楽しいこと見~つけた!!

楽しいこと見~つけた!!

障害について、マムは、こう考えます。


でも、と~~っても、苦手だったり、できにくかったりして、他者の支援やサポートグッズ、そして、配慮を必要とするとき、そのことや、その人のことを、障害とか障害者と呼ぶような気がします。

そして、社会の中には、そういうハンディキャップを抱えた人は、たくさんいます。でも、悲しいことに、表立って「ここに居るのよ!!」と言うことができずに居るような気がします。

ノーマライゼーションが叫ばれて、早10数年。
在宅福祉になり、社会の中に障害者が居るのは当たり前になってきつつあります。でも、どこに居るんだろう??
街角では、あまり多くの障害者の方を見かけませんね。「障害があろうと、なかろうと、安心して、町に出て行ける、そして、どんな課題があろうと、受け入れてもらえる社会ができることは、障害者だけが住みやすくなるのではなく、色んな苦手を持つ、普通の人も、随分すみ易くなるんじゃないかなぁ。」と思います。
だって、『できない』ことを責められないのですから!!


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