フィンとリーフのトラキア博物館

フィンとリーフのトラキア博物館

ドクターフィンの研究所



>この「研究所」で働く助手の紹介(*^^*)

フィン:この研究所の「所長」。もちろん性格は「聖戦の系譜」「トラキア776」の生真面目な性格である。とはいえ、妻のラケシスとはだれもが認めるおしどり夫婦で、ラブラブぶりを見せつけて研究員をあきれさせる。時々管理人の代行を務めることもできる。

グレイド:この研究所の「副所長」。性格は「トラキア776」の性格のまま。同い年であるフィンとは親友であるが、姿は年齢相応になっていて、どうしてフィンがいつまでも若々しいのか気になっているらしい。8歳年下の妻セルフィナとはおしどり夫婦なのだが、彼女を怒らせると容赦なくキラーボウを撃ってくる。


ラケシス:いわずと知れたノディオン王女でフィンの妻でデルムッドとナンナの母。気の強い性格は「聖戦の系譜」のままだが、フィンとはいつまでもラブラブのままでいたいようだ。

キュアン:レンスター王国の王子でリーフとアルテナの父。フィンにとっては主君にあたる。とはいえ、性格は「聖戦の系譜」と同じく明るい性格である。時々研究所に遊びにやってくる。

シグルド:グランベル王国シアルフィ公国の公子でセリスの父。キュアンとエルトシャンとは親友である。性格は「聖戦の系譜」と同じである。ときどき研究所に遊びにやってくる。

エルトシャン:ノディオン王国の当主でアレスの父。キュアンとシグルドとは親友である。性格は「聖戦の系譜」と同じく真面目で、騎士精神にあふれている。ときどき研究所に遊びにやってくる。

エスリン:レンスター王国王子キュアンの妻でシグルドの妹。リーフとアルテナの母。性格は「聖戦の系譜」と同じく明るい。キュアンとはラブラブでいわずと知れたおしどり夫婦である。




現在はここまでです。まだ増えるかも知れません(^^;

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