしょう」

「・・・さらにいえば、相互理解のためにすべてを捧げるといった結婚は、個々の人格の発展のために有害です。それは最も低級な最大公約数への転落なのであり、大衆の集合的な愚かさのようなものなのです。・・・」

(以上、『ヘルメティック・サークル』ミゲール・セラノ著より)


そして、その若者に謎を仄めかしながら煙に巻くのです

ユングは錬金術に言う『聖なる結婚』のことを念頭に置いていたのであり、個人の個性化過程の完成のことを第一に考えていたのでしょう。

複数の女性との交わりを必要としたユングの言いそうなことでもあります。

まあ、わたしはこの時、上記のような唄作りによって、無意識にユングの言う危機から脱したのかも知れません。

しかし、その2年後に、わたしは本当の意味での『運命の女性』に出会うことになるのでした。

が、その話はここでは関係ありません。



この唄を作って以降、わたしに唄のインスピレーションが降りることは少なくなって、結局わたしの唄作りの第1期は終わりを告げたようです。

わたしは、唄作りという幻想界から足を洗って、現実の要請へと身を躍らせて行ったようです。

少なくとも「唄作り・唄歌い」という道をわたしは選びませんでした。

わたしには、現実の社会生活が待ち受けていたのです。

という訳で、歌われなかった♪昔の唄シリーズ♪は、この唄で終わりを告げるのです


涙の夕暮れ
~ 夕暮れ時、西へ ~



そして、30年ほどの年月を置いて、今わたしは昔の唄たちを蘇らせようとしています

再び息を吹き込もうとしています。

歌われなかった唄たちに罪滅ぼしをするかのようにブログに挙げて来ました。

そして今夜がその試みの最後の夜です。

これで一通りの供養が終わりました

一区切りです。

さて、これからどうしようかと考えます。

やはり唄は歌ってやる必要があるようです。

昨年、企画倒れになったプライベート・コンサートをやはり披くことになるのでしょうか

一晩寝て、そしてまた時を置いて、真剣に考えて見ようと思います。

わたしを助けてくれた、この唄たちの魂のことを、真剣に考えようと思っています。

9月15日から、正確には昨年の秋頃から♪昔の唄シリーズ♪を綴ってきました。

長い間お付き合いいただいた皆様、どうもありがとうございました。

ここで、一応のピリオドを打ちます

乾杯です^^^^)



今夜もまた、長々と勝手なお喋りをしてしまいました。

ここまで読んでいただいて、どうもありがとうございます。

では明日も、充実した喜ばしき一日でありますよう







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Last updated  2006/11/14 12:54:30 AM
コメント(16) | コメントを書く


■コメント

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恋する乙女  
なんてロマンチックな・・・
一時期を共にした恋人への唄かと思いました。
本当に詩人でいらっしゃるのね。
こんな詩を贈られたら、私ならうっとり夢心地になりそう~~
(贈られる人にもよりますが・・・おにいさまならバッチリオッケー♪よ)

昔の唄シリーズ、終わっちゃったのですね。
淋しいなあ・・・
お披露目してくださり、ありがとうございました。
今度はぜひ、生声でお披露目していただきたいです。

恋は盲目でもありますね。
そこが素敵なのですが・・・
でも、盲目は結婚生活では困りますね・・・
やっぱり恋は恋、結婚は結婚??(意味不明?)なのかしら・・・
『シバの女王』ということで、シバの女王の曲が今頭の中でなっています。

ローズクォーツ、すごく素敵でした★*♪。☆*♪*★*♪。☆
あんなにきれいだなんて、ナンバー6と同じく、ちょっと予想外で感動ですっ♪
(ごめんなさいっ)
優しい愛の波動、美の女神の波動が私を包んでくれます。
解説文がまた素敵!
今の私とたくさんシンクロしていました。
読みながらびっくり。
やはり何事も繋がっているのですね。

メディアプレイヤーはもちろんDLしているのですが、
開くとリアルプレイヤーに繋がっちゃうのですよ・・・
で、それが壊れているの。
どうしてかしら・・・<前回の日記レス

(2006/11/14 08:55:55 AM)

昔の恋・・・  
carry0812  さん
供養・・っていう表現がいかにも
 ロンさんらしいですね。

 抱えてる想いがあるのなら、
  なにかの形で昇華させて、
   そうして自由にしてみたい。

 わたしも同じ根を持つ女です。


  (2006/11/14 10:47:35 AM)

Re:♪『ともしび』♪(11/13)  
ゆめまくら さん
♪ついてるから楽しい唄かなと思ったけど、悲しい~(TT)じ~ん。。。

最後は決意が感じられました。

はぁ~・・・まだじ~ん(TT)

あ、小宇宙はゆめまくら小宇宙で(笑)
(2006/11/14 11:01:35 AM)

かんぱ~い(^O^)/\(^o^)  

お疲れさまデス♪  
machu picchu  さん



うちでのコメントも
ありがとうございます

シバの女
というのがでてきて

あたしじゃないよな、、

すこし止まってしまいました

ふーっ

(2006/11/15 12:27:29 AM)

Re:♪『ともしび』♪(11/13)  
藍&ai  さん
この詩とともにメロディーを聴いてみたい!という気持ちでいっぱいです。。
いつかロンさんの歌声を聴いてみたいなあ~。。
(2006/11/15 10:46:06 AM)

Re:♪『ともしび』♪(11/13)  
心の居場所の中心を幻想界から現実世界へと移行するためのステップ、
それが愛の封印・・・そういうことでしょうか。
そういったことがあってもいいと思いました。

ユングの言葉は強烈ですね。個性化の探求のみに視点があるのでしょうか。

昔の唄シリーズ、楽しませていただきました。ありがとうございました♪
恋の唄シリーズも感情が蘇ってくるようでよかったです。
次は、新 愛の唄シリーズをお待ちしております~。 (^o^)

(2006/11/15 11:49:26 PM)

Re:♪『ともしび』♪(11/13)  
おひさしぶりです。
恋の唄シリーズ、よかったですよ。
創作する人は、やはりインスピレーションが降ってくるような時があるのですね。
知人もそういうことを言っていました。

創作できない私は、いいなぁそういうことができて、いつでも好きな時に創れるのかなという風に錯覚してしまうのですが、そういうものでもないみたいですね…。
さぁこれからはどんなロンさんにお会いできますでしょうか♪
(2006/11/16 12:32:05 AM)

恋する乙女さんへ  
小犬のロン  さん
ぴあの@サファイアさん

>なんてロマンチックな・・・
>一時期を共にした恋人への唄かと思いました。
>本当に詩人でいらっしゃるのね。
>こんな詩を贈られたら、私ならうっとり夢心地になりそう~~
>(贈られる人にもよりますが・・・おにいさまならバッチリオッケー♪よ)

ありがとう。

>昔の唄シリーズ、終わっちゃったのですね。
>淋しいなあ・・・
>お披露目してくださり、ありがとうございました。
>今度はぜひ、生声でお披露目していただきたいです。

そうです、20代の頃の出来上がった唄はこれでほぼコンプリートです。
12~13曲ぐらいだったかな?

>恋は盲目でもありますね。
>そこが素敵なのですが・・・
>でも、盲目は結婚生活では困りますね・・・
>やっぱり恋は恋、結婚は結婚??(意味不明?)なのかしら・・・

恋は人間が精神的に成長するのに必要な特効薬だと思っています。
結婚は、切磋琢磨して現実生活で成長する同士でしょうか。
どとらも必要かと思います。
独身は独身で、また別の道があるのでしょうね?

>『シバの女王』ということで、シバの女王の曲が今頭の中でなっています。

♪シバの女王♪の曲を思い出せません(T_T)。

>ローズクォーツ、すごく素敵でした★*♪。☆*♪*★*♪。☆
>あんなにきれいだなんて、ナンバー6と同じく、ちょっと予想外で感動ですっ♪
>優しい愛の波動、美の女神の波動が私を包んでくれます。
>解説文がまた素敵!
>今の私とたくさんシンクロしていました。
>読みながらびっくり。
>やはり何事も繋がっているのですね。

それは良かった。
NO.6良いなぁ…まだ未練持ってる(笑)。

壊れているリアルプレイヤーの件。
一度、アンストールして見てはどうでしょうか?
また、いつでも無料でDLできますから。
水星の太陽面通過の画像、すごいですよ!
(2006/11/16 02:06:00 AM)

同じ根を持つあなたへ  
小犬のロン  さん
carry0812さん

>供養・・っていう表現がいかにも
> ロンさんらしいですね。

わたしはアニミズムでしょうか。
作品にも命があると思っています。
それが埋もれていたんじゃ、かわいそうな気がしてね。
誰かに唄うことが供養になるかと。

> 抱えてる想いがあるのなら、
>  なにかの形で昇華させて、
>   そうして自由にしてみたい。

> わたしも同じ根を持つ女です。

同じ根を持つ同士ですね!?
やっぱり、キャリーさん、本を作りましょうよ!!
短編小説・エッセイ集・奇談集などなど。


(2006/11/16 02:10:42 AM)

それぞれの小宇宙  
小犬のロン  さん
ゆめまくらさん

>♪ついてるから楽しい唄かなと思ったけど、悲しい~(TT)じ~ん。。。

♪マークはんニュートラルです。
歌は悲しい方が心に響くとも言われています。

>最後は決意が感じられました。

>はぁ~・・・まだじ~ん(TT)

>あ、小宇宙はゆめまくら小宇宙で(笑)
-----
正直嬉しいです。
みんなそれぞれの小宇宙の住人ですよね?
それが、出逢いで煌きますよね。

(2006/11/16 02:14:04 AM)

今夜の乾杯☆  
小犬のロン  さん
たろうくん108さん

>その手紙を受けとめてくださり、今も親しくお付き合いできているなんて☆★☆
>素敵~~~~~~~~~~(((( *≧∇)ノノノキャーッ♪
>ロンさんのお言葉を借りると、その関係だけでもうこの手紙は、供養されているのではないかな~と思います♪

そうですね、手紙の供養は終わっていますよね。
ただ、この唄の供養は・・・

>今ここで一区切りついたことで、ロンさんの新たなスタートの始まりを感じています♪
>唄シリーズ完結と新たなスタートを祝って、かんぱ~い(^O^)/
-----
ありがとうございます。
乾杯~です。
ちょこっとバーボンでも飲もうかな?
日課ではアルコールを止めたのですが、隠してあるのがあるのです。
はい、かんぱ~い!☆
(2006/11/16 02:18:01 AM)

シバの女王様へ  
小犬のロン  さん
machu picchuさん

>こんばんU^ー^Uわん

>うちでのコメントも
>ありがとうございます

>シバの女
>というのがでてきて

>あたしじゃないよな、、
>と
>すこし止まってしまいました

>ふーっ
-----
いや、それは疑わしい。
マチピュチさんも誰かのシバの女王かも知れません~?
たくさんの男どもを泣かせた節ありと見た。
どうかな~?
(2006/11/16 02:21:18 AM)

肝心なのは唄ですよねぇ?  
小犬のロン  さん
藍&aiさん

>この詩とともにメロディーを聴いてみたい!という気持ちでいっぱいです。。
>いつかロンさんの歌声を聴いてみたいなあ~。。
-----
そうなんです。
メロディーと歌声がない。
肝心要のものがない。
このブログアップは将来のための踏み石のつもりです。
ifかしたら、埼玉(咲き魂)でライブやるかも知れません。
いやいや、架空のの未定の話です。
(2006/11/16 02:25:26 AM)

ユングさんと愛の唄  
小犬のロン  さん
優しい気持ち2005さん

>心の居場所の中心を幻想界から現実世界へと移行するためのステップ、
>それが愛の封印・・・そういうことでしょうか。
>そういったことがあってもいいと思いました。

そう思ってくださってありがとうございます。
そうですね。
愛は自然な行為が起こりますよね?
これは自然な発露を止めたのかも知れません。
あるいは、その時のわたしにとってはそれが精一杯だったのかも知れません。

>ユングの言葉は強烈ですね。個性化の探求のみに視点があるのでしょうか。

ユングは個性化の達成には異性の力が必要だと思っていたようです。
そして、言葉が硬いですね?
ユングの生きた時代には、精神世界というジャンルは市民権を得ていませんでした。
それでも、どうしてもグノーシスや錬金術に惹かれたユング。
ユングの偉いところは、あくまで心理学者として科学者の領域を守り通したところにあります。
晩年の研究でかなりの業績をこの世に残しました。
錬金術を身近なものに蘇らせたのです。
今では神秘学者の面も看破され、今の時代の基礎を作った方だと思います。
生涯心理学者(科学者)の砦を守ったところが時代を動かしました。
また、ユング自身、シバの女王の恩恵をたくさん受けていたようです。
現代では、恋=結婚もありえる時代になっているのかも知れません。

>昔の唄シリーズ、楽しませていただきました。ありがとうございました♪
>恋の唄シリーズも感情が蘇ってくるようでよかったです。
>次は、新 愛の唄シリーズをお待ちしております~。 (^o^)
-----
耳を傾けていただいて、どうもありがとうございました。
次は、愛の唄ですか?
はい、ミューズにお伺いを立てて見ます(笑)。
恋が変容した愛を!
(2006/11/16 02:40:55 AM)

唄を創ること  
小犬のロン  さん
はるのひ1918さん

>おひさしぶりです。
>恋の唄シリーズ、よかったですよ。
>創作する人は、やはりインスピレーションが降ってくるような時があるのですね。
>知人もそういうことを言っていました。

>創作できない私は、いいなぁそういうことができて、いつでも好きな時に創れるのかなという風に錯覚してしまうのですが、そういうものでもないみたいですね…。
>さぁこれからはどんなロンさんにお会いできますでしょうか♪
-----
実のところ、わたしは唄を作れないのです。
ふっと湧いてくる流れを唄の形に成型するといった感じです。
たぶん、ミュージシャンの方々もそうなんだと思います。
プロ(職業)ミュージシャンさんは大変だろうなぁ?
サザンがデビューしたすぐにミュージックステーションに出た時、桑田さんが「しばらく充電します」と、隠遁生活宣言をしていたのを思い出しました。
プロの方には、創る意志のようなものを感じます。
それは本当にすごいことですよね!?

(2006/11/16 02:48:38 AM)

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