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2015年女子ワールドカップ(W杯)カナダ大会の出場を決めたなでしこジャパン。現在ベトナムで行われている女子アジア杯で決勝トーナメント(ベスト4)になれば、次回W杯の出場が決定する。そして今夜、ヨルダンに7-0で快勝し、W杯出場を決めた。格下相手に先発メンバーを入れ替え若手中心で臨んだヨルダン戦。怒涛のシュートもなかなかゴールにはならず序盤は苦戦した。しかし、ようやく1点を決めて、2点目をゲットすると引いて守る相手に、結果7店の大量ゴールとなった。しかし、ヨルダンも良く守った。GKのファインセーブがなければ、二桁の失点になっていたかもしれない。中島と猶本の二人が光り、 阪口もよく得点した。その他のメンバーも奮闘し、活躍した一戦だった。決勝トーナメント進出おめでとう、なでしこジャパン。ぜひともアジア杯、優勝してくれ!初優勝をめざし、がんばれ!なでしこジャパン!!
2014.05.18
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】5/14入荷予定 【新作CDポイント10倍対象商品】アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラックーデラックス・エディションー [ (オリジナル・サウンドトラック) ]とうとう、ついにサウンド・トラックを買ってしまった。発売されればDVDを買うこと間違いないのだが、楽曲の良さ、”Let it go”に魅せられて、「ありのままで」を歌いたくて、とうとう、とうとう買ってしまった。ネットで見ると24か国語バージョンもあるようで、このデラックス・エディションには、その24か国語バージョンも収録されていて、May J.も松たかこも収録されている。まさにデラックス!!!!!がんがん聴いて、感動している今日この頃です。
2014.05.12
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こんなロマンチック・コメディ映画があったなんて。とはいえ、設定がちょっと無理っぽく、観客の心を掴むまでにはいたらなかったのかな。主演マリサ・トメイの美貌に驚く。名前は聞き覚えがあり、どこで見たのかとチェックしてみたら、たぶん「ハート・オブ・ウーマン」だったろうなと思える。さて、これほどの美形で売れなかったのは、作品に恵まれなかったといえるかもしれない。日本でもそうだが、美形=売れる、とは限らない。妄信的に占いを信じてしまう、その設定自体が無理なんだろうなぁ。しかし、十分に楽しめた。ラストのシーンもイタリアの国民性と絡めて、心温まる感じになっていてよかった。古い作品ではあるが、この作品を見れたことに感謝。1994年/アメリカ/108分/G監督:ノーマン・ジュイソン出演:マリサ・トメイ、ロバート・ダウニー・Jr.、ボニー・ハント、ヨアキム・デ・アルメイダ、フィッシャー・スティーブンス、ビリー・ゼイン、ジョン・ベンジャミン・ヒッキー、シオバン・ファロン、アントニア・レイ原題:Only Youお薦め度「オンリー・ユー」★★★☆(70%)
2014.05.11
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日本女子サッカー、一時の熱も冷め、サッカー自体の人気も落ち着きを見せているので、親善試合でフィーバーすることもない。しかし、地上波放送で生中継で見れることを思えば、ある程度数字が取れるということなのか、スポンサーの肝いりなのか。とはいえ、見て楽しめるのだから、良いではないか。この試合は、勝ったことがとにもかくにも喜ばしい。男子サッカーではニュージーランドの力は大したことはないけれど、女子はどうなんだろう?海外組すべてを招集できない中で、光ったのは勝ち越しゴールを決めた菅沢だろう。これからの活躍を期待する。
2014.05.08
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祝日の午後、することもなく、テレビで久々のJ1サッカー観戦してみる。といっても、見るものもなく、テレビをつけたらすでに後半、1-0で新潟が勝っていた。このまま新潟が勝つんだろうな、なんて思いながら見ていたら、な、な、なんとロスタイムで追いついたではないか!!この展開にビックリ!でも、このまま引き分けなんだろうな、と思い見ていたら、あろうことか、新潟のロングボールから抜け出されたので必死に戻る清水のDFたち!!クロスが…!清水DFの頭に当たってしまった。弧を描き清水GKの頭上を越えたボールはゴールネットに吸い込まれた……。あまりに消沈してしまう結末。ロスタイムの点の取り合いに再度得点する時間はなかった。
2014.05.06
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ぶっ飛んだ内容だったなぁ。銀行強盗に入られ、人質となり、逃走犯の事故死から、脱出、悲劇のヒロインから宝探しの人生へと、とてもユニークで仰天するような内容であった。無気力な女子がパワフルな女子にかわる、モチベーションは大切だね。しかし、堅実でないところも映画だからだろうか。奇想天外ともいえる作品。ぶっ飛び方に楽しむ。そんな作品なのだろう。1997年/日本/83分/G監督:矢口史靖出演:西田尚美、利重剛、角替和枝、田中規子、鶴田忍、内藤武敏、加藤貴子、西牟田恵、相川直、伊集院光、徳井優、濱田マリ、松岡俊介、伊藤季久男、桑畑虚、田中要次、木村多江、寒空はだか、しおのやけい子、山梨ハナお薦め度「ひみつの花園」★★★(60%)
2014.05.05
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沢尻エリカの女優としての力を認めているので見てみた。録画していたものを立て続けに一話から三話まで。一話を見たときに、自分以外はみんな敵という設定に衝撃を受けて、見ることをやめようかと思ったほど過激な内容。人間不信におちいりそうな話は見ないほうが…ともいえるが、沢尻復活(?)の連ドラだし…とりあえず、とにかく見てみた。雑誌の編集の世界がどれだけ過酷なものかわからないけれど、勝手に育つ人間だけが生き残る、なんて、厳しすぎる、と思えた。実際も、そんなところだろうと思うけれど。映画「プラダを着た悪魔」も似た設定ではあるが、このドラマほど悪意のある人たちでいっぱいではなかった。マウンティングという格付けも面白味はあるが、フィーチャーされるほどのものにはならない気がする。いい人はいい人でのし上れないという話になるのか、悪女となってのし上る話になるのか、はたまた…。今後の展開はどうなることでしょう。見終わった時に、過激さうんぬんよりも、見て面白かったとなる作品に仕上がってほしいな。TV ファースト・クラス
2014.05.04
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今日『関ジャニの仕分け∞』“最強カラオケ2時間SP”を見た。話題騒然は無敗の歌姫May J.が負けたこと。無敗記録が途絶えた…。勝利した相手はオーストラリア出身のサラ・オレイン。3オクターブの声の持ち主。カラオケ仕様でのぞんだサラに対し、May J.は音程バーを無視しての熱唱。結果は明らかだったかもしれない。連勝に次ぐ連勝のプレッシャーと音程グラフ通りに歌う空しさからの脱却を心から望んでいたのだろう。May J.の熱唱は最高の歌声だった。カラオケ仕様でのカラオケ勝負にならず、はからずも勝ってしまったオレインはとまどうことしきり。May J.に勝ってしまったことにより喜びよりもプレッシャーを背負いこんでしまったようだ。May J.はカラオケ女王から脱却し、今後ますます活躍してくれるだろう。今日の熱唱はその証明でもある。サラ・オレインもはからずも勝ってしまったことにより重責よりも新女王として羽ばたいてほしい。ふたりの素晴らしい歌声が今後も聴けるように願う。「関ジャニの仕分け∞」の責任も重い。May J.のブログ・メッセージ
2014.05.03
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前作を見てから、続編も見たいと思っていたので、ようやく行きました。良い作品です。”神様のカルテ”の意味するところも言葉も出てきます。櫻井翔がいいですね。栗原一止の疲労困憊度が表情、歩き方、背中、すべてにわたって表現されていて、うまく映像も取ってます。”2”は原作を読んでいないので、原作との違いなどわかりません。原作を知らない分、素直に作品を見ることが出来たと思います。屋久杉(濱田岳)の役回りがよくわからなかったり、出番の少ない、吉瀬美智子や吹石一恵など、もったいない(ぜいたく?)な使い方が気になったりしたけれど。やはり、宮崎あおいはいい。彼女の世界観、もっている役作り。とても素敵に思います。藤原竜也、朝倉あき、池脇千鶴らもとても良かったなぁ。存在感と芸達者感が感じられました。”2”を見れてとても幸せな気分。さて、”3”はどうなっているんでしょう。早く、見たいものです。2014年/日本/116分/G監督:深川栄洋 出演:櫻井翔、宮崎あおい、藤原竜也、要潤、吉瀬美智子、朝倉あき、原田泰造、濱田岳、吹石一恵、西岡徳馬、池脇千鶴、市毛良枝、柄本明お薦め度「神様のカルテ2」★★★★(80%)
2014.05.01
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