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みなさん、こんにちは。秋になり畑の種蒔きの季節のため、草取りを頑張りすぎて今筋肉痛です(>_
2013年09月26日
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みなさん、こんにちは。台風がすごかったですね。各地で被害も出ているようで、心よりお見舞い申し上げます。そしてその後、かなり秋らしい空気がやってきました。さて、春に築35年ほどの古いマンションに引っ越して、化学物質フリーにリフォームしたお話を以前書いたと思います。接着剤も使わず、無肥料無農薬のササニシキを炊いて練った米糊を使い(これがすごく頑強につくんですよ)、壁はクロスではなく土壁の漆喰にしてもらいました。そのせいか部屋の中の空気がすごく良くて、うちに来ると体が楽だと患者さんにも大好評!湿気も適度に吸ってくれるのでこの猛暑でもそこまで暑くは感じず、エアコンをつけた日も10日もないくらいですみました。ところが、8月の中頃、非常にショックなお知らせがポストに入っておりました。それは「害虫駆除」のお知らせです。マンション全体で、室内に害虫を駆除する薬剤を噴霧したり、固形の殺虫剤を置いたり、下水に殺虫剤を流すと書いてありました。ガガガガガガビーン!\(~o~)/です。古いマンションだから、毎年夏にやる恒例の作業となっているそうです。一応部屋ごとに業者が訪れて、やってほしくない人は拒否は出来ると言うことなのでほっとしましたが、50室ある部屋の8割くらいの方がなんらかの薬剤はやるそうなので、それだけの数の人がやると、環境中への影響も相当なものになるだろうなと思いました。ものすごく悩んだんですが・・・・・一応業者に聞いて使われる薬剤名を聞き、その性質と問題点、人体への影響などを調べて資料を作りました。そしてまずは管理人さんに持って行って説明すると、すごくいい人で真摯に話を聞いて下さり、その資料をマンションの理事長に見せてくれました。そして理事長と直接お話しすることが出来て、私としてはみなさんが薬剤を自分の部屋に散布されるのは自由だけど、そのメリットとデメリットを両方知った上で判断してもらいたい、そのための判断材料の1つに、作った資料をポスティングさせてほしいと話しました。また殺虫剤ではないけど、人体に無害なアロマなどを使用した虫への忌避剤もあることを説明しました。そして理事の方同士で話し合った結果、今回はもう決まったことなので散布はするし、ポスティングも前例がないからやめてほしい、でも来年以降やるべきかは、また別途協議すると約束してくれました。私としてはせっかく時間をかけた資料を、ポスティングくらいはしたかったんですが、ここは理事長の顔を立てて、泣く泣くやめました。そして、殺虫剤は目に見えないので良く分かりませんが、決まった日に希望者に予定通り散布されたようです(>_
2013年09月19日
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これより後編です!前編はこちらをどうぞhttp://plaza.rakuten.co.jp/korrida/diary/201309120000/抗酸化物質のポリフェノールについて、鬼的に気になるもの、あまり知られていないものを少し解説していきたいと思います。ポリフェノールの種類★フラボノイド系★●アントシアニジン (赤ワイン、ブドウ、ブルーベリー、クランベリー、イチゴ、紫芋など)●ケルセチン (玉ねぎ、りんご、赤ワイン、カカオ、ブロッコリー、ケール、パセリ、プロポリスなど)●ルチン、ヘスペリジン (蕎麦(特に韃靼そば)、柑橘類(特に薄皮)、なす、アスパラガス、ほうれん草、くこ)●イソフラボン (大豆、吉野葛、レッドクローバー)●カテキン (緑茶)●エピカテキン (カカオ)★フェノール酸系★●エラグ酸 (イチゴ、ラズベリー、ザクロ、りんご、ナッツ)●リグナン (ごま、亜麻仁)●クルクミノイド (ウコン)●クマリン(桜の葉、パセリ、桃、柚子、柑橘系)●ロズマリン酸 (シソ、ローズマリー、レモンバーム)まずはケルセチンです。血流を改善、コレステロール値を下げる、動脈硬化を予防する、関節痛の症状をやわらげるなどの効果があります。ドイツでは坑ヒスタミン剤として、かゆみ抑制にアトピー患者に使用されています。あまり知られていませんが、紫外線吸収スペクトルがUV-A、UV-Bの波長に重なるので、高い紫外線防御作用があります。だから最初、玉ねぎの外皮のケルセチンでサンスクリーンを作ったんですが、匂いが強かったので同じケルセチンの多いビルベリーの葉などを今は使用しています。抗酸化作用でDNAへのダメージを抑えることで、光老化にも打ち勝てるポリフェノールです。次に韃靼そばで有名なルチンですが、ビタミンCの抗酸化作用を支える役割もあるし、毛細血管を丈夫にして、血流を改善し、脳血管障害を予防します。脳梗塞の予後にも、ビタミンCに効果的に働いてもらうためにも、韃靼そば茶はいいですね。ルチンと共にビタミンPと呼ばれるヘスペリジンは、青みかんなどの柑橘類の皮やすじに多く含まれ、花粉症や高血圧、骨そしょう症を予防する効果があります。柑橘系は皮は出来たら食べた方がいいし、すじは取ったらもったいないですね。血流を改善する効果も高いので、お風呂に入れたりするのもいいですね。それから女性ホルモン「エストロゲン」と似た化学構造と働きをすることが分かっているイソフラボン。実は葛やレッドクローバーにも多いと言うことはあまり知られていません。吉野葛などは体も温めますし、冷え性にも良いです。この秋冬は葛湯とレッドクローバーのハーブティーで、ほっと一息してはいかがでしょうか?あまり知られていないですが、フェノール系の「リグナン」も腸内細菌の働きで、女性ホルモンのエストロゲンと同様の働きを持つ成分に変わります。リグナンが多い食品はゴマですが、実は亜麻仁にはゴマより多い1.2%ものリグナンが含まれています。リグナンには強力な抗酸化作用もあるので、亜麻仁油はリグナンのためにも、もちろんオメガ3のためにも摂りたいですね。イチゴ、ラズベリー、ザクロ、りんご、ナッツに多いエラグ酸も高い抗酸化力があります。食べることでは抗がん作用、肌につけると肌のくすみが抜けます。私のコスメにもエラグ酸の多い植物をよく使います。さて、最後にカカオポリフェノールです。カカオポリフェノールというものがあるわけではなく、カカオにはいろいろな種類のポリフェノールが複合的に含まれていることがすごいのです。まずは、お茶の4倍のカテキン類(エピカテキン)が含まれています。それだけではなく、フェノール類として、プロトカテキュ酸、フロログルシノール、バニリン酸、カフェ酸、クロバミドなどのポリフェノールが含まれており、フラボノイド類としてはカテキン以外にも、ケルセチン、シアニジン、プロシアニジンなど盛りだくさんです。カカオは中央アメリカから南アメリカの熱帯地域を原産とするアオギリ科の常緑樹。テオブロマとも呼ばれ、これは神様のたべものという意味で、昔は王様や貴族あるいはお金持ちだけが食べていたと言われます。カカオの複合的なポリフェノールの力で、以下の効果が分かっています。●動脈硬化を防ぐ●がん予防●アレルギーやリウマチの改善●ストレスに作用する●病原菌をおさえ、傷の治癒の促進●血流改善、基礎代謝のアップ、脱くすみ●虫歯予防この中で面白いなと思うのは、ストレスに対する作用なんですよね。以前も書いたことありますが、ストレスによって増加する「コルチゾール」というストレスホルモンの分泌を抑えてくれる働きがあります。この「コルチゾール」が過剰なストレスで多量に分泌されると、過食に走りやすく、脂肪を蓄えやすくなり、ニキビが出来やすくなり、アレルギーを悪化させ、むくみやすくなり、高血圧や月経異常が起こることもあります。まさに最悪。カカオポリフェノールはこの老化ホルモンコルチゾールを抑制してくれます。しかもあらかじめカカオポリフェノールを摂っておくと、ストレスを感じてもダメージを弱められ、心理的ストレスに対して抵抗力を強めることが確かめられているそうです。また、胃がんの原因菌と言われるピロリ菌やO-157の増殖を防いだり、傷の治りが早くなるというのも、面白い作用なんですが、もっと面白いのは虫歯菌を抑える作用です。なんとウーロン茶や緑茶以上に虫歯菌をおさえる効果があり、しかも虫歯の進行を抑えることまで実験で分かっています。こんなポリフェノールの宝庫のカカオ。問題点はチョコレートに多い白砂糖や乳製品、遺伝子組み換え大豆のレシチン、香料などの添加物です。そこで、そういうものを払拭すれば、楽しくカカオの素晴らしさを味わえると思い、チョコレートを作っているわけです。ココアでもいいと思いますので、ぜひ砂糖を入れずに、アガベシロップやGI値が低めのRAWハニーなどで飲んで下さい。ちなみにカカオには恋した時に分泌される「フェニールエチルアミン」という物質が含まれます。これは恋に落ちた時に脳から出る神経伝達物質と同じものです。フェニールエチルアミンは、恋した瞬間に脳内で大量に分泌され、高揚した気分になり、快楽物質「ドーパミン」の濃度を増大させる働きもあります。相手を追いかけている時は、分泌がさかんですが、恋愛が安定してくると減ってきます。ずっと大量に出続けると脳に悪いので、これが脳から出るのは最大でも3年と言われます。よく3年目の浮気と言うのはそのせいですね。ただ、この時本当に二人の相性が良ければ、今度はβエンドルフィンという神経伝達物質が出て、信頼、愛着の関係になるそうです。ここまでくれば、ただの恋ではなく、愛の域に入ります。正直私は、もう恋はいいって感じですが、チョコレートのドキドキはおいしくってアンチエイジングにも最高です!!
2013年09月12日
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みなさん、こんにちは。残暑厳しいですが、やっと少し秋の雰囲気になってきましたね。秋と言えば食欲の秋、食欲の秋と言えばチョコレート(なんでやねん?)今週の日曜は、横浜の赤レンガ倉庫で開催されていたチョコレートイベントに行ってきました。一般的な普通のチョコレートというより、カカオ豆を極めた、添加物のない本物のチョコレートについて紹介する「Tokyo Chocolate Salon 2013 ーBean to Bar Experienceー」というイベントです。テイスティングや実演セッション、カカオ豆やチョコレートの販売などが行われていました。かなりの大盛況で、チョコレート人気のすごさを感じました。お勉強のためにテイスティングセッションと言うやつに私も参加してみました。コロンビアやグアテマラ、ハワイ、ウガンダ産のカカオ豆を使ったチョコレートをテイスティング。カカオ豆の皮をむいて、ニブを味わう事から始まるセッションで、産地によってここまで香りも味も違うと言うことに、あらためて驚かされると言うか、カカオ豆の奥深さを感じました。私のブランドでも焙煎しないカカオを使用したオーガニックのRAWチョコレートを秋冬限定で毎年出しているのですが、今年はそれをリニューアルして、更にカカオの産地とグレードを吟味したり、よりすごいスーパーフードとの組み合わせをショコラシエと模索したりして、約1年ほどかけて、ようやく完成に近づいてきました。まだ時間がかかるため、今年は11月の終わり頃にならないと始動できないのですが、試食で食べているだけでも、かなり味わい深いRAWチョコなので、期待してて下さいね!さて、チョコレートと言えば、何を連想するでしょうか?という会場での質問に、心の中で「カカオポリフェノール」と密かにつぶやいていました。そのくらい、アンチエイジングの鬼としては、カカオポリフェノールのすごさは見過ごせません。チョコレートをやっているのだって、砂糖の心配をせずにカカオポリフェノールを食したいという動機が大きいです。そのため、アガベシロップ、玄米甘酒、ブドウ糖が果糖より少ないRAWハニーなどで酵素が活きているRAWチョコレートを展開しているわけです。しかもかなりすごいスーパーフードと組み合わせて。そんなチョコレートってないので、作るしかないじゃないですか!\(~o~)/カカオポリフェノールのすごさはあとで説明するとして、今日はそもそも「ポリフェノール」について少し書いてみたいと思います。ポリフェノールとは、動物には存在しない植物特有の成分で、植物が光合成をする時に作る物質。木の葉、樹皮、種子、花などに含まれる色素成分や苦味、渋味成分で、その種類は4000種類以上あります。紫外線や、虫や小動物による攻撃から植物自身が自らを守るための生体防御物質ですが、これを食べ物として私たち人間が摂りこむと、私たちにも抗酸化作用や抗がん作用など、健康美容に嬉しい作用があることが分かっています。しかし、ポリフェノールにすごい健康美容効果があるということがわかったのはなんと1992年!たった21年前なのです。そしてそこから抗酸化作用、抗菌作用、抗がん作用、抗アレルギー作用、抗炎症作用、血行促進、血管拡張、糖尿病、認知症予防、高血圧予防に効果があることが、だんだんと分かってきました。なんと言っても心強いのは、アンチエイジングの普遍的な敵「活性酸素」の働きを抑えてくれること。いちご、ラズベリー、ザクロ、ナッツ類などに含まれるエラグ酸や、玉ねぎ、りんご、ココア、ブロッコリーなどに多いケルセチンというポリフェノールには紫外線からお肌を守ってシワ、しみ、たるみを撃退してくれる頼もしい味方!私はこのポリフェノールの持つ力に魅了され、紫外線を物理的に乱反射させる酸化チタンや酸化亜鉛のナノ粒子の代わりに、この植物のポリフェノールの力だけでUVカットするというというサンスクリーンを開発しましたが、これがSPF10、PA+の検査結果だった時には、信じてはいたものの、ポリフェノールのすごさに胸を打たれたものです。ポリフェノールには大きく分けてフラボノイド系とフェノール酸系があります。それぞれに、代表的なものを書いてみたいと思います。★フラボノイド系★●アントシアニジン (赤ワイン、ブドウ、ブルーベリー、クランベリー、イチゴ、紫芋など)●ケルセチン (玉ねぎ、りんご、赤ワイン、カカオ、ブロッコリー、ケール、パセリ、プロポリスなど)●ルチン、ヘスペリジン (蕎麦(特に韃靼そば)、柑橘類(特に薄皮)、なす、アスパラガス、ほうれん草、くこ)●イソフラボン (大豆、吉野葛、レッドクローバー)●カテキン (緑茶)●エピカテキン (カカオ)★フェノール酸系★●エラグ酸 (イチゴ、ラズベリー、ザクロ、りんご、ナッツ)●リグナン (ごま、亜麻仁)●クルクミノイド (ウコン)●クマリン(桜の葉、パセリ、桃、柚子、柑橘系)●ロズマリン酸 (シソ、ローズマリー、レモンバーム)上記のポリフェノールはどれも甲乙つけがたく素晴らしいですけど、ビューティーエイジング的に特に気なるものや、あまり知られていないものを解説していきましょう。すみません、長くなってしまい一度にアップできませんでした。後編に続きます。後編へhttp://plaza.rakuten.co.jp/korrida/diary/201309120001/
2013年09月12日
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みなさん、こんにちは。残暑厳しいですね。異常気象だと毎年報道されているような気がしますが、人類はどこへ向かっていこうとしているのでしょうか。あいかわらず戦争が大好きな人たちがいます。遺伝子を組み替えてまで農薬の量を増やし、種と食料を支配しようとする人達がいます。製薬会社から巨額の資金を受けて、嘘の論文を書く医者がいます。事故が起きた原発では、格納容器の中に溶け落ちた炉心がどこに行ったかも分かっていないし、人が近づくことも出来ない中で、なんとかこれ以上溶けないように、上から水を2年間ひたすら入れています。なんにも収束しちゃいません。だけど格納容器にも穴が開いているから、高濃度に放射能汚染された水が溢れ出て、水をタンクに保管していたんだけどタンクからも水が漏れて海にどんどん流れてしまっているという絶望的な状況です。それなのに自民党はまだ原発を動かしたいらしいし、五輪招致に影響するからと汚染水の審議まで先送り。記録的な暑さだったこの夏も、国内で動いている原発はたった2基だったにもかかわらずです。要するに原発問題はエネルギー問題ではないんですよね。こんな事故を起こし収束もしてない状況だと言うのに、事故を起こした原子炉をアメリカのGE社と共同で作った日立と東芝はまだ原子炉を作っています。東芝は2015年までに25基、日立は2030年までに38基、三菱重工は2025年までに2基の原子炉を作る計画を立て、それを海外に輸出しようとしており、安部政権が強くこれを後押ししています。うーん。すみません、のっけから暗い話題で・・・・もちろん、こんな世界を作り上げたのは、今ここに生きる私達です。誰かのせいには出来ません。だから出来る限り、これまでの価値観ではない、新しい時代の扉を開いていきたいと決意しています。自分に出来ることはちっぽけだけど、その夢を見ているのは一人じゃないって信じています。さて、私が作った初めての固形石鹸がやっと完成して、先日イメージ写真の撮影をしてきました。↑こんな感じでーす♪妖精が森の中のすみかに、そっと隠している秘密の石鹸のイメージ。石鹸の原料のオイルは必ず肌に残ります。それなのに、動物性の脂や、酸化した廃油、植物油だけど石油系の溶剤や薬品を使用した栄養価のない油が使われていても、同じ石鹸。固形石鹸は開封後は無防備な姿になるのに、酸化の早いオメガ3やオメガ6脂肪酸の多い油を使用するのも石鹸には適していません。だから使用するオイルはオイル美容液でも使用するカメリアオイル、モリンガオイル、アボカドオイルなど、どれもオーガニックで圧搾法という最高グレードの原料にしようと思いました。これらのオイルは栄養価が高く、オレイン酸主体の組成で酸化しにくい特徴があります。更に、ココナッツオイルやオリーブオイルなどメインの油以外の油脂も、使用する精油や植物パウダー、蜂蜜などもすべてにおいて質の高いオーガニック原料を選びました。ただ、いくら原料だけを最高のものにしても、製造方法によってはその原料が活かされない結果となります。せっかくオイル美容液のような油を使うのであれば、高熱で釜炊きせず、塩析もせずに自然に熟成させる「コールドプロセス製法」がやっぱり最適。これならば油脂の有効成分が劣化せず、グリセリン・ビタミン・スクワレンなどの保湿成分が残り、保湿力の高い石鹸を作ることができます。かなり素晴らしい石鹸が出来て、鬼的にも大満足です♪化粧品を作ることって本当に楽しい。植物が持つフィトケミカルに出会うことは、一種の魔法みたいな気がするからです。白魔術とは、実はハーブや自然界の働きを駆使して、自然治癒力を高める知恵でもあったと聞きます。こうした魔法をちょっと生活に取り入れるだけでも、美容や健康にとても影響があると思います。それを思い知った事件がありました。実は7月の初めに、うちの息子が目の下を3針も縫うケガをして・・・友達が学童で振り回していた「羽子板」のフチで、ザクッと切れたのです(>__
2013年09月04日
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