【介護マメ知識】
最近聞くようになった「成年後見制度」関連で、私、新たに知りました。
未成年の契約は親が取り消すことができますが、
親が契約したとき、息子・娘など家族は取り消すことができません。
その権利を持つためには「成年後見人」の届け出が必要です。
さて介護保健を利用するには契約が必要ですが、
認知症の人の契約は無効です。
この契約のためにも、実は家族が成年後見人でなければなりません。
実際はほとんど資格のない家族が契約しています。
何かがあったときは契約は無効とみなされることになります。
今朝の空

資材置き場に、ある日突然大量の菊が現れました。

左側にも並んでいます。
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萌芽月さん
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mamatamさんComments