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2010年03月18日
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カテゴリ: 不思議ごと




男の子のアビちゃんと共に里子に出した2匹。



一時、飼い猫が増えすぎて、この2匹はペットショップを通じて里親を探してもらいました。



すっかり忘れていましたが、今日、思い出した。



そして、思った。。



ラビィちゃん、死んじゃったのかな。。と。



もラビィを知っているので、思い出したことを話すと、






あぁ、やっぱりそうなのだと思いつつ、ラビィのことを思い出していました。


現在、 さくや が可愛がってるのは、ラビィの子のちゃぴ。
ちゃぴは、アビとラビィの初めての子。子育てが上手ではなかったラビィ。。

ちょうど、雑種猫のメイも出産したばかりで、メイが育ててくれた。。





メイは、アビやラビィを手放す随分前に手放し、、、
随分前に亡くなっているのであろうことを感じていました。。






最近、思う。。

さくや のまわりで親しい人が他界することはないし、
可愛がっている動物も目の前で、そうなることはない。


でも、 のまわりでは多くある。




2月初めにSさんが他界された時は、少し近しい気がした。

直にお会いした事も無かったけれど、 からSさんのことは聞いていたし、いずれ会うのかも知れないと思っていた。

実際に言葉を交わしたのは、 を介してだった。

不思議と言う言葉は違う気がするが、・・
とても身近な人が、ここに肉体の器はないけれど、話したこと。。
どう表現すればいいのか分からないけれど、不思議な感じ。



まわりの誰かが・・・と、決して望んでいる事ではないけれど、
その時、 さくや自身 のココロは、どう動くのだろうか?と思う。



今年、母の妹であろう方が さくや の枕元に立たれ、 ハク も視ている。


母の妹は、 さくや がまだ幼い頃(30数年前)に他界された。。

記憶には残ってはおらず、写真に一緒に写っているのみ。。





少しずつ、近づいてる。


さくや のココロが大きく乱れれば、影響を受けるのは だけではない気がします。



少しずつ少しずつ準備をしてる気がします・・









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最終更新日  2010年03月18日 23時53分06秒
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