止まってはいけない !

止まってはいけない !

PR

×

プロフィール

食品営業マン

食品営業マン

キーワードサーチ

▼キーワード検索

フリーページ

2007年10月22日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
社保庁より金が入ってないと連絡有り、出頭せよとー
日経流通新聞、金が入ってないと連絡有り、金払えとー
大手商社より、金が入ってないと連絡有り、取引口座なくなるよとー
早朝2本のバイトの他に、
たとえ平日の夕方及び土日アルバイトを増やしたとしても限界が有り
金だけが目的の時間切り売りのバイトはしたくない
頭を使わなければ荒利80万以上は稼げないというならば
やはり本業に精を出す事だ
起業して5年以上の会社が潰れるのはやはりマンネリか

有るのは解散して出直しか
いや法人から個人事業者でいくか
しかし個人事業者になれば
今迄の信用はなくなるがコスト削減にはなる
信用も金(貯金)の失いたくない
一般的には法人を休眠させ、営業を個人に移転させる事が多いという
んんんんんんんん・・・・・・・・・分からん!!

ネットで見つけた我社に当てはまる<廃業の基準>
色々あるのだが、特に当てはまるのが

●削減不能な固定的コストを現状及ぶ近未来の収益力で吸収出来ない
(だから困っているのよ!)

●負債(銀行借入や仕入債務)の返済条件を守れそうにもない


●会社の倒産とは「会社というユニットでの経済活動の停止」である
その形は、「債務超過」「資金不足」「将来不安」の三つの要件を満たすことになる
(アチャ~全て当てはまる!)

●会社の倒産の原因にはさまざまなパターンがあり、一概には整理できませんが、
経営者の能力的欠陥による自動的な破綻が多い


●一般管理費の圧縮はどこまで可能ですか?
社員のレイオフ、役員の減俸、事業所の移転(賃貸料の削減)、
最終的には社会保険の断念が大きな効果を発揮します。

その前に脱退しても全く問題はないようです。

(なるほど!それで社保庁からわざわざ連絡が来たのね!こうなりゃ維持でも
社会保険を持続するか、会社が持つ限界迄ね!)

※恥ずべきは、倒産の危険性をひたすら隠し、
被害を拡大させてしまう事と何の根拠もない自信に固執する事
(そうね!そうね!-でもね!それがなかなかできないのよー)

●倒産からの再起は、法律は許してくれても、世間は許してくれません
(は~~い、倒産は絶対に避けますよ~~~~~~~~~)

※延命時の根拠のない精神論や机上の経営理論の注入(百害有って一利なし)
(もう、そんな余裕なし、救ってくれる神は“金”のみだ)



本日はパリクリ状態なので、頭を冷やして、頭を使いましょう!
あ~あシンド、アルシンドか!? オッ、パァ、ピー





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012年04月10日 01時05分03秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: