お盆のころ、大川市の手前の「桐箪笥専門」の店に
箪笥を注文しました。
お願いして、啓ちゃんたちが来るので納入を待ってもらいまして
帰った次の日に持ってきてもらいました
家が小さいので、息子の家族がくる時は娘には「来ないで」ということになります
(片づければいいのですが、双方気を使うのも分かっているし、なにぶん私がきついので)
で、本日夜めでたく、 連休を利用して娘が帰って来ます
「箪笥自慢」をしなくちゃね
箪笥を買おうかどうしようか迷っているとき
「私が死んでも箪笥を捨てないでね」と念を押したら
「よかよ」と言ってくれたんで
中身もろとも、娘のものになるはずです
嫁さんが「着物」をほしがるとは思いませんので
それはそれでいいのですが
そっから先が・・・・・(何せ若く見えてももうそれなりに・・・・独身です)
私の、母の、伯母の、もう一人の伯母の、着物たち
伝える人が途切れるか 、着物の劣化が早いか
ちなみに「箪笥屋さん」に「お礼」を書いたら
桐製の「マウスパット」が送られてきました、うれしいです!
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