沙羅双樹

沙羅双樹

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2005年04月23日
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テーマ: 戦争反対(1248)
カテゴリ: 国際
 今日はダボハゼがつけてきたクソコメントを元にお話を進めることにします。

>現在の常識や倫理観・法律を過去に適用して糾弾する行為こそ、日本のごく一部では同意を得ることができるかもしれませんが、国際社会では全く通用しません。

 この手の偏った思想(妄想と言うべきでしょうか)を持つ輩がよく使う詭弁です。こんな馬鹿な理屈がまかり通るというのならば、戦時中日本がアジアにもたらした甚大な被害について反省し謝罪する必要は全くありません。
 しかし、国際社会で重要な立場にある我が国の小泉首相は、世界に向かって反省と謝罪を明言しました。立派な態度だと思います。この発言は、現在の常識や倫理観・法律をもとにしなければできないことです。歴史をどう評価するのかはその時代によって変わるのが当然なのです。現代では、あの時代が誤りであったと認識することこそ日本が国際社会へ参加するための大前提であって、執拗に靖国神社に参拝する小泉首相でもそれを認めざるを得なかったのです。首相の心中はわかりませんが、狂ったことを言わなかっただけでも大きな功績と言えましょう。国家首脳の言により、日本はまだまともだと証明したのですから。
『大東亜共栄圏の建設』は当時としては日本の国是であり国家の命運をかけた大事業でした。これに反対する人は『思想』といわれ拷問にかけられたりしました。当時はそれが合法だったのですが、現在の社会通念をもって考えると狂っていると言うより他はありません。当時の法律を元に考えれば、当然狂気を肯定する考えしか浮かばないでしょう。それは不毛な思考どころではありません。はっきり言って異常なのです。それがわからない人間が増えれば、時代は逆戻りしていきます。またもや日本は国際社会で孤立するのです。それだけは避けなければなりません。
 ダボハゼやその仲間達、それに類する考えを持つ人々は小泉首相の功績を無にしようというのでしょうか。あまりにも愚かです。





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最終更新日  2005年04月24日 03時47分39秒
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どうも話が噛み合わないようで  
小泉閣下の謝罪は、政治的駆け引きの産物ですよ。その事を先に言っておきます。

>当時の法律を元に考えれば、当然狂気を肯定する考えしか浮かばないでしょう。それは不毛な思考どころではありません。はっきり言って異常なのです。それがわからない人間が増えれば、時代は逆戻りしていきます。

「法の不遡及(もしくは、遡及効の禁止)」と、「デュー・プロウセス・オブ・ロー」という物を分かって貰わないと、いつまでたっても平行線です。かつてのやり方が「間違っていた」と認める事と、その事について非難相当(即ち、法的処分、もしくは何らかの政治的行為を行う)とする事は、必ずしも一致しません。

歴史に対する評価が、国によって、時代によって、というより、個人によって違うのは、当然です。ただし、非難相当かどうか、という事は、当時の法的基準に基づかなければならないとするのは、(広義の)法治国家の基本です。従って、あなたが「間違っていた」、という意見を持つのは、構わないが、それと謝罪・賠償をしなければならないという事は、話の次元が違うという事を申し上げているのです。 (2005年04月24日 04時11分17秒)

やれやれ・・・  
某S氏  さん
>今日はダボハゼがつけてきたクソコメントを元にお話を進めることにします。
-----
見事な罵倒コメントですね、呆れます。
その程度の印象操作にもなっていない罵倒を頭に持ってくるとは貴方の知性の貧困さを如実に表しています。


>こんな馬鹿な理屈がまかり通るというのならば、戦時中日本がアジアにもたらした甚大な被害について反省し謝罪する必要は全くありません。
-----
現在の法律や価値観で過去を断罪することと、過去を反省し謝罪することは全く別次元の問題ですね。

日本はアジア各国と補償の交渉を行い戦後補償を済ませています。
お互い普通の法治国家であればそこで敵対関係は終了し、過去の清算は済んだと見なされます。
まぁ、

>現在の常識や倫理観・法律を過去に適用して糾弾する行為こそ、日本のごく一部では同意を得ることができるかもしれませんが、国際社会では全く通用しません。

というコメントに

>当時の法律を元に考えれば、当然狂気を肯定する考えしか浮かばないでしょう。それは不毛な思考どころではありません。はっきり言って異常なのです。それがわからない人間が増えれば、時代は逆戻りしていきます。

と全く見当違いな反論をする辺り、鳩さんの言われるように

>「法の不遡及(もしくは、遡及効の禁止)」と、「デュー・プロウセス・オブ・ロー」という物を分かって貰わないと、いつまでたっても平行線です。かつてのやり方が「間違っていた」と認める事と、その事について非難相当(即ち、法的処分、もしくは何らかの政治的行為を行う)とする事は、必ずしも一致しません。

と言うコメントが理解できていないからでしょう。
「法の不遡及」は法治国家の基本だと思っていましたが、そこから話を進めなければいけないとは、前途多難です。
(2005年04月24日 05時00分57秒)

Re:小泉首相の功績を無にするのかということです(04/23)  
瑠璃家  さん
法の不遡及についての問題は他の方が書かれているので別の視点から。 (2005年04月24日 09時17分04秒)

Re:小泉首相の功績を無にするのかということです(04/23)  
瑠璃家  さん
済みません、間違えて書きかけで投稿してしまいました。
宜しければ前の書き込みは削除してください。

法の不遡及についての問題は他の方が書かれているので別の視点から。
第二次世界大戦後だけでも中国は以下の軍事侵略を行っています。

内モンゴルを侵略併合
ウイグルを侵略併合
チベットを侵略併合
ベトナムを侵略
インドを軍事攻撃
ソ連を軍事攻撃
パラセル諸島を軍事占領
スプラトリー諸島を軍事占領
尖閣諸島を一時占拠

いずれに対しても、中国政府は謝罪も賠償も行っておりません。
ベトナムの例では、当事のベトナム外相が江沢民に謝罪を要求しましたが拒否しています。
チベットの例では、ガンデンポタンの領土返還要求に未だに応じておりませんし、謝罪も賠償も行っていません。
この様な現状から、中国が日本に過去の侵略の謝罪と反省を求める行為を考えて見ます。
仮に日本に100%非があったとしましょう。
それでも、現役の押し込み強盗が、懲役刑を済ませ真面目に働いている元押し込み強盗に、「俺の家に盗みに入ったのは許せん!謝罪と反省をしろ!」と迫っている図にしか見えません。
私にはこれはとても滑稽に見えるのですが・・・
中国が日本に過去の事で何かを求めるのであれば、まずは自分の身を綺麗にしてからの事だろうと、私の常識は判断しております。
興禅さんの常識ではどうでしょうか? (2005年04月24日 09時52分53秒)

Re:小泉首相の功績を無にするのかということです(04/23)  
むにゅう!  さん
>歴史をどう評価するのかはその時代によって変わるのが当然なのです。

当然ではありません。
その当時を生きていた人々の価値判断や習慣を考慮に入れるのが歴史です。 (2005年04月24日 14時56分11秒)

Re:どうも話が噛み合わないようで(04/23)  
ぼたんの花  さん
鳩ポッポ9098さん
>小泉閣下の謝罪は、政治的駆け引きの産物ですよ。その事を先に言っておきます。
それと謝罪・賠償をしなければならないという事は、話の次元が違うという事を申し上げているのです。
-----

先日は、歌詞掲載の件でご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

政治的駆け引きの産物?ですか。では何故、”謝罪”が政治的駆け引きとして使えるのでしょうか?
これは中国にだけアピールしたのではないですよね。常任理事国入りを他の国にも認めてもらうためですよ。では、何故”謝罪”すると他の国も日本の常任理事国入りを認めてくれるのでしょうか?そのことを管理にさんは日記に書いていると思うのですが。違ったらごめんなさいね。


鳩ポッポさんにお聞きしたいのですが、小泉さんが羽織袴で靖国を参拝したのは、どういう政治的駆け引きがあったのでしょうか?靖国参拝をすれば、是か非かは別として、近隣諸国が待ってましたと言わんばかりに批判してくることは、当然わかっていたわけですよね。一人の議員、一国民の行動として受け取ってくれと言っても無理がある立場ですよね。


(2005年04月24日 16時05分45秒)

Re[1]:どうも話が噛み合わないようで(04/23)  
ぼたんの花さん
>政治的駆け引きの産物?ですか。では何故、”謝罪”が政治的駆け引きとして使えるのでしょうか?
>これは中国にだけアピールしたのではないですよね。常任理事国入りを他の国にも認めてもらうためですよ。では、何故”謝罪”すると他の国も日本の常任理事国入りを認めてくれるのでしょうか?そのことを管理にさんは日記に書いていると思うのですが。違ったらごめんなさいね。

私がトラックバックで撃った日記の内容は無視ですか?
そのあたりのことは書いてあるのですが?


>鳩ポッポさんにお聞きしたいのですが、小泉さんが羽織袴で靖国を参拝したのは、どういう政治的駆け引きがあったのでしょうか?靖国参拝をすれば、是か非かは別として、近隣諸国が待ってましたと言わんばかりに批判してくることは、当然わかっていたわけですよね。一人の議員、一国民の行動として受け取ってくれと言っても無理がある立場ですよね。

鳩ぽっぽさんではありませんが一言。
近隣諸国ではなく、中国・韓国・北朝鮮だけです。
朝日新聞などがアジアの声だといってその3カ国や華僑系の声しか取り上げないでいるのと同じレベルです。 (2005年04月24日 18時14分27秒)

どうも話が通じないようで  
ぼたんの花  さん
名無しさんは創氏改名中さん

私のHPにもコメントしましたが、貴方の日記を全部読ませていただきました。

『しかし、日本は交戦国各国との賠償問題は解決済みでありますので』

貴方が書いた↑の日記の部分の解釈も違うようですし、なによりも言葉の捉え方が違うようですので、意見交換じたいが無理と判断しました。貴方へのレスは今後、控えさせていただきます。

これは某氏さんとのやり取りで私が出した結論ですのでアシカラズ。
(2005年04月24日 21時41分56秒)

Re:どうも話が通じないようで(04/23)  
ぼたんの花さん

>『しかし、日本は交戦国各国との賠償問題は解決済みでありますので』

>貴方が書いた↑の日記の部分の解釈も違うようですし、なによりも言葉の捉え方が違うようですので、意見交換じたいが無理と判断しました。貴方へのレスは今後、控えさせていただきます。

中途半端な引用で意見交換自体が無理とは、印象操作のつもりですか?
私はその後に
「インドネシアでの慰安婦騒動のときのように「かえって友好関係を破壊する」行為にしかなりません。」と続けています。

そのことを無視して意見交換自体が無理とはただの逃亡でしかありません。
というより、貴方の場合、反論できないだけでしょう。 (2005年04月24日 21時47分59秒)

Re[1]:どうも話が通じないようで(04/23)  
某S氏  さん
名無しさんは創氏改名中さん
>そのことを無視して意見交換自体が無理とはただの逃亡でしかありません。
>というより、貴方の場合、反論できないだけでしょう。
-----
前日の日記のコメントでも述べましたが旧軍と同じです。
「論破」を「意見交換は無理」は「全滅」を「玉砕」を彷彿とさせます。

逃亡するにしても、ああいう風に言えば自分の自尊心は傷つかないのかもしれません。

>『しかし、日本は交戦国各国との賠償問題は解決済みでありますので』

このコメントを理解できないというのは法治国家の原則を理解できないと言うことと同じですね。

犯罪者は刑事裁判で決められた刑期が終わって、民事裁判で決められた補償が終わっても永久に犯罪者。
その罪が償われることは永久になく、未来永劫被害者の求めるままに謝罪と賠償をしなければならない。
その犯罪者が死んでも、墓に入れて祀るのもいけないし遺族や知人は墓参りに行ってもいけない。

まぁなんという非人道的なことを言えるんでしょうかと感心してしまいます。
(2005年04月24日 22時03分59秒)

>ぼたんの花様  
政治的駆け引きの産物というのは、今回の謝罪表明のみについてのみ
言ったつもりなのですが、靖国参拝については、彼は戦没者の慰霊を
行うという理由に終始することは目に見えていますね。口が
避けてもそれが遺族会の票集めである等とは言わないでしょう。
まあ、実際はそうなんですが。政治家は、票を集めて何ぼなんですよ。
いくら、公明正大、品行方正な政策をうたっていても、現実に当選しなければ
何の価値もないという、そういう世界の話を我々の基準で考えてはいけないと
思いますね。 (2005年04月24日 22時21分29秒)

Re[1]:どうも話が通じないようで(04/23)  
興禅  さん
名無しさんは創氏改名中さん
>ぼたんの花さん
>そのことを無視して意見交換自体が無理とはただの逃亡でしかありません。
>というより、貴方の場合、反論できないだけでしょう。

 いやいや、ただ単に、対話不能という判断をぼたんの花さんにされただけですよ。これ以上あなたに話しても建設的な議論にならないとわかってしまったのです。私もそう思います。時間の無駄遣いはしたくありませんからね。 (2005年04月25日 01時30分03秒)

話が噛み合わないのはあなたに問題があるからです  
興禅  さん
鳩ポッポ9098さん
>ただし、非難相当かどうか、という事は、当時の法的基準に基づかなければならないとするのは、(広義の)法治国家の基本です。

 悪法も法なり。で、時代が進み、悪法であるとわかったときは悪法であったと評価するのが妥当です。あなたの言っていることは机上の空論にすぎません。実際には何の役にも立ちません。 (2005年04月25日 01時46分45秒)

Re:>ぼたんの花様(04/23)  
興禅  さん
鳩ポッポ9098さん
>いくら、公明正大、品行方正な政策をうたっていても、現実に当選しなければ
>何の価値もないという、そういう世界の話を我々の基準で考えてはいけないと
>思いますね。

 うわー、まるで悪党のセリフそのままですね。私は公正明大・品行方正な政策を述べている人に票を入れます。
 政治の世界の話しを我々の基準でしてはいけないとしたら、主権在民など形だけのことになってしまいます。主権者の考えである民意はどうなるのでしょう。そういう恐ろしいことをよく口にできますね。 (2005年04月25日 01時58分56秒)

Re[2]:どうも話が通じないようで(04/23)  
興禅さん
> いやいや、ただ単に、対話不能という判断をぼたんの花さんにされただけですよ。これ以上あなたに話しても建設的な議論にならないとわかってしまったのです。私もそう思います。時間の無駄遣いはしたくありませんからね。

反論できるところにしか反論しないということほど、不誠実かつ対応不可能な人間はおりませんよ。
まあ、貴方も同じ穴の狢ということですか。 (2005年04月25日 02時09分44秒)

Re:話が噛み合わないのはあなたに問題があるからです(04/23)  
興禅さん
> 悪法も法なり。で、時代が進み、悪法であるとわかったときは悪法であったと評価するのが妥当です。あなたの言っていることは机上の空論にすぎません。実際には何の役にも立ちません。

鳩さんのそれが机上の空論なら、貴方のはそれ以下です。
簡単な比喩で崩壊するのは詭弁の証ですが、貴方は某S氏さんの
『犯罪者は刑事裁判で決められた刑期が終わって、民事裁判で決められた補償が終わっても永久に犯罪者。
その罪が償われることは永久になく、未来永劫被害者の求めるままに謝罪と賠償をしなければならない。
その犯罪者が死んでも、墓に入れて祀るのもいけないし遺族や知人は墓参りに行ってもいけない。』

これに反論できましたか?
貴方の主張はその程度で崩壊する詭弁でしかありません。
また、悪法と判断されるのは価値観や社会背景が変わったからであって、それでもって当時のことを断じるのは愚かなことです。
価値観を遡及させて語ることほど愚かなことはありません。
貴方は江戸時代を、人権が抑圧された暗黒時代だったとでもいうつもりですか?
というか、貴方の主張はそういう主張です。
自分の言っていることすら理解できていないようでは話になりませんね。 (2005年04月25日 02時19分01秒)

いやはや  
>悪法も法なり。で、時代が進み、悪法であるとわかったときは悪法であったと評価するのが妥当です。あなたの言っていることは机上の空論にすぎません。実際には何の役にも立ちません。

だから、悪法を悪法と評価する事は妥当であるが、それに従って
行動した人を「悪法に従った者」として、裁く事は、法の支配の原則に
反すると言っています。
例えば、「少女誘拐殺人事件の小林某は悪人だ、許せん」という理由で、
新しい法律を作って小林某をその法律をもとに裁く事は出来ません。
法律自体の誤謬と行為の誤謬を混同してはいけませんよ。

>うわー、まるで悪党のセリフそのままですね。私は公正明大・品行方正な政策を述べている人に票を入れます。

私が悪党かどうかという事は、歴史が証明しています。正義感にあふれた人間が
歴史を誤らせた例は、枚挙に暇がありませんね。正義は、パワーにより、
担保されなければ、ならないという原則は、パスカルの言葉を
引用するまでもなく、およそ一般的な法理でしょう。そういう
制御されたパワーをフォースと呼び、バイオレンスと区別します。
というか、政治家がパフォーマンスをしないなんて事はありえないですね、
現実的に。

(2005年04月25日 06時45分30秒)

ついでに  
>政治の世界の話しを我々の基準でしてはいけないとしたら、主権在民など形だけのことになってしまいます。主権者の考えである民意はどうなるのでしょう。そういう恐ろしいことをよく口にできますね。

ええ。私は主権在民等、妄想であると断言します。立憲主義は、
いかなる者にも絶対的権力を付与しないという思想に基づいており、
立憲主義の母国であるイギリスでは、日本で言う所の主権は、
議会と国王の裁可に存する事が明確化されています。実際には、
日本でも議員という代表は、命令委任ではなく、自由委任であると
されており、その点では、「主権在民」は、ポエムであると言えます。
厳格な意味での主権在民ならば、本質的に、議員の地元への利益誘導は、
妥当であるという結論になります。バークのブリストル演説以来、
議会は大衆の意思から独立するという原則は、立憲主義の常識と
なっています。

まあ、今回の話は、政治家としての小泉閣下の行動をただ単に一側面から
見るべきにあらずという事を述べただけであって、そんな大袈裟な
話ではないんですがね(笑) (2005年04月25日 06時48分25秒)

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