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2014年01月31日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
会議が速く終わり、出張帰りの飛行機の時間まで時間があったので「永遠の0」を観てきた。

零戦搭乗員の悲劇を描いた百田尚樹のベストセラーを、『ALWAYS』シリーズなどの監督・山崎貴が映画化した戦争ドラマ。祖父の歴史を調べる孫の視点から、“海軍一の臆病者”と呼ばれたパイロットの真実の姿を、現代と過去を交錯させながらつづっていく。主人公の特攻隊員役に、『天地明察』『図書館戦争』などの岡田准一。現代に生きる孫に三浦春馬がふんするほか、井上真央や夏八木勲など若手からベテランまで多彩な俳優が共演する。生と死を描く奥深い物語はもちろん、サザンオールスターズによる心にしみる主題歌にも注目。

という映画。

原作は読んでいないので、逆に素直に入り込めた。

原作を読んでから映画を観ると、100パーセントイメージと違う違和感を感じるものだ。
それは自分自身の想像力で、頭の中で架空の映像を組み立ててしまうために起こること。
だから、原作=映画にはならない。
レビューで否定する意見は、かなりの割合でこのパターンが多い。

素直な目で何事も見たいものだ。








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最終更新日  2014年01月31日 15時35分03秒
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