幻想遊戯

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FF5小説 後書き


僕は初め、この小説ををすごく楽しみながら書いてました。



でも、実を言うと、20話ぐらいから書くのがめんどうになって、書くのを



一事やめたことがありました。



だけど、私書箱を見ると



「FFの小説最高」とか「バッツがんばれ~」とかいろんな人からの



応援や、願いがたくさん届いていたので頑張ることにしました。



そして、とうとう最終話をむかえました。



このHPのシンボルでもあったFF5の小説がとうとう終わったのです。



僕はこの次の日、私書箱を見ました。



すると、「小説、おもしろかったです。」とか「感動した」とか



おわびの言葉を多数もらいました。



みなさん、FF5の小説、長い間




ありがとうございました!!!!!


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