★★小魚の看護への道ぃ~☆☆

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★小児看護学臨時実習★





小児看護はわたしは母性看護の次にすきな教科です^^☆☆
さて私が担当したのはリス組で1~2歳児です。
ほんとかわいすぎて、どの子もほんとに好きになってしまうくらいです。

まずお肌が違いますね笑
なんでそんなにやわらいにょ?ってくらい、子供の肌って違いますね!!

さてさて、保育園は時間の流れがとても早かったように思います。
ゆったりと時間が流れるというものではなくて、めまぐるしく時間が流れていきます。。
なんか肉体的に疲れたなっていう感じです。
でもこどもからパワーをもらってたのですが^^;

さて子供ってどんな存在ですか??
って言われると難しいですよね。
子供ってどんな存在なんでしょう。。

もちろん講義の中で小児とはってやったんですが、
小児は単に大人を小さくした存在ではない。
小児は1人の人間として権利や人格をもち、個別性のある、尊重される存在
であると。。

実習に行ってそのことがわかったような気がします。
私が実習に行って思ったこどもとは、
たえず成長発達をしていて、それぞれの個性があり、1人の人間として
認められる存在である。そして、愛情を受けたいと思っていると。。
そう感じました。。

あと、子供と接する時大切なことって何なのか。。
小魚が考えることは、
1教科書などの内容だけではなく、子供の個性を含めた接し方が大切であること。
2どんなに小さくても、言葉が分からなくても、態度で伝わることがあるので
、温かい気持ちで接することが大切であること。
3近くもなき、遠くもなく程よい距離の関係づくり。
4すべてに関わるのではなくて、そ~っと見守ることの大切さ。

これは実習に行ってみて感じたことです。。
ただ講義を受けてるだけではわからないことかもしれません。

ですから、なんかこどもと接することから教えてもらうことってあるのだと思いました^^☆

子供はやっぱりかわいいです。(時に怪獣ですが。。笑)

これから小児実習をされるyukaさん~!!
子供とたくさん関わってみたください。。
きっとさまざまなことを教えられます☆☆
そして、楽しんできてくださいね^^★えらそうのことは言えないんですが汗




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