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阪神がヤクルトに勝つとは思わなかった。ヤクルトのほうが勝ち越してるし、3連戦の初戦を落としているんだから。でも、根性か気迫か野球の神様か阪神のファン魂か、とにかく今夜はヤクルトに勝って3位に浮上した。残り試合数を考えると心もとないが、がんばって勝ち続ければ3位でCSに進出できるかも。がんばれ、阪神タイガース!!!
2009.09.30
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CSを控え熾烈な三位争い、阪神はヤクルトに敗れる・・・。1.5ゲーム差になってしまった。三位と四位じゃ大違いだけど、残り試合がんばってもらうしかない。ところで、今日、オリックスが岡田彰布を来期監督として要請したようだ。人材がいないのか、(監督としての)新人を抜擢するのが恐いのか・・・阪神頼み(?)のオリックスは岡田に白羽の矢を立てた。監督としてこれから活躍すると思えるときに阪神を去っただけに、残念な気がしていた。この要請を受け、オリックスで常勝するようなことになると、巨人を離れ、博多の人になった(ダイエーからソフトバンク)王さんみたいに、オリックスの人になってしまわないか、心配です。カムバック、シェーン!じゃなくて、カムバック、オカダ~!
2009.09.28
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「新旧世代交代か」と騒いだ23回大会は終わった。ファイナルに二人、進出したにもかかわらず、制限時間の5秒短縮により完全制覇者が出なかった。ファイナルに進出すれば達成するものが出てくる可能性を感じて難しくしてしまうというのはどうなのだろうか?この23回大会で完全制覇者がでてもよかったんじゃないだろうか。だって、相当皆ポテンシャルが高かったし、難しい1ST2ND3RDの各ステージをクリアしてきたんだから。ありえない好タイムを出さないとクリアできないファイナルなんていらないんじゃないかな。疲労困憊の中で最後の力を振り絞ったら達成できる。そんなファイナルにしてもらいたいものだ。
2009.09.27
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ひところのようにサッカーJリーグの試合を見ることは少なくなっている。地上波での放送が少なくなっていることもあるが、見慣れた選手は辞めたり、海外へ出たり、遺跡もあり、生え抜きの選手というものが少なくなっている中、新人に追いついていけてない。見ないものだから、ますます新人がわからない。たまにか、ちょくちょくか分からないが、まぁ時々見る。今日もBS放送だったが、「浦和対横浜」を見ることにした。注目の高原は浦和に移って以来、活躍を見ることはない。今日もベンチスタートだ。同じく注目の田中達也もベンチだ。今日の試合横浜マリノスにあっけなく1点を取られ、どうなるの?という立ち上がりだった。このままだとダメかな・・・という感じがでてきたところで、エジミウソンが得点!!!!!よかったぁ。今日の試合は楽しめるかなと見ていた。このところ守りに不安があったけれど、今日二点目の失点は不安の失点だった。ゴール前まで持っていかれたボールを蹴りだして、CKにすれば失点しなかったものを、キープクリアできるとしたから、反転ゴールされてしまった。やらなくていい点をあげて、残念。後半攻めるも守りを固めた横浜にゴールすることは難しく、田中達也、山田直輝に続き、高原の投入もバランスや連動性からのつめにあまく、最後まで得点をあげることは出来なかった。浦和のもがき苦しむ試合は見てるのも苦しいね。浦和の勝つ試合を見たい。
2009.09.27
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NHK全国学校音楽コンクールの関東甲信越大会の模様を小学生の部・中学生の部・高校生の部とテレビで見た。子供が遊んでうるさくて落ち着いて聞けなかったが、学年が上がるにつれ、思いテーマの内容を選ぶ傾向があり、重々しく静寂を感じさせる合唱となっていた気がする。もっとはじける歌があってもいいんじゃないかと思えた。その意味で高校生の部のテーマ曲「ジャップ!」はとてもいいように思える。昨年、中学生の部だけ全国大会を見て、非常に感銘を受け、アンジェラ・アキさんの「手紙」をカラオケでも熱唱したりしたが、今年、中学生の部でいきものがかりの「YELL」もとても素敵で覚えたいと思う。さて、全国大会は10月10日(土)が小学生の部、10月11日(日)が中学生の部、10月12日(月)が高校生の部、確かいずれも午後二時から生中継のはず。ぜひとも見るつもりである。NHK全国学校音楽コンクールHP
2009.09.26
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今朝、靴下を履こうと座った瞬間、背中がバリっとかたまり、息も出来なく動けなくなった。今まで度々、背中や腰を痛めて、病院通いもしたことがあるので、また・・・と思った。思ったものの動けない。しばし、そのまま息も出来ないながら、肺を動かさずに(?)そぉーっと息を出し入れ。動けない・・・。しばらく後、恐る恐る呼吸をし、背中のどこにも圧力がかからない、痛みが強まらないのを確認してから、そぉーと立ち上がった。振り向くような回転動作はまったくできない。何も出来ないままで背中を丸めたまま仕事へと向かった。動かすわけでもなく、立ち働いていると、少しずつ楽になり、ドラッグストア開店後に湿布薬を購入。いそいで、背中に貼り、安堵感。今も痛みは残るけれど、ずいぶんと楽になり、このままいけば二、三日で快復できると思う。なにはともあれ一安心。
2009.09.25
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なぜホンダがこのようなもの発表したのか。作って意味があるのか。いや、発表したことに意味があるんだろうなぁ。発想のおもしろさ。それを具体化するおもしろさ。このU3-Xは、高さ65センチで、全長31.5センチ、全幅16センチのコンパクトサイズで充電池にリチウムイオン電池を採用。フル充電で1時間走れるそうだ。利用者の体重の移動を感知することで、曲がったり、止まったりする。10月24日から千葉・幕張で開催される東京モーターショーにも出展されるとのこと。おもしろいこと=ユニーク、本田の真骨頂かもしれない。
2009.09.24
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世の中、どうしてこんなに独身者が多いのだろう。たぶん2~30年前だったら、こんなんじゃなかったんだろうけど。いわゆる中年に独身者だらけだったのにはビックリした。結婚願望もありそうで、いい人がいれば誰とでも・・・といっても、なかなか。誰でもいいわけでもなく・・・やっぱ、今じゃなきゃという踏ん切りというか、諦め(?)というか決断がなかったんだろうね。とはいえ、下手な選択して後悔するのも嫌だろうから、二の足踏んじゃうんだろうけどね。でもね、二の足踏んでる歳じゃないからね・・・。いやー、多くの男性、女性が独身でいることにびっくりした日でした。
2009.09.23
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エアロカーニバルのダンスパフォーマンス部門に出場するために、武蔵野総合体育館に行ってまいりました。1時から行われるエアロマラソンには参加せず、ダンスパフォーマンスに万全をと思ったんだけど、運営方法がよくわからず、タイムスケジュールも伝わらず、どこで着替え、どこで練習できるかも皆目分からないまま、時間だけが過ぎていった。エアロマラソンが終わって、ようやく始まるのかな?と思いきや、まだ、ストレッチ体操始めちゃうし、ダンスパフォーマンスの準備はしてくれないし・・・???って感じ。我らのチーム含め6チームで競ったけれど、審査結果は納得の行くものではなかった。でも、まぁこんなものかな・・・。っと思うようにした。打ち上げは4時間を越える長時間になった。(笑)
2009.09.22
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ラスト、莉子(北川景子)が「8番、ちゃんと勝ちなさいよ、バーカ!」と叫ぶのを聞いて、ついていけなかった。以前、直輝(山下智久)が自信なく不甲斐ないときに応援で「バーカ!」といったのは鼓舞するためで、納得できた。しかし、調子よく活躍している彼を前に失敗をしたわけでもないのに、バカ呼ばわりするとは・・・脚本家、制作者の陥る失敗ですよね。それと、その後のキスシーン。ありえない!!!満席の場内で、観客席の階段でキスなんて!欧米人でもやんないかも!これをドラマだからと見過ごすようじゃいけません。気持ちが大事ですから、キスシーンを見せればいいというものではありません。これも失敗です。今回は相武紗季デイでしたね。彼女の演技、素晴らしかった。緩急をつけた、悲しみと平然さを装うくだり、見ていてグッときました。本当、名演技でした。このシーンでよくなかったのは、後から出てくる、宇都宮透(永井大)のセリフの不明瞭さだ。「じゃ、俺と付き合って」と菜月(相武紗季)に言ったあとのセリフ。「いつものケーキで」なんて言ってるんだろうけど、聞き取れずなんかそんな感じかなと憶測するしかない。本来なら音、取り直しなんだろうけど、同録で役者がいい芝居をしてたんでNG出せなかったんだろうなぁ。セリフといえば、指揮者の莉子(北川景子)を送り出す英語がこれまた聞き取りずらかった。もちろん、英語なので全て聞き取れるわけではないが・・・場合によっては字幕ぐらい出してもいいかも・・・。と最終回放送時間拡大で見たけれど、直輝と菜月のシーン以外に見るべきところもなく、もう少し主役たちのシーンで感動がほしかったかも。まずまずとしかいいようのない最終回でした。
2009.09.21
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「官僚たちの夏」が終わった。「天下りせず」という題にもかかわらず、そこに大きな感動はなく、鮎川(高橋克実)の死がありながらも粛々と幕を閉じた気がする。ラスト、退官した風越(佐藤浩市)が庭野(堺雅人)とともにデモ隊に袋叩きにあっていることに違和感を感じた。感動をよんだ重工感ある初回に比べ、なんと力のない最終回だったことか、フィクションとうたっているのだから、もう少し、感動をよぶ終わり方でもよかったのではないだろうか。原作のほうも粛々と終わっているのだろうか。いいドラマであったが、今夜はもうひとつであった。
2009.09.20
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先輩・筒井巧が芝居に出るので、見に行った。ハーフムーン・シアター・カンパニーで《柏戸比呂子の世界》「絶涯~死神と夕焼け~」「うちき」の二本立て。先輩の芝居は良かったけれど、相手役がセリフをかみ、イマイチの出来だった。なにゆえにこの「うちき」という芝居を上演したかったのか分からない。芝居を見てもちょっと内容に不可解なところがあった。明日が千秋楽、最後まで先輩、がんばってください!ハーフムーン・シアター・カンパニー《柏戸比呂子の世界》「絶涯~死神と夕焼け~」/「うちき(袿)」筒井巧のブログ
2009.09.19
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映画に行きたい!というよりも行かねば!その昔、映画に夢中だった頃を過ぎ、映画俳優を目指して悪戦苦闘していた頃。仕事などが忙しく、映画を見に行けないときがあった。一ヶ月も映画を見ないと禁断症状が出始め、三ヶ月も見ないと渇望するまでになった。今は不思議とその感覚はない。映画とも疎遠になってしまったのだろうか。それとも、若い頃ほど燃えてないからなのだろうか。若い頃の焦燥感。早く映画に出なければ・・・や、何とか30歳までに芽を出したい・・・などと思っていたせいなのか。夢を実現するためにがんばっていた頃。今は未来への夢を描くことよりも平凡となりつつある暮らしに順応していき、シネマフリークとしての気概や充足感を求めなくなってきているのかもしれない。思えばあしげく、映画館に行き、雨の降ったフィルムやフィルムが切れて真っ白になったスクリーンを見つめたり、そのせいで上映再開まで30分も座って待つようなことはなくなってしまった。鉄筆で書いた字幕も見なくなった。痴漢騒動にも出会わなくなったし、上映中におせんべえを食べるのが良くないマナーだと物議をかもすこともなくなった。シネコンの影響で定価で全席指定となり、長蛇の列で上映を待つということもなくなった。情熱を傾けなくても、気軽に手軽に、映画館だけでなくDVDやケーブルTV、インターネットなどで映画を楽しめるようになってしまったせいなのか。その時、その場所でないとその映画は見れないということがほとんどなくなってしまった。情報誌を買って、試写会を見て、名画座を回って、オールナイトにも行って、貪欲に映画を見た日々は今の時代ではないのかもしれない。今年こそ、たくさん映画を見ようと毎年思うのだが、仕事が忙しく、疎遠になっている。何とかもう少し、映画館で映画を見たいものだ。
2009.09.18
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Jリーグは15日、6月のナビスコカップ予選リーグで「最強チームによる試合参加」の基準を満たさなかったとして、J1の広島に対し、制裁金1000万円の処分を決めたそうだ。言えてる・・・故意に最強選手をはずしたとなると問題だわね・・・名前だけのお題目にならずに、ちゃんと制裁しようとする姿勢、いいな。 大雨によるピッチコンディション不良のため中止となった鹿島-川崎戦(12日)。Jリーグは15日の理事会で、10月7日にカシマスタジアムで中断した後半29分から再開することを決めたそうだ。開始時刻は未定で、中断時と同じメンバーにより残り16分とロスタイムで争うそうだ。 この試合は川崎が3-1とリードしていた後半29分に中断し、約30分後に中止が決定した。中断時からの再開は初のケースとなるけれど、人心に照らし妥当で真っ当な決定といえよう。
2009.09.15
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北川景子、絵になるなぁ。美形で、これだけ絵になるということなし。相武紗季も貫地谷しほりも目じゃない。ほぼスッピンで出ても見れる、すごいなぁ。さて、物語。上矢直輝(山下智久)も、白河莉子(北川景子)も川崎智哉(伊藤英明)に同じことを言っていたとは。「友達なのに好きになってしまったのは自分だ。気持ちを抑えられなかった。」と。そう二人から告げられた川崎は辛いよね・・・。二人に試練が・・・バイオリニストになる夢を諦めようしていた莉子にオーケストラ出演の話。ついで、軽井沢で一年、オケに参加する話。直輝と一緒にいたいから断るという莉子の気持ちよくわかる気がする。直輝は自分だったらどうするか、どうしたいかと考えて、莉子を送り出そうとするけど、大丈夫なのかな。1年以上の付き合いがあれば大丈夫そうな気がするんだけど、まだ付き合って間もないし、相手を思うあまりにすれ違う二人なので・・・大丈夫かな・・・。その昔、夢を追いかけて上京したことを思い出すと、人との縁を切って出て行くって気がしたな。だから、夢を追って離れるということは、交流、交際がなくなる気がする。遠距離恋愛ってしたことないからわからない。相手を思う気持ち、愛する気持ちを持ち続けるのは1年後、2年後に結婚するなんていう目標みたいなものがないと続かないんじゃないかな。このドラマ、最終回はどうなるのかな。どうなろうと、納得のいく終わり方をしてくれればいいけど。
2009.09.14
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炭鉱での爆発事故。人員削減による、人為的なことが原因で発生した事故。多くの炭鉱夫を死なせ、壊滅的な打撃を与えた。その中で、鮎川光太郎(高橋克実)は人望をなくしたそこの社長に代わり陣頭指揮を執り、4日目に注水という決断を下す。病をおしての奮闘ぶり。鮎川は不治の病に侵されていた。骨太な作品である。10%台の視聴率しかないのが悲しい。炭鉱夫や国会議員などなどの群集シーンがとてもよい。それも群集というかたまりでとらえているのではなくて、ピックアップすべく人をみごとに浮き上がらせてとらえている。素晴らしいカメラワークだし、演出だ。
2009.09.13
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白水社刊のフランス文学である。夏から冬へかけての屋根裏部屋で親子3人、病気で伏せっている親父と夜出かける母、アルバイトに行く少年の息子。その息子の独白のような物語である。親父の年金と息子のアルバイトで生計をたてているらしい貧しい家庭。静謐と感じる、物静かな生活。とびをほしがる息子。雪がしんしんと降るように、静々と物語りは進む。静かなる結末。この物語はなんだろう・・・。おわりの雪
2009.09.13
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「一秒の言葉」CMから誕生したこの詩は、作者の撮った写真と共に一冊の本になった。「人は生きる」一期一会です。などとあとがきに付与された数々の言葉。紙片をつくして句ごとに頁をかえて作られたぜいたくな本。う~ん、作者の記念碑として、またインパクトを受けた読者たちへの素晴らしい贈り物とといえる一冊ではなかろうか。一秒の言葉
2009.09.12
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「魔女の宅急便」20年ぶりに見たことになるのだろうか。見たことは覚えているが、内容はまったく記憶になかった。子供が見るので一緒に録画していたものを見た。13歳になった魔女っ子キキが一人前の魔女になるための一年間の修行のたびに出る話で、海の見える大都市でパン屋の空き部屋に居候し、宅配業を生業として孤軍奮闘、魔女になるべく研鑽を積むという話。しかし、それは魔女の修行というより、一人暮らしをはじめた女の子が悪戦苦闘する内容だ。他愛もない内容だが、だからこそよい作品なのかもしれない。お薦め度「魔女の宅急便」★★★☆(70%)
2009.09.12
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モナコに日本庭園ということで、グレース公妃がピック・アップされていた。彼女は花を愛で、花を愛する日本に興味を抱き、華道の人たちを毎年モナコに招いていたそうだ。日本好きが高じ、訪日し、ますます日本を愛するようになり、訪れた桂離宮の月見台に魅せられたそうだ。翌年彼女は交通事故により急死するわけだが、彼女を偲び、彼女を思い、だんな様が7億円もかけてモナコに日本庭園をつくったそうな。その庭園でいちばん月が美しく見える場所に雅園という茶屋を建てたそうだ。雅園=The Garden of Grace四半世紀前にモナコを訪れたことを思い出し、素晴らしいバレエ団があり、素晴らしい日本庭園を持つ世界で二番目に小さい国、モナコ公国、いい国なんだろうなぁ。
2009.09.11
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さすがの大沢在昌だ。女性主人公なので、どうなのだろうといぶかしんだが、結構、いやとっても楽しめるないようだ。現在の日本で本当に存在するのか分からない地獄島という設定をして、その島にからむ女性が主人公となる。この主人公、とにかくするどい。強い。連載物だったがゆえに章ごとに完結して続いていくが、大筋はつながっていて、読んでいて読み応えもある。読み終えたら、う~んとうなって感心するしかないできばえ。天晴れである。魔女の笑窪
2009.09.10
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この番組なんとなく、たまたま見てるんだよね。今日はデザイナーがからむ殺人事件だったけれど、犯人をぼかし、何人も容疑者を作り出し、結果、この人でしたとなるには今日の展開ではちょっと込み入りすぎてんじゃないの?今日の殺人の動機も薄い気がした。犯人探しをしてもらうためのネタを散りばめるよりも、ラスト犯人が泣き崩れ落ちたのを見て、視聴者も泣けるくらい、動機に深くかかわってほしい。デザインということで、パリ=フランス語が使われるが、ラスト、バスの乗り込む女の子が”S'il vous pret”と言ったのには違和感を持った。”Merci,beaucoup.”だったり”Au revoir.”だったり、なんかもっと別の言葉を使うんじゃないのと思った。「新コンビ誕生」といて異口同音にセリフを言うところがあったけれど、そろってなかったね。もう少しがんばって揃えてほしかったなぁ・・・。
2009.09.09
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ガーナは勝ちにきていたのだろうか?生中継を見ていないのでえらそうなことはいえませんが・・・。4-3のスコアからすると辛勝といえよう。ガーナはハーフタイムで4人入れ替えてきている。より多くの選手に実戦経験という姿勢、また連戦が続く選手を休ませるという意味合いもあったのかな・・・。先日のオランダも、今日のガーナも前半と後半でGKを交代させているというのが気になる。日本はあいかわらず守備がまずかったね。ディフェンスのもろさを修正できないのだろうか。やはり稲本って感じ。3点目4点目に稲本がからんでいることを思うと彼のような選手を早くから起用しないのか、わかりません。今日はなぜ内田を起用しなかったのかな。オランダ戦で故障でもしたのか、と思ってしまう。体調不良なのかなぁ・・・。今日の試合、勝ったと喜んではいられない。もっとしっかり戦ってほしいなぁ。もちろん、しっかり守ってね。
2009.09.09
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先輩が芝居に出る。今日、チラシとお手紙が届いた。せっかくなので、下記に掲載してみる。《柏戸比呂子の世界》「絶涯~死神と夕焼け~」「うちき」の二本立て。9月15日(火)~20日(日)午後二時開演が17日・19日・20日午後七時開演が15日~19日シアター711(下北沢ザ・スズナリ隣?)ハーフムーン・シアター・カンパニーTEL:03-3368-6714先輩は「うちき」に出ます。
2009.09.08
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今日は北川景子デイでしたね。メイクなのか演技力なのか努力なのか。徹夜明けの青白いやせこけた感じの素顔(?)は絶品でした。うまい!と思った。川崎(伊藤英明)を前にしての涙を溜めた愁いある顔は、川崎でなくとも抱き留めたいもの。いい芝居だったなぁ。一方の直輝(山下智久)は、ダメダメでしたね。好きだった彼女をふった男がつきまとう元カノにあんなふうに接するとはとうてい思えない。じいさんやおやじならともかく、24歳の若さあふれる経験浅い男なら、元カノを突き放すだろうに・・・。莉子(北川景子)の母さん、父さん登場。ビジュアル的にもっと美男美女が父母であるべきでは?と思えた。相武紗季は嫌味ある菜月をよく演じていると思えるが、貫地谷しほりが絶品ですね。いるいるこんな女と思える親近感わくなぁ。久々にプロバスケの人たちも出演していたが、あんな美男子プロバスケ選手出したら、直輝(山下智久)が霞んじゃうでしょう。山P、主役張るには小さすぎるんだよね・・・。
2009.09.07
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特許庁長官なのに風越が大活躍の回でしたね。鮎川も庭野も活躍、通産官僚の面目躍如というところでしょうか。池内総理の変貌をみれば、玉木は口惜しかったでしょうね。自由貿易派の自分をかってもらって次官に返り咲いたと思っていたから。この番組のお休み中に選挙があり、政権交代となる結果に終わり、これから日本の政治が変わろうとするこのときに高度成長期の日本の政治、官僚を振り返り見るという、ちょっと運命的なものを感じます。官僚を廃するのではなく、官僚を公僕として政治が使いこなしていってほしいものです。今回も見ごたえのあるドラマでしたね。視聴率が10%未満というのは、もったいない・・・。今夜の北大路欣也はよかった・・・。
2009.09.06
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サッカー日本代表がワールドカップ・ヨーロッパ予選7戦無敗無失点のオランダと対戦した。前半は互角の戦い。オランダはホームでありながら自分たちのサッカーが出来ずにいらだっていた。イエロー・カードも二枚も出した。得点は出来なかったが日本優勢だった。ハーフをはさんでの後半。オランダは後半開始から選手交代。うち一人はGK。怪我をしたわけでもないのにGKを代えるなんて・・・しかも、初の代表戦出場らしい。オランダが負けたときのいいわけのためか?と思えた。しかし、このGK、俊輔のFKをみごとセーブした。日本側は後半直後から本田を投入していたが、うまく機能していたとはいいがたい。後半、試合が進んでも上手く展開できないオランダは一度に二人の選手を交代させた。選手交代がきっかけとなってゲームの主導権がオランダに移りつつあった。審判のジャッジミスかどうかわからないがハンドとおぼしきプレーからオランダの得点がうまれた。日本代表の緊張の糸が切れたのか、続けて二点目も入れられてしまう。中盤がうまくつながらなくなった日本に対し、フリーになる選手が増えたオランダはおもしろいようにボールがつながっていく。あきらかに前半とは違う。テレビの解説者、コメンテーター、レポーターが日本の中盤の選手交代に言及していたくらいだから、ここは選手交代すべきだろうと思えた。結局、その後一人も代えなかった日本はもう1点失点し0-3という不甲斐ない得点差で負けてしまった。オランダにとっては満足のいく結果だろう。だが、日本にとっては力の差がないと思えるだけに残念だ。この0-3の得点差。これは監督の采配の差だと思える。このような采配をするならば、岡田監督を代えるべきではないだろうか。選手22人の遠征チームで戦っているはずなのに、先発11人しか信用しない起用の仕方。交代枠をたくさん残しながら敗戦してしまった岡田監督に監督能力はないのではないだろうか。解説者も力説していた稲本らを起用しなかった意図がわからない。控えの選手も試合見物にきているわけではないのだから・・・。
2009.09.05
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寺島進、彼がこのような軽妙洒脱というか、三枚目的な役を演じるとは思わなかった。缶コーヒーのCMに出てたときのようにマジだけど作品としてバラエティみたいなものはあったけれど、役本人がバラエティしてるのは初めて見た気がする。ここまで、勢いよく快活に演じているのはすごい。彼の頑張りがこの作品を高めている。本物の愛田さんはもっと恰幅がよくいい男なんだろうけど、寺島進でよかった気がする。黒木瞳は回りの役者に恵まれいい芝居が出来たんじゃないだろうか。いちばん渋かったのは前田美波里でつぎに中田喜子。ホスト役で途中焼死してしまう彼も良かったですね。原作を元に感動できるいいドラマに仕上がってる気がします。ただ次から次へと隠し子(?)が出てきたり、女性客の嫉妬など愛田さんの負(?)の面をほとんど描いていないのは美化しすぎな気もする。子供への思いに関してはなんでもないところでグッと胸にせまるものを感じるのはやはり子を持つ親だからでしょうか。
2009.09.04
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中古パソコンショップで中古パソコンを買った。初めてである。仕事上必要になり買った。破格の安さだけど、う~ん、上手く稼動してくれるといいなぁ。
2009.09.03
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三浦春馬178CM妻夫木聡171CM小栗旬184CM瑛太179CMと妻夫木が卑下していたように、この中では彼がいちばん背が低い。また最年長。4人のバランスがいいのかわるいのか、ちょっと歳が若い三浦と、どうなんでしょう。4人組といえばビートルズを思い描いてしまいます。わざわざロンドンまでいってCMロケしたんだから、その思いはあったはず。瑛太版CMを見ていないので三人の中で印象薄いですが、この4人の中で誰を選ぶかというと妻夫木ですかね。彼がいちばん私好みです。4人でいちばんイケメンだと思うのですがどうでしょう?三浦春馬、小栗旬のドラマは見ないですが、妻夫木聡、瑛太のドラマはよく見ますよ。妻夫木聡、瑛太は大好きですね。資生堂UNO fogBAR 買ってみましょうか・・・。
2009.09.02
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ホンダとトヨタ自動車が強いというと自動車販売のことを思いうかべるが、今日は野球の話。第80回都市対抗野球大会でホンダ(狭山市)が4-2でトヨタ自動車(豊田市)に勝ち、優勝した。自動車の販売台数も伸びて、トヨタ自動車もホンダも増加しているとのこと。派遣切りから半年以上すぎ、業績が回復しつつ製造業の中の自動車・・・さらに増産となれば労働者をどうやって確保するのかねぇ。
2009.09.01
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