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てふてふ@ Re:酒税法違反・・ですか(07/15) 酒税法43条10項 前各項の規定は、消費の直…
2016年06月25日
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発売日に手に入れた割には、ずいぶん長くかかった気もするけど…
1台の3DSを2人で使ってるので仕方ありません。

それに、今回は、選択肢も多めだったし、探偵パートでの調べられる箇所も多かった。

特定の調査が終わると話が勝手に進んでしまうので、見逃し注意。
こまめにセーブして、白線などの重要ポイントは一番最後に調べるべし。
間違った選択肢選んだ先も、たまに面白い話がありました。

話自体の方は、「えええ!?」となる事が沢山あった。
純粋に驚きでもあり、戸惑いでもあり、ツッコミ処でもある「えええ?!」

でも、面白かった、と思う。

ネタバレしない程度に、ざっくり感想。
・・・端折り過ぎて訳解らないかも知れないけど。

1話。
担当はナルホド君。
1話にしては珍しく、町中からスタート。
真宵を迎えに来た異国。
窃盗と警備員殺害容疑で、案内役の少年が逮捕されてしまう。という話。

新システム「霊媒ビジョン」に若干戸惑う。
死者が見た死の直前の映像と、巫女の解釈。その矛盾点をつくというもの。
なかなか面白いが、後には続かなそうな気がする。


霊幻導師を思い出しました…。

アニメーションの弊害。証言が無駄に長く感じる。

2話。
オドロキ君担当。ココネもいる。
マジックショーの最中に死者が!という話。


事件現場以外も、あちこち調べられるようになってた。やっぱこれだね
検事は、死者を弔う弔う言ってる割には、真相判明後でも悪態つくので偽善感たっぷり。
オドロキ君、良く言った!パチパチ

3話。
なるほど君担当。
真宵ちゃんついに登場。
…大人になったなぁ…前髪が透けて眉毛が見える。意外とキリっとしていた。
でも…あんま変わらないなぁ
ここにきてやっと、クラインと倉院に気づく。

儀式中に司祭が殺害され、真宵ちゃんに疑いが…ってまたかい。

宗教感や革命派がと、国に関わる事柄があり、
今までのよりも「大きな話」感がある。

レイファの心境が変化していく感じが良い。
オドロキ君の父親の話が出てきて驚いたり、
裁判パートでは、良いの?禁じ手じゃないの?な証言に驚き戸惑ったりも。
稀に、キャラの口調に違和感があったりもした。

4話。
ココネ担当。
いきなり裁判パートで始まるので、けっこう驚いた。

ソバ好きな落語家の師匠が殺害された話。

ユガミは相変わらず…良く言えば自由奔放。悪く言えば問題児。
これまた、禁じ手じゃない?な証言というか何というか…に戸惑う。
そして何となくエピローグっぽい終わり方。
…この「逆転裁判6」で「シリーズ完」なのか?と一瞬不安に。

5話。
オドロキ君から開始。
驚きと突っ込みたい気持ちが山盛り。突っ込めなかったのが残念。
探偵パートは倉院の里。うわぁ…懐かしい。
あと、変な言い方だけど、アドベンチャーゲームっぽい(^^;)
そして今までにない展開で法廷へ続く
…突っ込みたい気持ちでいっぱいです。「完なの?」な不安ももりもり。
いや、世代交代(・・?。
そして懐かしさと、若干の「またか」感。

ちょっと戸惑いつつ2日目。
直近の殺害事件と、昔の事件の審理。

例によって最終話は話長い。くどいと感じる事もある。
終盤には、いやいやその人明らかに犯人じゃないって法廷中解ってますよね感。
ただ、最後はまとまっていたんじゃないかと思う。
ますます「完なの?」感もあるけど…。今後に期待も持てますかね。





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最終更新日  2016年09月26日 10時50分12秒 コメントを書く
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