La bohemeの株式日記

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保有株の原則


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アノマリー投資(日経夕刊)


「デイトレード」より


■監視銘柄


9月10日ピックアップ銘柄


9月24日ピックアップ銘柄


10~15万/株、PER<20


4751 サイバーエージェント


4848 フルキャスト


4849 エン・ジャパン


仕手株


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不動産


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リバウンド期待<180000


VC


石油元売


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IPO


2007年に期待される新興企業


時価総額ランキング


新興3市場の時価総額上位20社


今期過去最高の形状利益が予想される企業


■保有銘柄


8473 SBI-H


4314ダビンチアドバイザ


8739 SPARX


5738住友軽金属


2315 SJ-HD


6323 ローチェ


4755 楽天


8308りそなHD


4817ジュピターテレコム


8268 西友


■成績


株式市場の現状認識


業種別主要銘柄


通信3社


製紙5社


総合化学5社


繊維6社


都市ガス4社


百貨店


国際優良株


通信機器営業


車載機器4社


リース会社


道路舗装


コア30銘柄-1


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2007年06月17日
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カテゴリ: 株式
■ダイワ

来週は外需、特にハイテク株が面白い。

■日経:金利警戒和らぎ上値試す
 今週の株式相場は金利上昇への警戒感が一服し、再び上値を試す展開か。内需関連には不透明感が残るが、為替相場が円安・ドル高へ傾き、輸出企業中心に収益面では追い風になる。米国株の落ち着きも支援材料だ。日経平均株価は2月26日につけた年初来高値(1万8215円)を上回る可能性もありそうだ。
 前週(11―15日)の日経平均は192円上昇した。週前半は世界的な金利上昇を受けて売りが先行。しかし米国株が上昇に転じ、為替も円安に振れると不安感は徐々に和らぎ、週末にかけては日経平均が取引時間中に1万8000円台に乗せる場面もあった。
 今週も「金利と為替動向をにらんだ動き」(井原翼・リテラ・クレア証券情報部長)だろう。15日の日銀総裁会見に株式市場では、日銀は利上げを急いでいないと受け止めた投資家が多い。金利上昇が止まらないことが景気回復を抑えると心配する投資家もいただけに、ひとまず買い安心感が広がる可能性がある。
 為替が円安に傾いているのも株価にプラスだ。自動車や電機など輸出企業の業績押し上げ期待につながる。こうした銘柄が全体を引っ張れば、日経平均が約4カ月ぶりに年初来高値をうかがう場面もありそう。20日発表の4―6月期の法人企業景気予測調査で企業の強気心理が確認できれば買い手掛かりになる。
 もっとも上値追いの勢いも迫力を欠く。「個人消費の改善が鈍い」(馬渕治好・日興コーディアル証券国際市場分析部長)ためで、内需関連株へ買い意欲は乏しい。19日発表の5月の百貨店売上高などで伸び悩みが出れば見送りムードが強まることもありうる。社保庁の年金記録漏れ問題も影を落とす。7月の参院選へ向けて政局の不透明感が増すことがあれば、外国人を中心に売りが強まる可能性は否めない。
 3月期決算企業の株主総会が今週から本格化する。今年は増配を求める株主提案が多い。提案を支持する例が相次ぐと、株主配分の高まりを手掛かりにした物色の流れも浮上しよう。
[6月17日/日本経済新聞 朝刊]


■東洋経済:買い安心感広がる。新値株を押し目で狙う

 来週も先週末の流れを受けた先高観で強気に攻めたい。輸出関連の値ガサ株を中心に出直り期待の買いが集まる展開となりそうだ。 また、新興3市場の低位割安株を拾う動きも活発化しており、出来高、売買代金を伴って年初来高値に再挑戦する地合いを取り戻したとみてよさそうだ。  ただ、長期の200日移動平均線と75日移動平均線の動きから法則を探ると、上昇相場は秋をメドに小休止するとみられる。毎年7月後半から8月前半は休暇による夏枯れ時期となることから、機関投資家やディーラ筋は短期勝負で、6月後半の上昇相場に臨むと予想される。
投資戦略としては、保守的な業績予想に上方修正期待が高まって、新値をとる銘柄に押し目で買いを入れるのが本筋であろう。新興市場で反発した銘柄はチャート上での見直し修正にすぎないケースもあり、特段の好材料が続かない限り、売り時が難しく、慎重姿勢が無難だろう。 (株式ウイークリー編集長 古庄英一)






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最終更新日  2007年06月17日 21時55分23秒
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